オークション落札日記




目次に戻る
1999年12月某日
 友人のイカプリ氏(仮名)がドはまりしているのを見て、なんとなくYahoo!Auctionを眺めてみる。すると確かに色々出品されている。この手の個人売買は、何しろ出品数がないと盛り上がりに欠けるものであるが、その辺はNo.1ポータルサイトの強みである。
 1年半前に友人のフューチュラ氏(仮名)から貰ったものの、最近まるで使用していないPS(PlayStation)に良いソフトはないかと物色してみる。すると興味のそそられるソフトをいくつも発見。ここはPS有効利用のために、安そうな物件から入札に参加してみる。第一発は正月が締め切りらしい。


2000年1月1日(土)
 プレステソフト、ファイナルファンタジー7を1000円で落札する。世間の評判が高いので、一度はやってみたいと思っていた作品である。確かPS本体をくれたフューチュラ氏(仮名)が我を忘れてプレイしていたゲームだった記憶がある。一般的なRPGをやるのは実に久しぶりである。(EverQuestは一般的には含めないものとする)


2000年1月2日(日)
 Y2K問題待機とやらで会社でぼーっとしているのも暇なので、会社からアクセスしていくつかの物件に入札する。が、夜になって帰宅してみると、プレステソフトの桃太郎電鉄7の2500円、PCソフトのトランスポートタイクーンDX1500円がいずれも邪魔された通知がくる。これ以上出す気がないので諦める。どうせまた同じ品物が出品されるであろう。チャンスは一度きりではない。ゲームソフトみたいに流通している代物ならば。


2000年1月3日(月)
 FF7の出品者からメールが届く。安すぎるので売りませんという知らせで、再度オークションにかけるからまた落札してねというふざけた文句終わっていた。どうしようもない愚か者である。売れないような値段をつける売り手が悪いのである。告訴したいくらいだが、Yahoo側では売買に関してのトラブルは一切関知しないのでそのつもりで、というスタンスなので見過ごすことにする。当然ながら相手の評価をつけるシステムを利用して、「非常に悪い出品者です」の烙印を押してやる。


2000年1月6日(木)
 悔しさのあまり別のFF7に1000円で入札したところ、実は近所の中古ソフト屋にFF7が980円で売っていたのを発見したので内心ちょっと後悔。そんな折に1100円をつけた人が現れましたメールが到着。ほっとする。やはり相場をちゃんと調べないと損をこくらしい。


2000年1月9日(日)
 PCソフト「信長の野望リターンズ」が希望価格700円で出てるのを見る。希望価格とはつまり、この価格を提示したらその場で商談成立ということである。かの名作信長の野望初代がまたできるなら大した額ではない。無事落札。また売らないとか変な奴じゃなければいいのだが。


2000年1月10日(月)
 プレステソフト、「アストロノーカ」を2000円で落札する。これは友人の奥津(仮名)が強硬におすすめだというので、気になっていたものである。この入札はかなりの激戦で、10人近い人々がひしめき合う中、締め切り2分前くらいに2000円をつけて落札。送料込みである上に、切手払いOKという好条件がやはり人気なのであろうか。

 即日コンタクトメールが届き、支払い方法をどうするか聞いてくる。やっと記念すべき初取引ができそうである。

2000年1月11日(火)
 「信長の野望リターンズ」の出品者からもコンタクトメールが届く。銀行振込で更に送料は別となると、実質支出は1000円を越えてしまう。なんとなく後悔しないでもないが、落札した以上は払わないと、先日の愚か者と同列になってしまう。


2000年1月13日(木)
 忙しい仕事の合間を縫って送った、「アストロノーカ」代2000円分の切手の確認と、送付済みの通知メールが届く。どうやら初取引成功らしい。あとはブツを受け取れば万歳である。意外に簡単と言うべきか、意外に面倒と言うべきか。メールの往復2,3回と、代金の振込み(今回は切手の郵送だが)。難しいところである。


2000年1月14日(金)
 PCソフト「ファイブジェネレーション」を1000円で落札。このマスターピースと言うメーカーは、「ザ・コンビニ」で大成功して一躍有名になったメーカーだが、その実、PC98時代に出された「トラフィックコンフュージョン」がデビュー作だったりする。そして第2作である「アージェントミッション」がかなり面白かったので、昔からの贔屓なのである。贔屓が有名になるのは嬉しくもあるが、大勢に知られてしまうのは残念でもある。

 まあそんな訳でこのメーカーには好意を持っているので、つい今回落札してしまったりする。一応デッキを用意してインターネット上で他のプレイヤーと戦うと言う、要するにMagic:The Gatheringからぱくってきたシステムなのだが、ログイン誌の巻末でも持てはやされていることだし、そんなに外れゲームじゃないことを祈る。


2000年1月15日(土)
 「信長リターンズ」の送付通知メール、「ファイブジェネレーション」の振込先通知メールが来る。やはり最初のような愚か者は例外的で、比較的スムーズに取引が進むものらしい。ひょっとしてインターネットでの取引など無謀なのかと思っていたのだが、世の中まだ善人の方が多いようでひと安心。

 「アストロノーカ」到着。新品なだけに、ちょっと開けるのをためらう。付録に「いただきストリートゴージャスキング体験版」までついてるので、かなり得した気分である。最初の取引にしては上々。


2000年1月16日(日)
 中古屋で発見する直前に入札してしまった、プレステ用FF7がやっと高値更新される。1000円という価格は丁度ギリギリのラインらしく、長い間放置されていたのだが、やっと1100円を出してくれた奴がいて、なんとか高い買い物という呪縛から解放される。こうやって振り返ると、いかにしつこく入札していたかがよく分かる。我ながらなんとも執念深いものである。

 「アストロノーカ」プレイ。大して複雑なルールでもないので、さくさく進む。かなりハマる。これが2000円は安い買い物と言える。
[種類]プレイステーションソフト
[タイトル]アストロノーカ
[代金]2000円
[振込手数料]80円(切手郵送)
[送料]0円(郵便元払)
[評価]☆☆☆☆☆ めちゃお買い得


2000年1月18日(火)
 「信長リターンズ」が届く。プレイしていきなり能力ルーレットが回る。懐かしいと言えば懐かしいが、同時に最近のゲームではとっくに省かれている手順に「めんどくせー」の想いが胸を占める。準備を整えるのが面倒なのでいきなり隣国北畠に攻め、討ち死にする。暇なときに手軽にやりたいのに、起動にCDが必要な点が大きなマイナス。
[種類]パソコンソフト
[タイトル]信長の野望リターンズ
[代金]700円
[振込手数料]262円(銀行振込)
[送料]530円(郵便着払)
[評価]☆☆ ちょっと後悔


2000年1月22日(土)
 「ファイブジェネレーション」到着。プレイしてみるが、今一つ盛り上がらないまま淡々と進む。恐らくインターネット対戦ができるようになれば少しは面白くもなるんだろうが、そこまでにいくつかのステージをクリアしないといけない。やや期待外れ。
[種類]パソコンソフト
[タイトル]ファイブジェネレーション
[代金]1000円
[振込手数料]105円(銀行振込)
[送料]390円(郵便元払)
[評価]☆☆☆ ギリギリ許せるかな


2000年2月1日(火)
 PSソフト「桃太郎電鉄7」入札に参加。このシリーズは昔友人宅でやったきりだが、最近無性にやりたくなるときがある。あらゆる類のゲームに興味を示さない妃に、ひょっとしてこれならと思わせるから、という要素もある。しかしPS版で出てるのは一つ前のこれと、最新作の「同V」(何故7の次がVなのか不明)だけ。2000円の値をつけたのにあっさり更新される。過去の例を見ると3000円〜4000円くらいはするし、今回は中古屋の店長からヒアリングして、相場3000円くらいはすることを確認している。やはり2000円では無理があったか。


2000年2月2日(水)
 桃鉄がやりたくなった気持ちに火がついたので、こうなったら安価な昔のものも照準に入れる。スーパーファミコン版「桃太郎電鉄HAPPY」を880円にて落札。これがシリーズの中で新しいのか古いのかよく分からないが、とりあえず桃鉄だからよしとする。送料込みだから大損にはならないはず。と自分に言い聞かせたりする。


2000年2月4日(金)
 PS版「桃太郎電鉄7」落札。1800円。どうやら出品ジャンルがなぜかRPGになっていた辺りが競争が少なかった理由のひとつと思われる。これはなかなかお買い得と思われるが、こうなるとまだ入金していないSFC版の方が惜しまれる。まさかこんなすぐに安値で買えるとは思わなかった。人間妥協するとろくなことがない。


2000年2月7日(月)
 二つの桃鉄の代金を払い込む。SFC版は郵便局振込で手数料が安く済むのだが、あいにく郵便口座の手帳が古いバージョンなので電信ができないなどと言われる。勝手にシステムを新しくするのはいいが、ユーザに手続きの負担を与えるとは、さすがお役所は考え方がずれている。腹を立てながらも新バージョン「ぱるる」に変更手続きをする。名前もなんだか腹立たしい。
 その後銀行でPS版の代金を振り込む。1800円と送料で1900円でいい、と負けてもらったのでちょっとラッキー。もっとも他行振込は手数料がそれなりにするのだが、まあ数百円の桁で一喜一憂するのもあほらしいので考えないことにする。


2000年2月9日(水)
 PS版「桃太郎電鉄7」到着。結局後から落札したこちらの本命の方が先に到着。いよいよSFC版を買ったのが悔やまれる。早速妃と30分ほどのミニゲームを行い、サイコロ運により圧倒的敗北を喫する。まあしかし勝たせたことにより、珍しく妃がまたやってもいいという気分になったらしい。戦略的には勝利と言えようか。
 ちなみに今までのシリーズと何が違うかと言うと、あまり大きな差はなく、キングボンビーが更にギーガーボンビーなるものに変身し、プレイヤー全員に大損害を与えるようになったくらいであろうか。まあCDアクセス、及びメモリカードへの保存が年一回になったというPS特有の仕様によるデメリットも存在する。 [種類]プレイステーションソフト
[タイトル]桃太郎電鉄7
[代金]1800円
[振込手数料]262円(銀行振込)
[送料]100円(郵便元払)
[評価]☆☆☆☆ 結構お買い得


2000年2月10日(木)
 SFC版「桃太郎電鉄HAPPY」到着。動作確認のために久々にSFCを引っ張り出してプレイしてみるが、いかんせん本体のカセットスロットの接触が悪く、10回くらい抜き差ししてようやく立ち上がる。この抜き差しによりカセットに保存したデータが消滅してしまう悲しい事件が過去5,6回は発生しており、そういう意味でもSFCを買うべきではなかったのである。内容的には特に目新しい部分もなく、激しく後悔。転売するしかなさそうである。
[種類]スーパーファミコンソフト
[タイトル]桃太郎電鉄HAPPY
[代金]880円
[振込手数料]130円(郵便振込)
[送料]0円(郵便元払)
[評価]☆ どうやって転売しよう


2000年5月16日(火)
 ふとPSのFF7がまたやりたくなって、近所の中古屋に買いにいくとなんと品切れ。これだけ出まわったソフトなら在庫もさぞかし、と思ったのが大間違い。仕方なく久しぶりにオークションによる入手を試みる。
 巷では9が出るとかで、以前よりも相場は下がっている。500円というのを発見したので、とりあえず入札してみるが、終了間際に510に塗り替えられる。むかついたので610円まで出して落札。


2000年5月17日(水)
 出品者からの連絡により、送料270円が別途かかることを知る。振り込み手数料を考えると、どうやら以前中古屋に売っていた1000円をちょっぴり越える模様。やはり入手できるものはできるときにしておくものだと、人生哲学の勉強をする。


2000年5月22日(月)
 PS用FF7が到着。今回も特にトラブルもなく取引できた。最近結構詐欺とか横行しているらしいので、このシステムで高額取引を行うのは危険である。1000円以下なら取られても日記に怒りをぶちまける程度で済むのだが。
 とりあえずちょっとだけプレイしてみるが、いきなり登場人物がぶわっと出てきて覚え切れない。事前知識がないので、たぶん半分はすぐ死ぬ脇役だとは思っていても判別がつかない。人物データバンクがパンクする前に寝る。まあしかしこれはしばらく遊べそうである。
[種類]プレイステーションソフト
[タイトル]Final Fantasy VII
[代金]610円
[振込手数料]262円(銀行振込)
[送料]270円(郵便元払)
[評価]☆☆☆☆ 結構お買い得


2000年7月30日(日)
 以前から気になっていたPCソフトの「トランスポートタイクーン」を突然やりたくなる。元々タイクーンシリーズの元祖であるRailroad Tycoon(DOS)に熱中したことがあるので、そのシリーズなら大外れはないだろうと踏んでの物欲である。
 なにしろ知名度が今一つなので、ライバルがそういるとは思えない。それに発売から結構経過した後だから、競り合う羽目にはならないだろうということで、1000円以下なら買うことにして、910円で入札。前から目をつけていたが締め切りギリギリまで放置しておき、直前に入れる作戦で見事ゲット。


2000年8月6日(月)
 トランスポートタイクーン到着。早速遊んで見るが、確かに地味なゲームである。レイルロードタイクーンに、バスや飛行機も登場させただけの焼き直しと言ってしまえばそれまでである。熱中するほどのゲームでもなさそうだが、いずれ暇な時にふっとやりたくなりそうな感じがするだけましである。
[種類]パソコンソフト
[タイトル]トランスポートタイクーン
[代金]910円
[振込手数料]130円(郵便局振込)
[送料]390円(普通郵便元払)
[評価]☆☆☆ 損してはないでしょ


2000年8月29日(火)
 友達をなくすことで有名な外交ボードゲーム、「Diplomacy」のPC版が日本語化されて発売される。マルチでやれば楽しいのは確かだが、何しろ最大7人のプレイヤーを集めて長時間プレイをすること自体難しいというハードルが、PC版のインターネット対戦で払拭されるのである。
 まさかこんな発売直後に出てないよな、出てても定価近いよな、と諦め半分で覗いてみたら、なんと2500円で売りに出ているのを発見。著名なゲームなので競り合う危険性を感じて、ギリギリまで様子を見てみる。定価が8000円付近なので、一応4000円を予算として考え、それを越えたら諦めるつもりだったが、あまり抵抗もなく3200円で落札。これは掘りだし物かも。


2000年8月30日(水)
 オークションを眺めている内に、以前落札しようとして失敗したPSの「カルドセプト」が気になりだす。丁度締め切りまで数日の売りが2件ほどあるので、1800円くらいの想定で手を出して見る。もともとはサターン用ソフトだったのが、1年ほど前にPSにも移植され、世間の評判も妙に高いし、以前友人の誰かも絶賛してた記憶がある。
 とりあえず片方に1700円で入札したところ、直後に1800円で切り返される。なかなか手強い。やはりPSソフトは競合が激しくて困る。


2000年9月1日(金)
 「カルドセプト」を1725円で落札。ケースにヒビが、とかあったので少しは買い叩けるかと思ったが、100円程度しか差が出なかった。世の中そう外見にこだわる愚か者ばかりでもないらしい。


2000年9月3日(日)
 「ディプロマシー」到着。発売直後に安値で放置なんて胡散臭さが漂っていたのだが、別にどこかおかしい訳でもなく、無事に良品をゲット。恐らくコンピュータ相手のゲームがすさまじくつまらないのでクソゲーだと思い込んだのであろう。素人の浅はかさである。
 もっともこれをすぐプレイする予定もないので、流行ゲームが特にない時期に面子を集めてのんびりやることになる。そういう意味では焦って今入手することもなかったのだが、それでもあと1年くらいはこの値段より安く買うのは難しかろう。
[種類]パソコンソフト
[タイトル]ディプロマシー完全日本語版
[代金]3200円
[振込手数料]262円(銀行振込)
[送料]390円(普通郵便元払)
[評価]☆☆☆☆ ポイント高いぞ


2000年9月8日(金)
 「カルドセプト」到着。ただPCと違って、我が家ではPSをやるのにテレビのチャンネル権という厳しい関門があり、早い話が妻が寝てくれないとPSが使えないのである。深夜にプレイしたところ、なるほどなかなかよくできてるゲームである。
 ただ1回プレイしただけで、結局のところ「いただきストリート」をパクっていることが判明。まあそれでもトレーディングカードというジャンルをうまく混ぜ込んでいることには感心。発売当時まだMTGが今ほどメジャーでなかったことを考えると、先見の明は褒めてもいい気はする。あとはこれが他人との対戦でどれだけ面白いのかである。
[種類]プレイステーションソフト
[タイトル]カルドセプトエキスパンション
[代金]1700円
[振込手数料]105円(銀行振込)
[送料]200円(普通郵便元払)
[評価]☆☆☆☆ 結構遊べそう


2000年9月25日(月)
 数年前から懸案となっていた、デジタルカメラの入手を試みる。オークション内最大の人気項目とあって、その加熱ぶりは下手をすると店頭で買うより高くつくと言われる。よって今まで慎重に構え、できれば友人辺りから安く払い下げて貰うなどと企んでいたのだが、そう思いつつ数年が経過し、いよいよ子供が生まれるともなるとそろそろ本気で入手を考えた方がいいのかもしれない。
 とりあえずデジカメを使ったことがないので、最初はまず体験版ということで最下位機種を入手してみることにする。オークションを安い方から探すと、10万画素とかこの辺がどうやら一番下らしい。このクラスに万単位で払うのもイヤだし、オークションのトラブルも懸念して5000円を予算とする。だがそんな金額では出品後数日であっさり突破されていることに気付き、6000円に増額。高木産業のPDC-10なる機種に5500円をつけてみるが、数時間後には高値更新される。再入札するには予算不足なので撤退。もうしばらく様子を見ることに。


2002年3月31日(日)
 遊びに来ていたぽちょむきんすたー(仮名)にPSソフトのおすすめを聞いたところ、アザーライフザードリームなるのがなかなか、という話だったので早速検索。数件ヒットし、一番安いのを見ると250円。なんじゃそりゃ。おすすめソフトが250円なら買いだろうということで、今日締めきりで誰も入札してないのでさくっと参加。何事もなく一発落札。


2002年4月7日(日)
 落札したPSソフト、アザーライフアザードリームを郵便局で受け取る。着払いにするものだから置いていっちゃくれない。そもそもこんなものにゆうパックなんぞ必要なく、普通便で送ってくれりゃいいものを、送付方法の選択肢を与えられずにいきなり送られてしまう。結局落札250円に対して送料が630円もかかる。なんか理不尽。
早速遊んで見るが、所詮は250円ソフト。かなりクソゲー。アドバイザー選びから失敗しているらしい。
[種類]プレイステーションソフト
[タイトル]アザーライフアザードリーム
[代金]250円
[振込手数料]105円(銀行振込)
[送料]630円(ゆうパック着払)
[評価]☆ クズ


目次に戻る
広告 [PR]スキンケア  転職 化粧品 無料 ライブチャット