ゲーマー日記


皇帝は大抵IRCチャンネル #皇帝の居城:*.jp に鎮座ましましていたりする。

この日記の日付変更線は0時ではなく、夕食である。

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2010年3月10日 水曜日

 アトランティカ(Win)はズボン修行が順調。先日の+5生産のおかげで、1日1回の分析で入る経験値が半端じゃなく、もうズボンLv58になって2ランク上のズボンが作れるように。15個セットするとひと晩じゃ終わらないくらいになったので、放置時間が有効に使えるように。

 また先日のメンテでリーグ戦参加に文字列判定テストが必要となったため、BOTの参入が抑えられ、リーグが正常化された。これでまたこのゲームの寿命も延びたか。なかなか卒業できない。


2010年3月9日 火曜日

 Mystic Stone(Win)。Lv17になったので、Lv14のクエストなんかちょろいぜと思ってNamedな敵をやっつけようとしたら、激しく殴られて死亡。こんなはずはない、と本腰を入れても死亡。何度か色々な手段を試してみるが、いずれも死亡。計7回死んだところで、やっとこれがパーティー用コンテンツであることに気づく。さすがに7回もやると死亡ペナルティが結構な量に。しかしこの死亡ペナルティなるものには、何の意味があるのだろう。いっそない方が、みんな思い切って冒険できると思うのだが。コンテンツ消費速度を抑えるための運営論理なんだろうか。

 伊政(仮名)にZOO KEEPER(Web)のハイスコアを塗り替えられる。さらにEight Defender's(Web)も。どんだけ暇人なんだ。ガッデム。


2010年3月8日 月曜日

 アトランティカ(Win)。最近は生産に張り合いを出すため、新たにズボン分野に進出。修行中に、+5の亡霊射手ズボンが15個できてウハウハ。高価すぎてあまり売れなさそうではあるが。

 合間にちょこちょことMystic Stone(Win)。やはりアトランティカと同時起動できるのがでかい。さすがWorld of Warcraft(Win)クローンだけあって、インタフェースはあまりストレスを感じさせない作り。もっとも、市場画面を見ると、アトランティカのインタフェースがいかに便利か思い知る結果に。単価すら表示されないのってどうよ。サブクラスのワーデンがLv15になって本職ウィザードに追いついたので、本職に切り替えてLv16に上げる。


2010年3月7日 日曜日

 タルタロス(Win)のイメージイラストがなんか気に入ったので、ダウンロードして始めてみる。が、うまく起動しない。アトランティカ(Win)と同時起動だったので、また相性問題かと思って外してみると、うまいこと起動。しかしアトランティカは放置してても製造が進むので、常時起動しておきたいアプリ。これと相性が悪いものはまず減点。まあしかし、アトランティカを引退させる決意をさせるほど面白ければ話は別。折角起動したのでやってみる。が、中身は3Dアクションゲーム。オンラインなのでそれほどシビアじゃないにしろ、位置取りをして敵の攻撃をかわしつつ攻撃ボタンを連打して倒すらしい。自慢じゃないが反射神経の鈍さは全国クラスなので、最初のミッションで巨大ニワトリに敗退。さらばタルタロス。もうやることはないだろう。

 しばらく色々なゲームを試してみたが、結局Mystic Stone(Win)が唯一、辛くも残っただけで、夢中になれそうなものが全然ない。あまりに何もなくて、信長の野望Online(Win)の戦争システムが変わるらしいし復帰しようかなどと考える始末。当面おとなしくしてるしかないのか。


2010年3月6日 土曜日

 アトランティカ(Win)とMystic Stone(Win)はさほど相性に問題はないのだが、そうは言っても同時起動はCPUに負担がかかることに違いはない。しかもリネージュ2(Win)の期間限定無料体験があるというのでインストールなんか始めたもんだから三重苦。そんな中でさすがにアトランティカのリーグ戦は動作せず、不戦敗扱いになって5級陥落。

 で、そのリネージュ2(Win)をプレイしてみたが、インタフェースのあまりの悪さにげろが出そうなので、雑魚狼を数匹倒した時点でプレイ終了。即削除。よくこんなんで月額課金払う奴がいるな。ネクロマンサーやりたかったけど、クラスチェンジしなきゃいけないので到底無理。


2010年3月5日 金曜日

 Mystic Stone(Win)、そういやLv10になるとデュアルクラスになれるということなので、ネクロマンサーに一歩でも近づくために、精霊を召喚できるワーデンを2つ目に選択。召喚+攻撃魔法でなんかそれっぽくなるだろうと思ったら、ワーデンはなんとチェインまで着れる戦士職。魔法使い専門なので、これは困る。ウィザードをメインにしてワーデンはサブ職にしようかと思ったら、サブにすると召喚は使えないときたもんだ。意味ないじゃん。そうは言いつつ、ワーデン職で雑魚敵を掃討してLv9まで上げてみたりする。

 世界樹の迷宮2(NDS)は、残るは裏ボスとレア雑魚。雑魚と言っても、出現が雑魚と同じところで出るだけで、強さは三竜を上回るともっぱらの噂。過去に一度だけ遭遇したことがあるが、初撃で全滅してなにこのゲーム、と思ったくらい。裏ボスは改めて挑戦したけど、こちらもやはり初撃で壊滅するため、全く攻略できそうにはない。そろそろやる気が起きなくなってきたので、この辺でさすがに終わりか。DSでやるものがなくなってしまうけど。


2010年3月4日 木曜日

 ぼんやりとMystic Stone(Win)でもやってみる。Lv14まで上がった。そしてやはり飽きてきた。


2010年3月3日 水曜日

 アトランティカ(Win)のノルマだけやって寝る。


2010年3月2日 火曜日

 アトランティカ(Win)のリーグ戦がBOTに占領されていた件が復旧した。どうやったのか知らんけど。メンテがあったわけでもないので、システム的に何かしたようには思えないんだが。BOT側があきらめただけなのかもしれない。

 Mystic Stone(Win)を終わりにしないように、勇気を奮い起こして中央大陸でクエストをやってみる。でもなんか単調で飽きる。悪くはないんだけど、何か違う。


2010年3月1日 月曜日

 Mystic Stone(Win)をまともにやってみる。次から次へと出てくる序盤クエストをやってるだけでどんどんLvUPしていくバランスは楽でいい。あっというまにLv14になる。初期のエルフ島で受けられるクエストを全部終えたので、中央大陸へ移動。なんかこれでもう達成感がわいて終わってもいいやという気になるのは、Tower of AION(Win)のときと同じ気がする。


2010年2月28日 日曜日

 ふとなぜか昔やったブライ上巻(PC88)のBGMが聞きたくなって、まあないかもしれんがと検索してみたら、ニコニコ動画にオープニングアニメつきで上がってた。便利な世の中になったものである。今聞いてもいい曲である。当時はゲームBGMというものにかなり興味があったのだが、今はもうゲーム開始時に音はOFFにするのが習慣になってしまった。この違いはなんだろうか。危うくEGGプロジェクトで金を払って再プレイしそうなところだったが、2chでエンディング情報を見ることができて、辛うじて思いとどまった。

 アトランティカ(Win)はリーグ戦をBOTに占拠されたため、ノルマ5%のうちリーグ戦参加による2%がほとんどできない状態に。そろそろ見切りどきかな、このゲームも。自動移動システムの偉大さ、そして傭兵戦闘による戦略性が非常に気に入ってたのだが、運営が悪くてどうにもやる気を削がれる。イベントの不具合ひとつ取っても、毎日リセットされるはずのひな祭りクエストが通常クエストに分類されており、土曜日の緊急メンテで直したものの、リセット自体はメンテではやらずに毎朝6時の自動リセット任せ。ユーザの立場からすると1日分損したことになるし、メンテで本当に直したのか不信感を募らせることになる。一事が万事、対応がこの調子。

 そろそろ愛想を尽かす時が近づいてきたようなので、新ゲーム探し続行。やっぱり自動移動がないとかったるいので、それをキーワードに検索。中身も何も見ずに、Mystic Stone(Win)というのを選択。これまた長いダウンロードとさらに長いパッチ当て。どいつもこいつも、最新版を置いとけよ。起動してみると、システムはWorld of Warcraft(Win)クローン。期待の自動移動はというと、かなり精度は悪い。遠くのターゲットは最初から機能しないし、障害物には引っかかりまくるし。まあその代わりと言ってはなんだが、対象NPCの方角を表示する機能がついてるから、ギリギリ許容範囲か。

 WoWクローンが基本無料で遊べるんだから、悪くない選択肢かもしれない。とりあえずエルフのウィザードで開始。ダークエルフにしたかったんだが、種族が2種類しかないし肌の色のカスタマイズも全然黒くならないのが不満。あとネクロマンサーしたいのに、ペット職がドルイドっぽいのも不満。ぶつくさ言いながら、お使いクエストや雑魚討伐クエストをいくつかやってるだけでLv9に。クエスト量が豊富なのは本家並でよろしい。


2010年2月27日 土曜日

 いい加減アトランティカ(Win)ばかりというのも能がないので、自ら何か探さねばということで、少しずつ試していくことに。まずはBlade Chronicle(Win)というのをインストールしてみる。幕末日本のサムライMMORPGらしい。いまどき国産ゲームとは珍しい。武器は刀のみで、マウスの軌跡で斬り方が変わるとか。魔法使いができない時点でいまいちなのだが、まあ文句はやってみてからつけようと思ってひとまずインスト。

 フィールドの雰囲気はほぼ信長の野望Online(Win)。戦闘はフィールド上で行うところは全然違うけど。攻撃はよく分からないのでしっちゃかめっちゃかに振り回してる。HPや技は持ってる刀に依存し、刀が2本あれば1本死んでもまだ大丈夫という、なんですかこのアヌビス神という感じな刀中心の世界。Lv5ぐらいまでやってみたけど、アトランティカと相性が悪く、両方立ち上げると画面がちかちかする上、それでも無理やり続けてたらPCが負荷に耐えかねて勝手に再起動かかってもうた。まあいい機会なのでこれで終了ということで。フィールドを漠然と走り回るゲームはもういいです。

 やはりアトランティカに慣れた身としては、自動移動ぐらいは実装していて欲しいわけで、そのキーワードで探し当てたのが完美世界(Win)。長いダウンロードとさらに長いパッチ当ての果てに始めてみるが、画面設定をミスったか、グラフィックはなんか霧がかかったようなぼんやり調。表示メッセージがどうにも中華風。違和感に包まれつつも戦闘してみるが、クリックすると延々と攻撃し続ける、典型的な韓国風システム。ミニマップに点がごちゃっとしてる時点でもうやる気をなくし、開始後3分で投げ出す。


2010年2月26日 金曜日

 アトランティカ(Win)のリーグ戦がなんかおかしい。BOTのせいでやけに参加人数が増えて、試合場が確保できなくなったため、システムがオーバーフローを起こして試合が組まれないこと多々。数分遅れで試合が始まるのはまだいい方で、大概の場合はそのままどちらかが棄権するまでは何もできない状態に陥る。今まではBOTの影響と言えば特定エリアの狩りが不便な程度だったが、いよいよリーグにまで及ぶとなるとゲームが機能不全に陥ったと言っていいかもしれない。

 風邪のため休暇をとったが、寝てばかりでゲームはほとんどしていない。


2010年2月25日 木曜日

 アトランティカ(Win)大型アップデート。目玉は新たなリーグ戦形式である、コロシアム戦。スピーディにとかいう曖昧なうたい文句しかないので、偵察がてら出場してみると、中身は手動リーグ。Lv差や装備差を撤廃して格差を是正し、スキルのLvも同様にフラットにされているらしい。その結果、通常攻撃の威力がとてつもなく大きく、前衛に集中攻撃が入ると3発ぐらいで沈む感じ。全体術の威力は従来通りかやや弱めで、一発がでかいので気絶による攻撃機会の損失もまたでかい。つまるところ手動リーグと方向性は同様であり、自動リーグ向けに調整している今の編成ではまったく不向き。5級に陥落した上、5級でも敗退。やる気なし。

 Archers(Web)リベンジ。弓兵の種類は色々あるが、なんかどれも一長一短なので、いっそ一番安い標準弓兵だけでやってみる。10人そろえて、LvUPだけはこまめにやっていくと、案外いいところまでいく。が、終盤の35面辺りから育てた精鋭がバタバタと倒れ始め、最終40面まではなんとかいったが、敵の分厚い攻撃陣を突破できず敗退。早めに囮部隊を大量投入すればなんとかなったのかもしれない。もうちょいだな。

 花粉症と思ってた頭痛と鼻水が、実は風邪のような気がしてきた。背中やら腰に痛みが出て、全身がだるい花粉症というのはさすがに聞いたことがない。たまたま休暇をとったので、日中の大半を寝ることに費やす。


2010年2月24日 水曜日

 アトランティカ(Win)はメンテが1日ずれたので、チョコレートがまだ残ってる。普段ソロではできないようなこと、という観点から掲示板の指名手配クエストをやってみる。ソロでも全力をもってすればなんとかなる敵が、何の苦労もなくあっさり倒せる。しかも指名手配クエストは1回で報酬が2Mとおいしい。1日に受けられる数が限られてるので、限界までやっておく。

 リーグ戦はふと気を抜くと放置して不戦敗する悪い癖が復活。4級維持すら危うくなってきた。なんか明日のアップデートで新たなリーグができるらしいから、そっちやってみるかな。


2010年2月23日 火曜日

 アトランティカ(Win)はLv120になったからには、折角なので120昇格クエストを受けてみる。いきなりボスを倒すようなものなら楽かと思ったが、さすがにそんなことはなく、地道に雑魚敵討伐クエストを積み重ねていく普通のタイプのクエストらしい。最初の雑魚はチョコレート勧誘が効いたので楽勝だったが、次の敵にはもう効かないので、ソロで進めることを断念。

 Mixiアプリを漁ったら出てきた、Archers(Web)というのがちょっと面白い。まあこれもタワーディフェンスの亜流だが、タイトル通り弓兵を雇って敵と撃ち合うだけ。LvUPするとついでにHPが回復するのがミソで、どうせ全快するならとケチってぎりぎりまで引っ張ると死んでLvUP代も無駄になるという、ケチならではの罠にはまって先に進めず。全40面の30面ぐらいで死ぬ。ケチらないように心がければ、あるいはもっと行けるかも。


2010年2月22日 月曜日

 アトランティカ(Win)で大量に作ったイベントアイテムのチョコレートを消費すべくクエスト戦闘に励んでいたところ、主人公がついにLv120に到達。公約だとそろそろやめることになるわけだが、かと言って次にやるものが見つかっているわけでもなく、さほど時間を費やしているわけでもなく、やめる理由がいまひとつ乏しい。

 Eight Defender's(Web)は同じ編成で位置を微調整して、今回はちゃんと休憩を使って経験値を稼いでハードクリア。もっともそのせいでやはりミスはあって、ラストの残りが3人と前回より悪かったため、スコアも伸びず。


2010年2月21日 日曜日

 Eight Defender's(Web)、ようやくハードクリア。ひょっとして休憩システムなんか使うからミスをするのであって、黙って見ていた方が毎回全力を出せるので手堅いのじゃないかと思ったら、案の定。まあ砲術と捕獲の組み合わせでボスを押し返す作戦が実ったというのもあるけど。火力は狙撃x2で賄い、あとは遅延+火力の魔戦士、メタル対策の侍x2、経験値節約のための黒騎士といった編成。これでもメタル面で逃したりすることがあり、ラストの残りは4人しかなかった。そのせいか、スコア的にはTuft(仮名)に及ばず。まだこれからスコアを伸ばすために多少はプレイするかも。なかなかいいゲームだった。


2010年2月20日 土曜日

 Eight Defender's(Web)。アトランティカ(Win)のノルマを果たし、リーグも無事3級に戻したところで本腰を入れてやるが、ラスボスまでは届いても結局火力不足で倒せずゲームオーバーになる。かと言ってラスボス対策に火力編成を用いると、17面の高速キノコや18面のメタルサソリあたりを倒しきれずに途中で倒れる。倒しきれないので敵の移動を遅延させる手立てが必要で、そのために今まで捕獲士を入れていたのだが、こいつは火力がゼロなので、代わりの手段を考えた方がよさげ。

 根を詰めすぎたので、気分転換にZOO KEEPER(Web)。こういう気分転換程度のときに限って、7万点とかいいスコアが出る不思議。みほ(仮名)の悔しがる顔が目に浮かぶ。

 そのみほ(仮名)が、3月から遠くへ転勤になるという話を聞く。きっとZOO KEEPERのやりすぎで左遷させたに違いない。しかしそうなるとボードゲーム大会の開催場所と面子が失われる。困るなあ。あと借りてる世界樹の迷宮2(NDS)も返せないと。


2010年2月19日 金曜日

 ZOO KEEPER(Web)でみほ(仮名)がハイスコア更新。しばらく大丈夫とかたかをくくってたら、三日天下に終わる。しかも伊政(仮名)も新規加入してきて、みほ(仮名)と5万点台でしのぎを削る。でもEight Defender's(Web)の方に注力。Tuft(仮名)を誘ったところ、もうハードをクリアしたとかぬかす。くそう、センスの差だろうか。狙撃手が強いと聞いたので、少しマネして編成の中心にしてみるが、そもそもボスまでたどりつけない。おかしいなあ、昨日より悪いじゃん。

 アトランティカ(Win)はリーグ4級から1日で脱出してやる、と息巻いたものの、なぜかLv的に格上なのがごろごろしてて、抜けるのはなかなかの難関。結局3連勝できず。

 ちなみに通勤ゲームは未だに世界樹の迷宮2(NDS)のまま。ボス級の強さを誇る雷竜、氷竜、火竜の三竜討伐に励んでいる。2匹は倒したので、残るは火竜。火に対抗するスキルを覚えなおす必要があるので、ついでなので転生してLv上限をひとつ上げるべく育成作業中。あと残るコンテンツは裏ボスと、ちょっとだけ残ってるレアアイテム収集。まだ1-2ヶ月かかるので、終わる頃にはきっと続編が発売されていることだろう。


2010年2月18日 木曜日

 Eight Defender's(Web)にはまる。各ユニットの職業バランスが実にうまく取れていて、その選択が非常に悩ましい。ノーマルはクリアしたものの、同じ編成でハードに挑戦するとあっさりと蹴散らされる。色々編成をいじってみてるが、何かしら弱点が出てきてミスが多くなる面があり、ボスにたどりつけない。一度だけ35面のボスらしきのに出会ったが、火力がまるで足りずに逃して一発でゲームオーバー。

 熱意をそっちに持っていかれたせいか、アトランティカ(Win)はリーグ4級に陥落。まあもともと熱意は既にないんだけど。


2010年2月17日 水曜日

 ZOO KEEPER(Web)はみほ(仮名)がハイスコアに追いついてこなさそうだし、Mixiアプリでなにかないかと探していたら、Eight Defender's(Web)というのを発見。いわゆるタワーディフェンスものの亜流だが、これがなかなかよくできてる。雇える人員は8名に固定されていて、これをどこに配置し、どう成長させていくかで戦略が変わってくる。加えて休憩という概念があり、ユニットを戦闘させないことで経験値がわずかだが増える仕組み。こういうのがあるとついつい余計に休憩させてしまい、戦闘に悪影響を及ぼしてゲームオーバーになったり。難易度Easyはクリアできたが、Normalになった途端、苦戦する一方。これは手軽にできるし、しばらく楽しめそう。


2010年2月16日 火曜日

 なんだか眠くて、アトランティカ(Win)のノルマを軽くこなして早寝。

 休暇をとったので、日中Railroad Tycoon2Gold(Win)日本語版キャンペーン。4面銀ブームと市場支配。苦手な個人資産もの。個人資産は大半が株の評価額であって、現金収入などたかがしれてる。社長報酬なんて年に数万ドルがいいところだが、ゴールド目標は15年で2000万ドル。株の評価額が上がると、それを担保に金を借りることができて、その金でさらに株を買うという好循環が成立する。だがこれは諸刃で、株価が下がると担保額が下がって株を手放さなくてはならず、売ったことでまた株価が下がるという悪循環もありうる。何度も悪循環を起こして文無しになってはゲームをやり直す。

 何度もやって得た結論は、値上がり確実な株とは自分の鉄道会社しかないということである。いつもののんびりしたペースと違って、ひたすら拡大路線に勤しむ。金に余裕ができては次の路線。余ってる貨物はじゃんじゃん運ぶ。夢中になって働いてたら、余裕でゴールドクリア。適度な株購入と、後半余った金で自社株消却という小技は使ったけど、結局、本業の鉄道会社の利益がそのまま個人利益になるということである。


2010年2月15日 月曜日

 アトランティカ(Win)はノルマだけ果たして、Railroad Tycoon2Gold(Win)日本語版キャンペーン。3面国の架け橋に再挑戦。作戦は前回とほぼ一緒だが、個人資産に関してはちょっと目をつぶって事業拡大を少し意識。前回はセントルイス、サクラメント共に敵会社に奪われたので、接続したことになってなかったのかもしれない。よって今回は早めに両駅を確保。既存路線からの接続制限がないので、どんな飛び地でも確保できた。個人資産は800万ドルなんて目標の1/4程度しかいかないので断念し、シルバークリア。


2010年2月14日 日曜日

 飲んできたので、ZOO KEEPER(Web)をちょこちょこやって寝る。


2010年2月13日 土曜日

 ZOO KEEPER(Web)でやっとみほ(仮名)を抜くハイスコアが出る。満足。

 Railroad Tycoon2Gold(Win)日本語版キャンペーンを進める。2面穀倉地帯でぼろ儲けは楽勝ゴールドクリア。3面国の架け橋はアメリカ東西をつなぐのだが、まともな人口を持つ都市が東側のシカゴとその付近しか見つからないので、これを2つつないで拠点とし、ここで稼いだ金で西へと線路を伸長する。ただ大陸中央の山脈はなかなか険しく、東西都市間の貨物運送用に走らせた列車は坂を上るのに数年かかる有様。ゴールド条件に個人資産があるため、これも勘案していると序盤から会社の金を個人の懐に流す必要があって、伸長がやや遅れたせいで、結局ゴールドも間に合わず、仕方ないからシルバーでいいかとスピード10にして終わらせたら、それも取れず。ブロンズ条件はさすがに満たしたはずなのだが、なぜか完全失敗扱いにされた。仕方ない、またゴールド取りにやり直すか。

 ちなみにアトランティカ(Win)と相性が悪く、Railroadを起動するとアトランティカが不正終了するらしい。困ったものである。


2010年2月12日 金曜日

 鉄道模型をいじってる夢を見たせいで、むしょうにRailroad Tycoon(Win)をやりたくなり、まずはDOS版の初代をいじってみる。が、レールの敷設操作が思い出せず断念。Railroad Tycoon2Gold(Win)日本語版のCDを引っ張り出してインストール。何度目だろう、これやり直すの。以前キャンペーンモードは結構いいところまで行った気がするんだが、前のPCだったらしくデータが残ってない。また一からやり直しか。とほほ。

 まずは慣れるために適当に箱庭をいじりたかったのだが、なぜかこの作品にはそのモードが見当たらない。仕方ないので、難易度を低くして単独シナリオのアフリカマップを選択。まあシナリオ目標があった方が張り合いはあるけど。なんとなくやってるうちに感覚を少し思い出してきて、シナリオ目標はゴールドでクリア。貨物をうまく加工してサイクルが回ると快感。さすが夢のお告げ。

 勢いがついたので、キャンペーンを一からスタート。1面アイアンシードをやってみる。初期に与えられたボルチモア周辺で適当に資金を稼いでフィラデルフィアまで繋げるのだが、資金稼ぎ用の2都市が近すぎたのか、売り上げがちっとも上がらず、時間切れ敗退。これに懲りて、少し離したところで拠点を作って今度は無事ゴールドクリア。それにしてもこの作品のナレーションは何度聞いても味がある。しばらくこれでもやってようかな。


2010年2月11日 木曜日

 ひつじ村(Web)は5年目夏に入る。やっとトマトが実って、ラマに与えて毛を生やしてアルパカをもう一匹ゲット。これに食わせるためのカボチャは実るのが遅く、春にタネをまいたのに夏になってようやく花が咲いたくらい。がんばってカボチャができたとしても、その報酬は更なる農場拡大なので、エサやり30分がもっと長くなるということである。こりゃもう続けてもしょうがないな、ということで、めでたく課金アイテムの効果も切れたことだし、この辺でまた中断。いつかまたムラムラときたら再開するかもしれないけど。

 一方でアトランティカ(Win)もさすがにそろそろダレてきた。Lv119にはなったが、だからと言って何か変わったわけでもなく、ただ漫然とノルマの5%を進めてるだけ。ギルドは既に誰も来なくなってるし、ソロで黙々とやるのもさすがにつらくなってきた。以前はLv120が上限だったが、のんびりやってたらその先が実装されてしまって、昇級試験が必要にはなるものの、Lv130までいくらしい。まあ120が節目かな。


2010年2月10日 水曜日

 ひつじ村(Web)。ヒツジが20匹、ラマが10匹ぐらいの大所帯になってきて、かつウサギやアンゴラウサギも殖え放題とあって、もはや収拾がつかなくなってきた。苦痛に耐えながらエサやりに励む。ついでに以前ひたすら植えまくった貴重品のニンジンが今になって次々と生えてくるが、これを与えて得られるアンゴラウールは既に余っているので、これ以上もらってもしょうがない。かといってポストはいつも一杯だし、どうしろと。


2010年2月9日 火曜日

 ひつじ村(Web)。やめるとは言っても、先日使った素手作業消費ゼロアイテムが木曜まで有効なので、まあせめてそこまではやるか。

 気分転換に、MixiアプリのZOO KEEPER(Web)をプレイ。落ちものパズルではあるが、単純なルールの割に先に進むのは意外に難しく、それでいてあきらめるほど難しくはないという微妙なさじ加減が好きで、数年前に初めてプレイした際に好感を抱いたことを思い出した。ハイスコアがみほ(仮名)と倍ぐらいの開きがあるので、何か根本的にやり方がまずいのかと思って調べたら、すばやく2連続で消せば自力で連鎖が起こせるとのこと。なるほど、連鎖は完全に偶然かと思ってたらそんな手があったのか。


2010年2月8日 月曜日

 ひつじ村(Web)。5年目春。段々進展がなくなってきたので飽きてきた。動物や植物の成長が、上位になるほど遅くなる傾向にあるため、ゲーム内半年ぐらいかけてやっと若が成獣になるとか、実にかったるい。その半年の間、せっせとエサとなるダイコンを運んでやる毎日。それでいて牧場の規模が大きくなると、そのエサやりだけで30分かかったりする。動物の位置も微調整してやっとの思いで翌日ボタンを押しても、次の日も特段変わりはなく、似たようなエサやりをまたしなくてはならない。最初のうちは変化が早くてわくわくしたが、もうこの段階になってくると苦痛。そろそろやめるか。


2010年2月7日 日曜日

 すっかりひつじ村(Web)がメインに。冬を楽々過ごしていよいよ春に。冬は草木が育たないので、食料難に陥るというデメリットばかりが目に付くが、普段邪魔になるような外周の草木も枯れるため、レイアウト的には見やすいというメリットもある。それと倉庫にぎっちりと食料源を入れてあるので、少しぐらい減らさないと身動きが取れない。少しぐらい食料難の方が実は助かる。友人をどばっと勧誘してみたところ、7-8人始めた模様。勧誘すると記念アイテムをもらえるので助かる。もっとも牧場を見てみると、1日しか進めてない奴ばっかだったけど。

 アトランティカ(Win)は土日も最低限のノルマだけ。リーグ戦に出る直前にクエストをひとつ進めようと自動移動に任せていたら、敵にぶつかってしまって棄権扱い。その後2級なのに2連勝という快挙をなしとげただけに、このミスは悔やまれる。そして3試合目はお約束で完封くらって敗北。初の1級昇級は夢と終わる。


2010年2月6日 土曜日

 ひつじ村(Web)を本格的に再開。4年目冬に入り、ラマとヒツジをそろえておいて、春に作る作物で飛躍を目指す。素手行動が消費ゼロになっているおかげで、家畜の位置微調整などが何度でもやり直せて助かる。ポストもだいぶ減らして90個を切るぐらいにしたので、ブタ肉など高圧縮の食料源を展開できるスペースもできた。貴重品のニンジンも肥料でダビングしまくって、アンゴラウサギに食わせて毛を取り、カルガモに次々と変換してこれもだいぶ殖やした。ひとつだけ残しておいたトマトをラマに食わせて、なんとか毛を3つ集めて若アルパカを一匹ゲット。これにカルガモの肉から変換したカボチャを食わせると、アルパカの毛という第4拡張に必要なアイテムになる。先はなかなか遠い。


2010年2月5日 金曜日

 折角ひつじ村(Web)にログインしたので、ちょっとプレイしてみる。素手作業の行動力消費がゼロになれば、ポスト満杯問題が解決するので、早速課金アイテムを使ってみる。1本でリアル一週間有効らしい。3本買えたので3週間大丈夫。これならプレイするに値する。どうやら本日のメンテで、第4エリア拡張のクエストも実装されたらしいし。2chで情報収集したところ、どうやら必要なのはアルパカの毛だそうで。今ヒツジとラマを殖やしてるところで、ラマの毛からアルパカになるので、もうちょっと。とは言え、ヒツジはなかなかカブを食べてくれないし、ラマはトマトを食べさせる必要があって両者がなかなか揃わないしで、前途多難。もう1ゲーム年かかりそう。


2010年2月4日 木曜日

 仕事中の時間も使って、昨日の数字当てゲームの解析に精を出す。記憶を掘り起こして、外れたカードは除くんじゃなくて裏返しにする仕組みを思い出し、カード枚数を最低限の4枚に絞り込むことに成功。それと穴の位置も素直にビットで並べるときれいすぎるので、配置をランダム化して、やっと不思議と呼べる域まで仕上げる。満足。

 久しぶりにひつじ村(Web)を起動したら、ログインプレゼントとかいって干草がポストに配られる。いや、ポストが一杯で困ってるのにやめていただきたいのだが。素手作業の行動力を一定期間ゼロにする課金アイテムが安売りされてたので、先日無償配布された課金ポイントを使って購入しておく。いつプレイするかわかんないけど、備えはできるときにしておかないと。

 アトランティカ(Win)はノルマ分だけ。リーグ戦は2級に上がってもすぐ蹴落とされて3級が定位置。気候師のおかげで前衛タイプには強くなったが、射撃対策が何もなく、しかも射撃が主流の世の中、どうもこれより上に行くのは難しい。


2010年2月3日 水曜日

 アトランティカ(Win)のノルマ分だけ。

 子供達が学校から持ち帰ってきた数字当てゲームは、2進数を利用した4枚のカードから16までの数字を当てるものだったが、そういえばこのくらいの歳の頃に、もっと不思議な数字当てゲームをやったことを思い出す。穴があいたカードを4-5枚重ねると、選んだ数字の部分だけ穴が残るというもの。今思うと、あれも2進数を利用しているに違いないと、解析に入る。

 1のビット、2のビット、4のビット、8のビットで少なくとも4枚必要なのはわかるが、このままだと1のビットを持つ8個の数字どれだか区別がつかないので、さらにもう3枚追加して計7枚のカードで目当ての数当てゲーム完成。いやしかしもっと枚数が少なかった気がするんだけどな。要検討。


2010年2月2日 火曜日

 アトランティカ(Win)のノルマを果たした後は早めに寝る。案外このくらいゲームライフがあっさりしてる方が、健康にはよろしいのかもしれない。


2010年2月1日 月曜日

 アトランティカ(Win)をぼちぼちと。

 Travian(Web)の日記編集に着手。この日記にはばれても差し支えないような内容しか書かなかったので、IRCチャットの内容で肉付けしないと全くつまらない。しかし1年間毎日チャットしてたわけで、これを編集するのも大変。やっとmomiji編が終わった。


2010年1月31日 日曜日

 アトランティカ(Win)はギルドポイントと釣りポイントで換算したアクセサリ製錬石が順調にはけて成金に。しかし成金になってもなお、買い物するときにちょっと相場が高いと結局買わないケチっぷりは治らないため、金は貯まっていく一方。あまり貯めても、またアカウントハックされたら困るから、適度に使わなきゃいかんのだが。

 テトリス(Web)は一向にハイスコアに迫ることができず。18000点台はちょっと常人には無理くさい。まずは逆回転ボタンの会得から始めるか。


2010年1月30日 土曜日

 徹夜明けにも関わらず、普通に働かされる。いや普通よりも長めか。とにかくそんなわけで帰宅すると疲れて倒れるように寝る。アトランティカ(Win)のノルマは果たしたかったが、21時のリーグ戦が1回しか間に合わなかったもんで一部さぼり。


2010年1月29日 金曜日

 仕事でトラブル対応につき合わされ、帰宅したのは3時。アトランティカ(Win)のノルマさえ果たせず、風呂入って寝る。


2010年1月28日 木曜日

 抜いたはずのテトリス(Web)でまた抜き返される。さらに千点近い差をつけて。一体何をどうすりゃそんな点が取れるんだ。キリがないのでそろそろおいとましたいのだが、さりとて他に特にやるゲームがあるわけでもないので、結局またつきあって特訓継続。今まで使わずにいた逆回転ボタンをそろそろ習得すべきか。


2010年1月27日 水曜日

 アトランティカ(Win)はギルドポイントで交換してもらえるアクセサリ製錬石Lv.5がやけに高値で売れるので財政が潤う。伊政(仮名)に尋ねたところ、今月のあがりは要らないとのことなので、ギルド資金をひとり占め。800M以上あるんですが。今回のアップデートでカムバックキャンペーンとか始まってるので、誰か戻ってこないかのう。こないと思うけど。

 テトリス(Web)は抜き返したとは言え、ほんの数十点差なので、二度と歯向かう気が起きない絶望的な差をつけてやれないかとしばらくがんばったところ、千点近い差をつけることに成功。これはさすがにもう抜けまい。


2010年1月26日 火曜日

 テトリス(Web)で無事ハイスコア更新。ジウ(仮名)の天下は3日に過ぎなかった。また半年間特訓してくれたまえ。

 ULTIMATE FORCE(Web)は全クエストをクリアしたので、もうやる意味がなくなった。終了。


2010年1月25日 月曜日

 アトランティカ(Win)のノルマ以外はテトリス(Web)の特訓に費やす。やっと感覚が戻ってきて、何も考えずにブロックを積めるようになってきた。こうなれば後はそのうちなんとかなるだろう。


2010年1月24日 日曜日

 久しくやってなかったMixiアプリのテトリス(Web)だが、ジウ(仮名)からハイスコアを抜いたと嬉しそうな報告があったので、ついムキになってリハビリ再開。何十回かやっても、抜き返せそうな気配はまだない。16700点が攻防ラインなのだが、16200が関の山。今度こそぐうの音も出ないような点をとらないと。

 アトランティカ(Win)のリーグは、今日3級で3連勝すれば、日曜夜のチャンピオン戦に2級で臨める計算。2連勝までいったが、3戦目は惜敗。やはり傭兵待機所の期限が切れて、ツエーズ5人版になってない分弱いのか。その後ムキになってまた3連勝するつもりでやるが、むしろ連敗して降格の危機に陥ったりしたのでやめておく。

 日中はボードゲーム会。例によってぽちょむきんすたー(仮名)の呼びかけでみほ(仮名)邸に伊政(仮名)との4名で集合。今回の目玉はファクトリーマネージャー(ボード)。あの電力会社(ボード)の作者で、Fで始まるゲームしか作らないという奇才、フリードマン・フリーゼの作品。タイトルからして電力会社:ファクトリーマネージャーという外伝的位置づけらしく、中身はかなり相似点が多い。

 発電所の代わりに、機械・ロボット等を購入して、コストを払って収益を得て、その稼ぎを競う。これだけだとごくごくありがちな中身だが、そこはF・F氏。ストックに並んだ機械から、市場に出品するところの仕組みがミソ。出品フェーズをひととおりやってから購入フェーズなので、出品した人が必ずしも購入できるわけではない。自分の順番までどこまで買われるかを予想し、多めに出品しておくと、順番が早いプレイヤーがその分高性能の機械を買えてしまうジレンマ。それと売れ残りはまたストックに戻り、次回の出品はまた安価な機械から順番に売りに出さないといけないので、なかなか高性能商品は買うことが難しい。

 みんなで手探りの中、伊政(仮名)が第1ターンから旧式機械の処分を早まって実施して手詰まり。電力会社と違い、貯めた金の総額を競うため、ミスが許されないゲームになっている。残り3名が接戦で競った結果、省エネルギーに注力したおかげか、辛くも勝利をもぎとる。勝てたのはうれしいが、残念ながら電力会社の完成度にはちょっと及ばないという感触。
<結果>
トップ皇帝339
2位みほ(仮名)337
3位ぽちょむきんすたー(仮名)333
ドベ伊政(仮名)288

 2つ目の新作は、ライズオブエンパイア(ボード)。どっかで聞いたようなそうでないような。Rise of Nations(Win)とAge of Empire(Win)が混ざってるのか。その名が示すとおり、古代から近代に至るまでの世界歴史を模した作品。ゲームシステムは要素が多数存在する、労働者配置型と呼べるが、特色的なのはその配置方法。ゲームは3時代から成り、各時代はA面とB面に分かれるが、B面はA面で配置した労働者を回収していくことでアクションを行う。つまり時代は繰り返すということか、A面でやってないアクションはB面でもできない。斬新ではあるが、選択の幅が狭くなっただけで、あまり良いシステムとは思えない。

 得点源は、世界地図を陣取りしていく盤上と、VPを産む都市タイルが主な方法で、前者にぽちょむきんすたー(仮名)と伊政(仮名)が、都市派はうちとみほ(仮名)という分かれ方。取得した領地の地形によって得られる要素に違いがあり、兵士を産出する山岳を集めた陣取り派2名は、兵をじゃぶじゃぶ世界中に送り込んで荒稼ぎ。しまいには支配しているエリア数だけVPが増えるとかいう技術も二人で仲良く獲得。都市タイルは購入費や食料消費などの維持費を払いつつ、得点は盤上支配に及ばないということで、途中で盤上に浮気したみほ(仮名)を尻目に、ひたすら都市特化を目指す。中途半端になったみほ(仮名)が脱落し、なんとか盤上派と互角に渡り合っていたが、最終ラウンドでぽちょむきんすたー(仮名)に大きく突き放されて3位に終わる。感想戦では、都市特化するにしても盤上に全く手を出さないのはどうかと責められるが、中途半端に終わったみほ(仮名)を見てると、それもどうかと。しかしまあ山岳を集めさせてはいけないことは分かった。つまるところ山を何枚引くか、略して山ゲー。
<結果>
トップぽちょむきんすたー(仮名)156
2位伊政(仮名)134
3位皇帝129
ドベみほ(仮名)97

 最後はリクエストしておいた国富論(ボード)。前回初プレイ時は、徹夜明けのへろへろ状態だったので、ちゃんとした状況でやっておきたかった。前回の反省で、初期デッキから黒、赤、白の高額商品3種は3人で分けないとだめだろうということだけは覚えてたので、それを忠実に守ってぽちょむきんすたー(仮名)が赤、伊政(仮名)が黒をとって白がうちに回ってくる。さて4番手のみほ(仮名)は青、黄黄の低額商品をどうさばくか見物だったが、黄黄の食料特化を選択。残った青をいただく。

 ぽちょむきんすたー(仮名)が、第1ターンからいきなり大借金をしまくって、高額建築物である銀行を3枚建てるという暴挙に出る。銀行は毎ターン$90の現金を産み出すあこがれの建築物ではあるが、初手からやれば当然警戒されまくり。即座に通商封鎖を宣言し、取引は残り2名とやることに。これが堪えたらしく、かつ生産基盤を持たない者にこのゲームは厳しく、市場で高値の物資をつかまされてるうちにジリ貧になっていく。この第1ターン、うちはというとしょっぱなから増設分の工場の食料を確保するのを忘れ、生産量が少ない状態から始まる大ボケスタート。

 食料長者となったみほ(仮名)は、みんなが買いに来る食料のアガリでこれまた早期に銀行を建て、今度はこっちに警戒対象が移ってまたまた通商封鎖。しかし他の2名がちゃんと封鎖の仕事をしないので、一人で損する仕事を引き受ける形に。それでも青も白も終盤まで独占産業だったため、取引価格は高騰していい感じに進む。そして終盤、陣地内部の空き地に生産施設を作ろうかなと目論んでいたら、伊政(仮名)のコンビナートが突然ワープしてくる。なにしやがる。これで計算が狂い、以後領地計画もぼろぼろになって精彩を欠く。いよいよ盤面も埋まってきて、このターンで完全に埋まるかと思いきや、伊政(仮名)がなぜか終わらせず、もう1ターン続行。ターンが進めば銀行組が有利になるんだし、ぽちょむきんすたー(仮名)も新幹線の時間が、とか言ってるんだし、そこは空気読もうよ伊政(仮名)。

 最後の方はもうひたすら商品の叩き売り。コンポーネントの多さといい、この辺の精算の手間といい、優秀な作品なのだが、どうにも手間がかかってしょうがない。その面倒な精算の結果、なんと1点差でみほ(仮名)に敗れる。最初のチョンボが結局響いた。なんか前回プレイ時もチョンボして勝てる試合を落とした記憶が。進歩してないなあ。
<結果>
トップみほ(仮名)103
2位皇帝(仮名)102
3位伊政96
ドベぽちょむきんすたー(仮名)88

 今日もヘビーゲーム3連発で大満足。1位3位2位で一番成績も良かったし。ファクトリーはもう1回やってみたいかな。ライズの方は、同種のテーマを扱ったエイジオブエンパイア(ボード)にもスルーザエイジ(ボード)にもちょっと及ばない。こっちはもういいや。国富論はまだやりたいけど、コンポーネントが面倒なのでPC化待ちだろうか。誰もしてくれなさそうな気はするが。


2010年1月23日 土曜日

 Travian(Web)はもう記憶の彼方へ去ったはずなのだが、当時一緒にプレイしたfujihime(仮名)からMixiの申請が。プレイレポートを書くと掲示板に書き込んだのを真に受けて、連絡手段を確保したかったそうな。うわそう言われるとほんとに書かなきゃいけないじゃん。まだ日記の抜き出ししかやってないので、あとはIRCチャットの記述をまとめるという気の遠くなる作業が残ってる。まあWebゲームも一段落しそうだし、しばらく書き物に励むか。


2010年1月22日 金曜日

 ひつじ村(Web)は意欲減退。そろそろポストがいっぱいで、しかも中身は高圧縮されたイノシシ肉が中心なので、使い切るのも大変。そして大量に植えたブドウの収穫期がやってきて、24本のワインを仕込んでもなお余る。余ったブドウを交換してカブにしてもそんなに使うものじゃないし、地面に置いておくと腐るし、保管庫はキャベツでいっぱいだし、というわけで割と手詰まりに近い。まあ要らないものはどんどん破棄すればいいだけなのだが、貧乏性なのでそれができない。そんなことするくらいなら、ゲームをやめた方がまし。

 ULTIMATE FORCE(Web)は作りが甘く、mapacom(仮名)にさんざん稽古をつけてもらって、向こうの体力がなくなったはずなのに、ログインし直すとまた満タンになっている模様。永久に終わらないじゃん。そろそろこれも見切るか。

 かと言ってアトランティカ(Win)を熱心にやるかというとそうでもない。この作品はノルマだけのんびりやって続ける方が向いてる。ギルドポイント、釣りポイントといったものを活用して、交換した商品を並べると結構いい稼ぎになり、財政回復中。


2010年1月21日 木曜日

 なんだかわからないけど眠かったので、アトランティカ(Win)の5%ノルマだけやって12時間ほど寝る。


2010年1月20日 水曜日

 ひつじ村(Web)は4年目秋。ヒツジにカブを与えようにも、カブが育った頃はヒツジの毛が元に戻らず、若ヒツジも未成長で仕方なくカブをタネに変える。そしてヒツジの毛が戻った頃にはカブが育たず、なんとも周期が合わない。ラマは手に入れたので、あとヤクウシだけ入手すればひとしきりやったことになる。

 そろそろプレイ終了が見えてきたので、特殊アイテムを残しておくのもしゃくだから、拾ったり置いたりの行動消費がゼロになる薬を飲んでみる。有効期限リアル1日。するとプレイが劇的に楽になる。いままで動物の位置調整をこまごまとキックしてやっていたのが、再配置すればよくなり、細かな調整ができるようになるし、エサの設置も行動力消費しないし。思い切っていまのうちにレイアウト変更をしておく。そういやβの頃はこれが通常だったなあ。今じゃエサを与えるだけで1日の行動力がなくなるけど。これを有料アイテムにしたら、そりゃみんな怒るわな。


2010年1月19日 火曜日

 アトランティカ(Win)の5%ノルマだけ果たして、ひつじ村(Web)メイン。ワインが急にできあがってきたので、ヒツジが計5匹に。うまいことつがいもできたので殖やそうかとも思うが、真に価値があるのは羊毛であり、デバイスであるヒツジ自体はそんなに殖やす意味がない気がしてきた。ちなみにヒツジができたらやめようかと思ってたが、感動のエンディングっぽいのが出ても、まだやる気が失せないので続行。羊毛を生やしてヤクウシとかに進んだりするらしいので、最後まで行って目的がなくなったら終わりかな。

 ULTIMATE FORCE(Web)はmapacom(仮名)とメッセージを交わしたところによると、Lv1000という強力な師匠がいるとのこと。道理でLv上げが早いわけだ。


2010年1月18日 月曜日

 ちまちまとやってたディアボロの大冒険(Win)は、最終バージョンになっていないことに気づいて、0.13に上げることに。セーブデータがないまっさらな状態を見ると、ついやりたくなってしまい、さくっとホテルをクリアして、2つ目のダンジョンを何回かやって持ち帰った装備を合成し、本気装備で2つ目のダンジョンクリア。これで3つ目のダンジョンが開放されたわけだが、このダンジョンは持ち込み禁止なのでハードルが高い。ひとしきり満足したので、当面はもういいや。

 ひつじ村(Web)はついにワインが完成し、若ヒツジと交換して草を食べさせているところ。成体となったらカブを食べさせると聞いてたので、同時並行でカブを育てたのだが、ヒツジがちっとも成長しないのでカブばかり出来上がってる。まあまたタネに交換してどんどんバイバインするからいいんだけど。


2010年1月17日 日曜日

 メタルサーガニューフロンティア(Web)は予想通りダメだった。インタフェースだけでなく操作性も悪く、一歩移動するのに5回ほどのクリックと、その都度サーバの読み込みが発生して待たされる。テストプレイしておかしいとか思わんかね普通。そうやってLvを上げたとしても、特に何か面白いことが起こるわけでもなく、25x20の広大なエリアを好きなように移動してもよいとか言われても別に行きたいとこがあるわけでもなく。どこそこのエリアに何かがある、とかいう情報を聞き出しても、それがゲームのどこにも記録されてないのはいかがなものか。いまどきメモを用意して遊べと。何から何まで、ユーザ視点を考えてない。論外。

 ひつじ村(Web)4年目春。イノシシを少しずつ処分していき、だいぶ規模縮小が軌道に乗ってきた。貴重品であるニンジンのストックができてきたので、そろそろアンゴラウサギに着手。ニンジンを食べると毛が生えるのだが、ない時は普通に草食わせりゃいいわけだし。しかしヒツジとは別系統なので、ワインができてくれないとやはり本筋は進んでくれない。秋に仕込んで冬を越えてもまだ一本もできる気配なし。長い。

 ULTIMATE FORCE(Web)はちょこちょこやっててLv300台に。もっともmapacom(仮名)は600手前。稽古をつけてくれる分には高い方が効果も高いので助かるが、ダブルスコアのまま追いつきそうにないのもちょっと悔しい。ランキングを見ると、ひとりだけLv68万とかおかしな奴がいて、2位が11000。現在800位/約2万人。


2010年1月16日 土曜日

 ひつじ村(Web)は冬を越えて4年目春に入る。そろそろワインが出来てもいい頃なので、いよいよタイトル通りヒツジ飼育に着手できそう。そこまでいけばひとまずゴールとしてもいいかな。そのまま続けたら終わりがないゲームだし。

 Mixiアプリを眺めていたら、メタルサーガニューフロンティア(Web)なるものが登場していた。そういえば4gamerの記事にもなっていたような。経営SLGだというからちょっとプレイしてみたけど、しっかりRPGなような。まだ戦闘を1回しかしてないような状況なので論評は少し待つとして、インタフェースがいまいち。長く遊べる気はしない。国産ゲームというのは、どうしてこうちまちまとしたフォントでせせこましい画面になるんだろう。


2010年1月15日 金曜日

 ひつじ村(Web)はイノシシの大量養殖が無意味と分かったので、行動力消費がきついこともあるし、牧場規模を縮小していく方針に変更。代わりにワインを大量生産するために、スペースをブドウ農場に割く方向にすることを考えてはいるが、いきなり行動力が余るわけでもないので、改革は遅々として進まない。民主党の気持ちが少しだけ分かる気がしないでもない。

 アトランティカ(Win)はリーグでまた2級に。ツエーズ杖5人版編成にしてから、コンスタントに3級で勝てるようになってきた。喜ばしいことである。


2010年1月14日 木曜日

 アトランティカ(Win)はサンタイベントが終わったので手抜きモード。1日のノルマすらめんどくさくなってきた。交換後の呪文書は少し遅れて消滅してた。気づいた時点で使ってりゃ1日分ぐらいはお得だったのに。

 主力はひつじ村(Web)とULTIMATE FORCE(Web)に。前者はメンテが入ってまた動作が重くなったが、後者は非常に軽快になった。これが勢いというものか。ひつじ村の行動力消費の件は、行動力消費をおさえる課金アイテムをプレゼントとかいう微妙な妥協策に出てきた。何か違う。

 3年目の秋、ブドウをワインに変換してるのだが、スペースが不足していてブドウが起ききれない。しかもブドウは収穫しても消えなくて、苗は残って来年また実るっぽい。この大量のブドウのタネをどうしろと。イノシシの大量飼育に走っているが、イノシシ肉をハムに加工しても、得られるのはブドウのタネ。さもなくば、大量のダイコンに変換してイノシシ自身のエサとするか。ひょっとして殖やす意味がもう皆無なのか。


2010年1月13日 水曜日

 アトランティカ(Win)、サンタイベント終了。関連アイテムが全部消えると書いてあったのに、交換後の呪文書がまだ残っていた。なんてこった。そうと知っていればもっとアイテム買い漁って呪文書に変換しておいたのに。特にアイテム回収ロボットの呪文書はちょっとやみつき。リアルマネーを出す気にはならないけど。


2010年1月12日 火曜日

 アトランティカ(Win)のサンタクエスト最終日。大量に成長の秘薬をゲットし、全傭兵が限界まで能力アップ完了。まともに買うと高いので助かった。あとアルファベットを集めて交換したのは、気候師用の雇用アイテム。こないだ自前で買ったばかりなのに。少し待てばよかったか。イベントのせいで半分ぐらいに値崩れしてる。

 その気候師がそろそろ活躍しだして、リーグ戦は2級に昇格。しかもまぐれでもなくなってきた。大枚をはたいて雇っただけのことはある。


2010年1月11日 月曜日

 ULTIMATE FORCE(Web)は公開したてで、サーバが重くてほとんど動かなくなった。やる気あるならそのうち改善してくるだろう。

 ひつじ村(Web)はコメント欄を見るとバッシングがひどいことになってる。確かに行動力消費の増加はあまり歓迎はできないけど、だからってみんなして最低評価にまで落とすこたあないだろう。バランスはともかく、ゲームの出来自体は少なくともサンシャイン牧場(Web)なんぞと比べ物にならない。大航海時代Online(Win)の韓国海問題もそうだが、なんか感情のぶれが極端な日本人が増えてきた気がする。まあそれに対して何らコメントすら出さない企業側の姿勢もまたどうかとは思うんだけど。主張があってそうしてるなら、説明すりゃいいのに。


2010年1月10日 日曜日

 ひつじ村(Web)の行動力消費が激しく、すぐ1日が終わってしまうので、新たなMixiアプリを求めてさすらう。見つけたのはULTIMATE FORCE(Web)。以前やっていたカイブツライフ(Web)の似たような、クエストとプレイヤー間戦闘でLvを上げていくようなゲームだが、Lvが細分化されていて、ひと晩で70とかになるくらいさくさくなので、モチベーションが維持しやすい。mapacom(仮名)が先行してプレイしていて、稽古をつけてもらうとすごい勢いで経験が入るので非常に楽。mapacom(仮名)自身も激しくLvUPしているので、むこうにも師匠がいるのかもしれない。トッププレイヤーはLvが5桁とかになってる。よって70なんて入門者もいいところなのだが、このLv細分化という仕組みはなかなか好感が持てる。MMORPGもこうすりゃいいのに。毎日LvUPすれば飽きない。

 アトランティカ(Win)はやっと気候師がLv100に上がる。これでまともな装備をつけさせてやれるのだが、補欠にしたつもりの僧がリーグ戦に出すと強いので、使いまわしは出来ない模様。しょうがない、新たに買うか。


2010年1月9日 土曜日

 ひつじ村(Web)の混雑は一時的なものだった模様。軽快に動くようになったので、プレイ続行。3年目の春に入ったが、行動力の縛りがきつくなってきた。作物を回収する余裕がない。

 アトランティカ(Win)は在庫がはけるわ、拾った鳳凰の斧は150Mで売れるわでほくほく。個人商店で得た金は現金になるので、銀行に入れて手数料を取られるのもしゃくだし、使い切ってしまうことに。装備が多少グレードアップ。気候師がLv99まできたので、100になったら一気に装備を整えてやろう。この連休でサンタイベントをきっちりやれば届くんじゃなかろうか。

 サンタイベントで体力確認の書を得たので、この機会に体力確認係であった砲兵を外して、僧を戻してみる。前衛4人、杖5人の真ツエーズである。これでリーグ戦を戦ったらどうなるか試してみたが、3級の相手に惜しいところで敗れた。気候師のスキルを上げたら結構いけそうではなかろうか。まあ一冊5Mとかするものなのでなかなか手が出ないが。

 皮肉なことに、伊政(仮名)が大航海時代Online(Win)に打ち込むためにギルドマスター職を譲られたら、その責任感もあってアトランティカ熱が高まることに。そして大航海で合流する可能性がだんだん薄くなる。ギルド経営は、ギルドポイントをローマでアイテムに変換し、その売り上げをギルドに納付することで成立させるのだが、計算したところ安定して売れるのがやはり運営マニュアル。あとは売れ行きがいまいちだが、国家ダンジョンの鍵が高値で売れるとポイント効率は高い。今のところ実質ひとりギルドなので、このままいくとギルド資金を独占。誰か復帰せんかなあ。


2010年1月8日 金曜日

 ひつじ村(Web)にアップデートが入った。ただでさえ不評だったアイテムの上げ下ろしにさらに行動力がかかるように。つまり有料アイテムの行動力回復薬を買えという露骨な商売らしい。まあそれはまだいいのだが、メンテ後からどうも動作が重い。ゲームというのは快適に動くというのが人に遊んでもらう最低ラインなのにも関わらず、どいつもこいつもそこのところを履き違えてる。商魂たくましいのは結構なことだが、それは最低ラインをクリアした先の話。コンテンツ増やしたのでゲームが重くなるなら、そんなもん要らん。一時的な混雑ならいいのだが、続くようだったらそろそろ打ち切るか。ちなみに2年目冬がそろそろ終わり、イノシシ培養モードに入ってエサがきつくなってきたところ。

 アトランティカ(Win)はリーグ戦で順当に4級まで落ちつつも、敗戦のさなか土産を取りに行ったら、鳳凰の斧なんて高級品をゲット。いくらで売れるだろう。100Mぐらいになるといいんだが。最近は商品の売れ行きがいいので、貯金が500M台に回復。


2010年1月7日 木曜日

 アトランティカ(Win)とひつじ村(Web)。

 通勤中は相変わらず世界樹の迷宮2(NDS)。ボスめぐりによる経験値稼ぎに励む。そろそろ全メンバーが転生を経験したので、転生後Lv70になったところでラスボス挑戦しようかな。したらもうプレイしなさそうなので、それはそれで惜しいのだが。今のところDSでやるものないし。


2010年1月6日 水曜日

 アトランティカ(Win)でメンテが入っていたが、アップデートは特になし。実は毎日もらえる卑弥呼用チケットが、もう1週間あると卑弥呼を雇えるだけ貯まるので、今日イベントが終わられてしまっては困るのであった。サンタイベントは来週まで続くので、あと一週間はまじめにプレイし続けないと。まじめにと言っても、5%ノルマとサンタイベント1時間だけだが。


2010年1月5日 火曜日

 ひつじ村(Web)、イノシシを増やしたいのだが、その材料となる羽毛を生産するアヒルがどうにも回復が遅くて困る。ウサギなんかは毎日キャベツを与えれば、毛を生やして回復してというサイクルが1日単位なのだが、アヒルは一度羽毛をとってからの回復に、種を与えてもほとんど食べなくて、結局ソバの種が発芽しちゃってというケースが多い。腹立たしい。

 NeverWinterNights(Win)日本語版の起動に再挑戦。アトランティカ(Win)を落としてからやったら成功。競合してるのかな。あまりに久しぶりで、今どういう状況にあるのかがまるで思い出せない。アイテムも雑多なものを色々と持っているが、どれが売ってはならないものかいまひとつ判別できない。じっくり記憶リハビリしないとまともに進められそうにない。まあ時間はたっぷりあるわけだし。


2010年1月4日 月曜日

 ひつじ村(Web)は順調にイノシシをつぶしてハム作成中。農場拡張しないと狭くてかなわん。もっともそれに目を奪われて、クエストを受けずにガチョウをつぶしてしまったり、材木をつぶしてしまったりでやや凹み。まあ拡張さえしてしまえば、そんなものはいくらでもやり直しが効く。はず。

 やる気がなくなったはずのディアボロの大冒険(Win)、なんだかんだいってまたやりだす。2回攻撃がたまに出るシルバーチャリオッツを見つけて、割と順調にいってたにも関わらず、モンスターハウスで不用意に攻撃ボタンを押してしまい、あっさりと死亡。この手のゲームは、本当にどうにもならない事態にまで陥ることはなかなかなくて、こういうプレイミスが大半を占めるのは不思議なことである。ひょっとして世間の平均よりもうっかりさんなんだろうか。


2010年1月3日 日曜日

 ひつじ村(Web)は2年目夏に入る。観察実験の結果、キャベツは完熟してからほっとくと10日でトウが立ち、収穫して農場に置いたままだと25日で腐る。似た位置づけのベリーはちょっと違って、完熟から20日はもつ。置いておくと25日で腐るのは同様。倉庫に入れると2倍もつと説明書きにあるので、きっと50日保管できるのだろう。冬を越すにはちょっと物足りないので、夏の終わりに植えておく必要がありそう。

 アトランティカ(Win)以外では、こつこつとやってるのはディアボロの大冒険(Win)。我ながらRogueヴァリアント好きすぎる。しかしWebで研究してみたら、究極のダンジョンは永久に終わらないタイプのもので、強烈な装備を鍛えていかないといけないらしいので、そこまでやるつもりはさすがにない。そう考えると、何を目標にがんばればいいのか分からなくなったので、やる気ダウン。


2010年1月2日 土曜日

 アトランティカ(Win)はリーグでたまたま下の級ばかりと当たる幸運により、万全の状態でもまずお目にかかることのなかった2級に昇格。まだLv98でしかない気候師を抱えたままで。強いて言えば、サンタイベントで能力上昇の薬をもらいまくってるのが実は効いているのだろうか。最近は高額商品がだいぶはけてきているので、所持金も500M台に戻ってきている。この金で気候師のスキルを上げておくか。

 ひつじ村(Web)はさすがに日中ずっとやってるとなかなかプレイ可能時間が回復しないので、合間にNeverWinterNights(Win)日本語版でも片付けるかと起動したら、なぜか動作がむちゃくちゃ重くてゲームにならない。半アクションなので、これは困る。ディスクを圧縮したせいかと思い、解凍してみたが効果なし。アトランティカと同時起動しているのがいけないのか。CPUが100%に張り付いてたのが気になる。Windowsを最近再起動してないことも影響しているかもしれないが、とりあえずやる気ダウンしたので後日再挑戦予定。


2010年1月1日 金曜日

 年越しゲームはアトランティカ(Win)とひつじ村(Web)。アトランティカのサンタイベントがみっちり1時間かかるので、他のゲームに手を出す余裕がいまひとつ出てこない。ひつじ村は傷んだ作物を2個そろえると市場で新品1個に交換してもらえることが判明。だいぶ収率は落ちるものの、まだショックは和らぐ。ちなみに保管倉庫に入れてもやはり腐る。ひと冬越すほどは持たないので、キャベツを越冬させる手段は、2倍作って市場で交換してポストに入れるぐらいしかなさそう。2年目の春に入り、麦の大量生産で次のイノシシ層を狙う。


2009年12月31日 木曜日

 主にアトランティカ(Win)。リーグ戦は偶然相手が低レベルという幸運が続き、足手まといの気候師がいるにも関わらず3級昇格。

 ひつじ村(Web)はアップデートでポストの総数表示がされるようになったので、少しやる気が回復。1年目の冬に入り、麦が一部間に合わず枯れ草になってショック。なんかβの頃に比べて生育がちょっぴり遅くなってないか。来週また新たなアップデートが予定されているらしく、さすが製品版となると運営もやる気を出してきた模様。


2009年12月30日 水曜日

 アトランティカ(Win)。クエストによる経験値3%とリーグ戦による経験値2%、期間限定のサンタイベント1時間をこなす。これだけやってても結構時間がつぶれて、他のことをしている余裕がほとんどない。

 しかしそれでは進歩がないので、オフラインゲームの片付けもそろそろ着手したいのだが、手始めに選んだのはなぜかディアボロの大冒険(Win)。それも操作方法から忘れてるので、なんかいいところまで進んでるっぽいセーブデータには怖くて手をつけられず、別データを作っていちから学習。久しぶりだと非常に新鮮で楽しい。が、こういうゲームはクリアして終わりとかではなく、思い出しては引っ張り出すタイプなので、片付けには全然寄与してない。


2009年12月29日 火曜日

 ひつじ村(Web)をやっていたら、以前と違って置いておいた作物が傷むようになってる。その分倉庫やポストなどの拡張が増強されてるのかと思えば、ポストは相変わらず100ぐらいの制限がかかったままで、総数は依然表示されなくて突然満杯になって困るし、倉庫は2ページ目があると思ったら課金コンテンツらしい。まあ商売しなくてはならないとは言え、さすにが露骨な商法にちょっと興醒め。

 結局メインはアトランティカ(Win)になってたりする。今まで放置していたサンタの館イベントで、成長の妙薬など、色々と役立つものがもらえることが分かったので、これからきっちり毎日やることにする。


2009年12月28日 月曜日

 Tuft(仮名)および伊政(仮名)から依頼されていた、R2(Win)のプレイレポートの仕事を思い出す。韓国3DMMORPGなのだが、最近大幅リニューアルをしたことに関して、4gamerに突っ込んだインタビュー記事が載っていて、なぜ撤退しないのかなどときわめて辛口な内容だったのが印象的だったので、どれだけダメなのか覗いてこい、というわけである。

 元から期待していない分、失望もそれほどではなかったが、まあ総括的に言えば納得のダメダメさであった。なにがと問われると答えにくいが、全ての要素が不親切かついまいちな出来。たとえばチュートリアルで移動方法、商人との売買方法と進んで、売買を試すためにそこでポーションを買えと言われる。所持金はゼロ。金がなければ恵んでもらうか戦闘してこいとクエストメッセージにはっきり書いてある。過疎ってるから恵んでくれる人はおらず、戦闘するしかない。戦闘の操作方法は分からない。万事こんな具合で、結局肝心の戦闘のチュートリアルはやってくれないし、序盤のクエストはすぐなくなるし。敵の名前はバグってるし、装備の強化石は+33までしか使えませんと言われたのに+3で終わるし。ほんとにリニューアルしたのかこれ。βレベル。

 もっと言えば、サモナーでやったのだが、Lv15になるまで全くそれらしいスキルはなく、オーブで遠隔攻撃をしているところが若干魔法使いっぽいだけ。Lv10で覚えたスキルはただの殴り強打。戦闘操作がまた悪くて、敵を直接左クリックで一発殴る。ターゲットして殴り続けるには、左+右クリック同時で、スキルはF1だがターゲットしないと使えないため、最初の一撃には使えない。ターゲットしても敵のLvは分からないので、やってみてHPの減り方から案外強かった、ということが肌で分かる仕組み。あと変身システムがあるが、初期で4種類のモンスターのどれかに無料で変身できる。スキルの少なさといい、とにかくプレイヤー間の個性をなくそうとする思想なのだろうか。4gamerのインタビュアーが辛口な訳が分かった。これは撤退した方が身のためだという、親切だったのだろう。

 ひつじ村(Web)は、正式サービス後、やけにバッドイベントが発生するようになった。最強のだっそうウサギの被害が2回きて、植えておいた大根が壊滅した。夏にしか発芽しないのに。まあこれはこれで、今まで楽勝すぎたので、バランス調整としては悪くないとは思うが、中にはニンジンの種のようにクエスト以外では手に入れられないものもあるので、その辺に配慮してあるのかどうか。多分してないと思うけど。


2009年12月27日 日曜日

 アトランティカ(Win)は空き時間に製造をしていると当然ながら材料費がかかるのに、なかなか製造した品が売れず、不良在庫ばかりかさんで貯金はどんどん減ってゆく。たまたま釣りをしてこいというクエストがあったのを機会に、これから空き時間は釣りに費やすことにする。しかしその準備として釣りスキル本と釣竿とエサを結局製造することになるのだが。

 ギルドマスターを伊政(仮名)から引き継ぐことに。むこうは大航海時代Online(Win)がメインになるから、暇ならやっといてということらしい。まあどうせアクティブプレイヤーが他にいなくなった泡沫ギルドだからどうでもいいんだけどね。


2009年12月26日 土曜日

 アトランティカ(Win)とひつじ村(Web)。そしてその合間に、これから整理するゲームのリストアップなど。案外オンラインゲームはこの程度の関わりでいいのかもしれない。


2009年12月25日 金曜日

 大航海時代Online(Win)カムバック無料期間も今晩で終了。このゲームは開始時刻に関わらず、一律で終了時刻が設定されているらしく、前回の課金終了時は日付変更線を越えて、2時までは大丈夫だったらしい。その後洋上で5日が経過した段階で落とされたので、今回は街中ではどうかというテスト。結果は、朝まではOKだったが、放置して会社行ったら帰ってきた段階でアウトだった。ログファイルの更新日時から、どうも10時が最後らしい。

 課金する気はないでもないのだが、1週間でそれなりにお腹いっぱいになったし、課金すると元を取ろうとどうしてもそっちに集中しちゃって、アトランティカ(Win)とか日記とかが非常におろそかになる弊害もある。しばらくオフラインゲームの終わってないものを整理して、どうしてもやるものがなくて暇だという段になったら課金しようかと。ただ一緒にやろうと誘った伊政(仮名)は拡張+課金をしたそうで、なんか誘っておいて課金しないのもちょっと気がひけてたりする。

 Mixiアプリのひつじ村(Web)が、βを終了して正式サービスを開始。データが全部消えて一からになったので、なんかまた手を出したくなって再開。今まで培った知識をもってすれば、1年目からスタートダッシュができるに違いない。

 通勤中に細々とやっている世界樹の迷宮2(NDS)だが、宿屋を極力使わないという縛りプレイも、クリア後のレベルアップにまで適用する必要ない気がしてきた。これまでは日中雑魚戦、夜明けに採集というサイクルだったが、時間効率が著しく悪く、通勤時間が1時間弱に短縮された今、これでは到底裏ボスにはかないそうにないという結論に至り、ついに宿屋解禁。がんがん日数を進め、各階層のボスを倒すと経験効率は断然いい。続編の発表もされたし、そろそろ終わらせるつもりで進めないと。


2009年12月24日 木曜日

 大航海時代Online(Win)カムバック無料期間。世界周航が終わったので、当面の目的を失う。まずは手持ちに冒険転職証がなかったので、入手しておこうとリスボンで何度もアイテムを使ってクエストを再表示させるが、一向に転職クエストが出ない。ひょっとして到着先のオランダ語スキルが必要かも、と思って覚えるとすぐ登場。昔はオランダ語なくても出た気がするんだけどなあ。気のせいか。

 往復でそれぞれ転職クエを達成したところで、Tuft(仮名)が養成学校の卒業クエストでアントワープに着いたけど、オランダ語がないので立ち往生してるとのこと。普通、イベント関連NPCに関しては言語判定がオフになってるので、言語以外の問題だろうと思ってたが、どうも他の条件は整っているようなので、通訳に向かう。するとすんなりとクリア。チュートリアルの一環でそれはないでしょう。どうも細部の詰めが甘いな。

 そういや養成学校卒業したっけと調べてみたら、軍事しかやってないことが判明。この際、目的がなくて困っていたので、冒険学校に入ることに。大きなお友達。初級クラスを卒業して、冒険転職証をもらう。本日3枚目。いや、さすがにちょっと貰いすぎなんですが。


2009年12月23日 水曜日

 大航海時代Online(Win)カムバック無料期間。世界周航イベントで東南アジアをうろつく。それまではただ移動してるだけだったが、さすがにそろそろ戦闘が入ってくる。しかし負けても構わない、という但し書きが出るので、つい停戦アイテムを使わずに撃沈されてしまう。しかもその後浮き輪を使えばいいのに、存在を忘れて難破ボタンをぽちっとした瞬間、船倉は空っぽに。別に価値のあるものはないが、世界半周分の魚、特にマンボウがもったいない。

 そうしてる内に今度は勝たないといけない戦闘に。戦闘用の船なんて持ってないから、仕方なく商用ガレオンを改造して、船員をいっぱい詰め込んで白兵戦仕様。敵が小型船と言えども、ラム持ちで突撃してくるので白兵はどうにも相性が悪いが、大砲を1門も持ち合わせがない今、他に手立てがない。二度ほどやられつつも、三度目の正直で敵旗艦を早めに捕らえることに成功して、辛くもイベント通過。そして次はアフリカへ。そろそろめんどくさくなってきたので、寝る前に回航セット。

 回航を使って途中からリスボンに戻り、あとはカーボヴェルデからセビリアと渡って世界周航イベントが終わる。出てきた追っ手は、停戦協定状であっさりとあきらめてくれる物分りのよさが気になる。あと敵の黒幕の手下が最後まで割と重要な役目なのに、ただの「配下」となっているのがもったいない。

 その後、パナマ運河とスエズ運河の勅命をさくさくっと終わらせて、無事勅命シリーズ完了。報酬で銀行の貸し金庫枠が増えて非常に助かる。これで課金すればすぐ日本勅命に着手できる準備が整った。


2009年12月22日 火曜日

 大航海時代Online(Win)カムバック無料期間。未発見都市ツアーで中南米をすべてオープン。これでパナマ勅命を受ける条件は整ったが、勅命を受けに東に戻るのもあほくさいので、せっかくなので世界周航ツアーの方を優先し、オーストラリアから東南アジアへと回る。勅命は世界一周してからまたくればいいや。


2009年12月21日 月曜日

 大航海時代Online(Win)カムバック無料期間。中南米の未発見都市をがんがんオープンしていく。南米西岸の勅命はさっさとクリア。次のパナマ運河勅命の条件は、運河の両端の街を発見している必要があり、クエストを受けるのは東側のサンティアゴ。つまり東でポルトベロ発見、ぐるっと南アメリカ大陸を回って西でパナマ発見、ぐるっと回って東でクエスト受領という手順になる。めんどくさ。


2009年12月20日 日曜日

 大航海時代Online(Win)カムバック無料期間。手持ちの商品がすっきりしたところで、定期船に乗ってケープ経由でヨーロッパへ向かう。しかし降り立ったのはなぜか正反対のジャカルタ。どうやら間違った船に乗ったらしい。なんたること。カリカットに戻る便が30分後に出るが、カリカットの次の便は今日はもうないので、こうなったら自力で戻ることにする。途中プライベートファームによってのんびりとしたせいで、3時間以上かかったものの、なんとか懐かしのリスボンに到着。

 さて何をやるかというと、各種勅命。日本に行くには、3つの勅命を終わらせておかないといけない。南米西岸、パナマ運河、スエズ運河。要は2年分のアップデートへの追いつきである。どうせ勅命の対象となる街は未発見なので、発見時の冒険経験ボーナス目当てで、冒険者に転職しておく。釣り師による、マグロ漁船南米ツアー開始。


2009年12月19日 土曜日

 夜になって、ようやくTravian(Web)の画面が出る。敵方の名前が出て、Wonder of the Worldの完成画面。ついに1年以上にわたる戦いに終止符が打たれる。ここまできたら、もはや勝敗は割とどうでもよく、最後までプレイし続けたこと自体に価値がある。それも無課金を貫き通して。我ながらよくがんばった。ここ3ヶ月ぐらいはほんとに惰性だったけど、なんだかんだ言ってたっぷり楽しませてもらった。ただもう気力が尽きたんで、別のサーバではやらないけどね。

 しかしそう考えると、最後まで課金しまくったり、ほとんど寝ないでWonderを管理してた人たちというのは、実に尊敬に値する。長いこと高い気力を保つことのいかに難しいことか。

 そんなわけで、安心して大航海時代Online(Win)復帰キャンペーン。インドに戻ってきて、カリカットとコチンを往復しながら神秘の香辛料をもりもり作る。Tuft(仮名)も体験版で始めたので、手伝いもあるしイベントもあるらしいので、ヨーロッパに戻ろうと思いつつ、手持ちの材料がなかなかなくならないのでキリがない。まだあと10往復ぐらいしなきゃなあ、というところでタイミングよく昔のギルドに加入が成立し、カリカットの商館を使えるようになったので、残りは預けておく。手持ち商品がなければ、定期船に乗れるので。

 アトランティカ(Win)はそういう事情で優先順位が下がったため、1日3クエストのノルマはお休み。何の準備も要らないリーグ戦は1日2回やってるが、気候師加入による弱体化で、5級から連敗して6級陥落。前回長期放置したとき以来。泣ける。


2009年12月18日 金曜日

 大航海時代Online(Win)を再開。と言っても、カムバックキャンペーンで7日間無料なので、まだ課金を決意したわけではない。決意するまでの観察期間ってことで。状況を見るに、場所はインドの洋上で、荷物は香辛料まみれ。ひょっとしてこれからヨーロッパに戻るんだろうか、と思ったら、同時にスタートした伊政(仮名)から、プロフィールに調理修行中って書いてあると言われる。なるほど、神秘の香辛料作りか。当時の日記を読み返すと、確かにそう記述してある。数年後に備えて書き記す、とも。さすが数年前の俺。

 さてそういうことであれば、当時の志を引き継ぐしかあるまい。作り方まで日記に書いてあって、材料と照合すると、どうやら東南アジアに移動するところだったらしい。早速マラッカへ行くが、さすが現代でも危険なマラッカ海峡。うようよとNPC海賊がいて、戦闘を吹っかけられる。最初は自力で逃げていたが、やがて上納品というアイテムの存在を思い出す。ヤーディンと往復しつつ、手持ちの香辛料を次々と調理していく。ああやっぱりなんか楽しいなこれ。

 そんなのんびりしてたら、Travian(Web)の方は風雲急を告げる展開に。敵方のWonder of Worldが、一気にLv100までの建設キューを入れたらしいとの情報が。計算によると朝4時41分に完成してしまうとか。そんなこと言われても、カタパルトを使うと片道24時間以上かかる場所なんだし、もはや打つ手ないじゃん。どうやらこちらの陣営の敗北が決定したらしい。打つ手がないので、おとなしく寝る。

 ふと夜中に目が覚めて、PCをつけたら4時40分。なんたるタイミング。そして1分後、画面には「-?-」という文字列だけが出るようになり、まったく変わる様子はない。エンディングでも出るのかと思ったが、無駄足だったらしい。出勤前まで状況変わらず。


2009年12月17日 木曜日

 忘年会を断りきれず、酒飲んできたのでまともにゲームする暇なし。アトランティカ(Win)はリーグ5級でも負ける。やはり装備なんかつけないと無理か。


2009年12月16日 水曜日

 大航海時代Online(Win)が新拡張でメンテ中なので、サービス再開を待ちながらダウンロード。そしてアトランティカ(Win)で暇つぶし。気候師がLv95まできたが、経験の書が尽きた。Lv100は遠い。着せる装備がないので、リーグ戦は当然連敗街道まっしぐら。下限の5級まで落ちた。


2009年12月15日 火曜日

 無事HDDのバックアップも取れたので、これで安心して現行構成のままどんどんゲームを増やしていける。しかし期待していたスペルボーン(Win)がこけたので、次に何をするかまた検討開始。検討した結果、やはり大航海時代Online(Win)以外にまともなものがないという結論に至る。予想通り、カムバックキャンペーンやるみたいだし。明日サービス開始らしいので、それまでは適当にアトランティカ(Win)で暇つぶし。


2009年12月14日 月曜日

 ボードゲームやってきて疲れたのですぐ寝る。


2009年12月13日 日曜日

 新マザーボードの動作も安定してることだし、そろそろ大容量HDDの利点を生かすべく、現HDDの完全バックアップを取って、残り容量にどんどん追加していく形にしようと決意。寝る前に仕掛けておけば、起きたらきっと出来上がっているだろう。手持ちのバックアップツールはDOSモードで起動するらしく、次回起動時は自動的にDOSモードになりますと表示されるので再起動。しかしここでなぜかDOSモードでのツール起動に失敗。なんか文字化けした状態で5文字程度の表示が出るだけで、なにひとつキーを受け付けない。はて困ったと何度再起動してもこの状態。うわなにこのハマりモード。データは多分丸々無事なのに、最初の起動部分が壊れただけで手詰まりとは。

 このPC、フロッピードライブもつけてないし、はてどうやって起動するかと悩んだ結果、新HDDにWindowsXPをいちからインストールすることに。なんだかんだと操作を始めてから2時間ぐらいかけてようやく起動環境を手に入れ、マニュアルを読んだり適当なバッチをいじったりしている間に、なんとか現HDDも起動できるように。危ないところだった。ちょっと冷や汗。DOSモードになるツールはもう腹立たしいので使わないことにして、フリーでなんかいいツールはないかと探したら、普通にWindowsが起動した状態でバックアップできるフリーツールが存在するではないか。最初からこれにすりゃよかった。そして朝起きたらあっさりと完全バックアップに成功。まったく余計な手間だった。

 睡眠時間がいまひとつ確保できない状態で眠い目をこすりつつ、朝からみほ(仮名)邸でボードゲーム大会。今日はぽちょむきんすたー(仮名)と伊政(仮名)のベストメンバーで、まだブラス(ボード)をプレイしていない伊政(仮名)に体験させる会という趣旨。このゲームとはなぜか相性がよく、2回プレイして2位1位。そして今回も鉄道を好き放題敷設して、楽々1位。みほ(仮名)曰く、「皇帝は連結ゲームに強い」だそうで。タージマハール(ボード)、電力会社(ボード)あたりがその辺のカテゴリーに入るそうで、後者は特に弱いゲームだと自覚しているのだが、印象とは不思議なものである。
<結果>
トップ皇帝123
2位ぽちょむきんすたー(仮名)116
3位みほ(仮名)114
ドベ伊政(仮名)92

 次は前回大コケしたオートモービル(ボード)。前回とメンバーが一緒だったので、ルールは再確認する程度ですぐプレイ開始。前回は時代遅れの工場を閉鎖することしか頭になかったが、今回は多少のペナルティは甘受する方針で進める。しかし1ターン目から全員中級車で激しい値引き競争というきついスタートで、以後低級車に進んでも中級車を新しくしても、とにかく3人か4人で争うような展開。みほ(仮名)と伊政(仮名)は序盤の投資を回収できないまま資金繰りに苦しんでいたので脱落してるのかと思いきや、最後は意外に接戦だったりしたが、まあなんとか2位。トップのぽちょむきんすたー(仮名)はダントツだったので、あまり誇れる2位ではないが、まあ前回の話にならないドベに比べればだいぶましか。
 ちなみに前回追い風参考記録だったフォード社長の特殊能力は、発動を有料に変更したところ、伊政(仮名)が人柱となって検証してみたが、特に初手で使ってしまうと大変なことになるそうで、まあやはりバランス的にこっちの方が正しいのだろう。2回目のプレイで、これも名作に認定してもよい気になってきた。
<結果>
トップぽちょむきんすたー(仮名)4510
2位皇帝3470
3位みほ(仮名)3360
ドベ伊政(仮名)3050

 そして3つ目はエイジオブエンパイア3(ボード)。ついつい金欲しさに産物とか船とかを取りにいってしまうのだが、実はVPを稼ぐのは植民なので、これをおろそかにしていると勝てないゲーム。そう分かっていてもなぜか金稼ぎにまい進してしまうのは、ぽちょむきんすたー(仮名)と共通の悪いクセ。それでも、所持金をVPに変換する建物が取れるなら話は別なのだが、残念ながら順番確保を怠って買い逃してしまい、最後に100金の財産を無駄に残して敗退。勝ったのは兵士にこだわったみほ(仮名)。なお序盤から、伊政(仮名)がなぜか船を取るのに粘着してくるパターンが2回も続き、この無駄な消耗戦から二人とも大きく後退したのが点数に如実に表れている。
<結果>
トップみほ(仮名)93
2位ぽちょむきんすたー(仮名)89
3位皇帝72
ドベ伊政(仮名)71

 ヘビーゲームを3つで終わるだろうと思われたが、意外に早く終わったので、もう2時間ぐらい余裕ができたので、ブラスの2回目。こんな重いゲームが何の異論もなくさらっと2回目プレイができるところがこの面子のすごいところ。いつも鉄道で勝っているので、今回は鉄道を封印し、今までとは違った勝ち筋を求めて、普段はやらない紡績工場に走る。これも悪くはなかったが、造船所をノーマークでのうのうと2軒建てた伊政(仮名)に少し及ばず、2位に終わる。ちなみにぽちょむきんすたー(仮名)はこのゲーム、5回ぐらいやってるけど未勝利が続いてるらしい。
<結果>
トップ伊政(仮名)129
2位皇帝124
3位ぽちょむきんすたー(仮名)120
ドベみほ(仮名)108

 結局10時間でヘビーゲームを4回。実に充実した会だった。全能力を使い果たし、脳の奥が疲れるようなこの感覚は、他では味わえない快感である。しかも今日は1位2位3位2位となかなかの成績。この会やりたさに、わざわざ仙台から18000円かけてやってくるぽちょむきんすたー(仮名)は、交通費を出す価値があるとのたまうが、それが往復500円程度で遊べるというのは何と幸せなことなのだろう。


2009年12月12日 土曜日

 改善したPCで、さて何をやるかというと、まずはHDD容量がネックで手をつけられなかった、スペルボーン(Win)オープンβ。オランダ産のMMORPGだそうで、やたらPRを見るし、なんか戦闘システムが独特そうなので、ちょっと気になっていた。伊政(仮名)も少しやる気になったみたいなので、一緒にプレイしてみることに。

 確かに戦闘はスキルを数列のドラムにセットし、ひとつ使うとドラムが回転する独特な仕組みを使っていて、ちょっと面白い。が、それ以外の部分がどうにも。街は不必要に広くて、お使いクエストをやらされると非常にたるい。移動手段は徒歩以外に何もなく、魔法使いもテレポートが一切ない。課金アイテムなのかもしれんけど。戦闘システムもスキルはいいのだが、照準とターゲットが別々に機能し、ターゲットはHPを見るだけ。戦闘に関係ないやつのHPを見つつ、今戦ってる相手のHPが分からないことが多々。レベルアップはなかなかせず、数時間やってもLv4から先にいかない。Lv5で飛躍するらしいが、そこにいくまでがたるい。いまどき、RPGなんて自動移動するゲームすらあるんだから、もっと親切設計が標準になってもいいと思うのですが。総じて欧米人はそういうところが鈍感なように思える。EverQuest2(Win)の初期もこんな感じだった。

 で、Lv5になるまで我慢できなかったので、結局やめることに。そしてまたやる気が起きそうにないし、20GBは邪魔なので即削除。アトランティカ(Win)に慣れたせいか、ちょっと要求レベルが上がってしまったかも。でもそれが時代の進化というやつである。過去に出た作品を上回る何かがなければ、乗り換える理由にはならない。その何かを提示するのが後発の義務である。


2009年12月11日 金曜日  夕食後、マザーボード交換の重労働に着手。最初はHDDのバックアップをとろうと、新HDDに丸ごとコピーするつもりでいたが、現マザーボードでは新HDDを認識できず。仕方がないのでこないだまで使っていた80GBの小さいHDDに重要データだけ移すかとIDE接続にしたものの、これも認識せず。こんなときに限ってUSBメモリは見つからないし、もう諦めて一発勝負に賭ける。まあ最悪システムは吹っ飛んでもデータは残るだろう。

 CPUからメモリからHDDからグラフィックボードから、マザーボード交換は仕事が多くて困る。特に電源ケーブルの引き抜きは指先に激しい痛みを伴う苦行。軍手をつけてやってみるが、やはり抜けない。ふと文明の利器を利用することを思いつき、プライヤーでぐいっとやったら割と簡単に。なるほど人類はこうやってサルから進化したのだな。副作用としてコネクタのツメを割ってしまったが、まあ指先痛くなるくらいきつくはまるコネクタなんだから気にしない。

 新しいマザーボードの取り付けは拍子抜けするくらい順調で、一発で全デバイスを認識。幸いにしてWindowsがそのまま起動してくれたのが助かった。最悪Windows入れなおしも考えただけに。各種ドライバを入れなおす程度で移行は完了。ただ閉口したのは、Windowsライセンスの入力を求められたこと。オンラインでやりたいのに、ログインさせてくれないものだからLANのドライバが機能してないというジレンマ。仕方なくフリーダイヤルで数字をひとつひとつ聞き取りながら対応。

 肝心の時刻異常現象は、やはりマザーボード交換でぴたっと治まる。まあもう少し走らせてみないと完全とは言えないけど。アトランティカ(Win)もちゃんと動作を確認。LANが一度切れる現象が再現したのがちょっと気になるが。気候師はLv69まで経験の書で上げる。100まで上げたいけどさすがに無理か。


2009年12月10日 木曜日

 帰りに近所のPCクリニックに立ち寄り、PC修理の見積もりを取ってみたら、45000円と1週間という見立て。そりゃひどい。やはり人間の工数ほど高いものはない。

 ついに意を決して自分でやることにし、横浜DOSパラダイスでマザーボードとHDDを購入。各8000円程度。


2009年12月9日 水曜日

 アトランティカ(Win)は、リーグ3級で3戦連続でLvが低めの相手に当たる偶然により、数ヶ月ぶりの2級昇進。しかも昇進後の試合も不戦勝で勝ちを拾う。そろそろやめようかと思ってた矢先にこの幸運。なんかの天意か。どうせやめるなら、金を貯めこんでもしょうがないので、思い切って新しい傭兵を雇うためのアイテムに費やすことに。やはりツエーズとしては、気候師の先生は丁重にお迎えする必要があるということで、合計700Mぐらいの金をはたいて雇用アイテム購入。貯金の8割ぐらいである。これでまた気力が湧けばよし。湧かなくても別によし。


2009年12月8日 火曜日

 Webで見つけた三国ヒーローズ(Win)というのをインストールしてみたものの、三国志という背景自体あまり好きじゃないのと、画面のチープさにどうもいまいちやる気が出なくて、チュートリアルも途中で止まってる。

 そんなことより、PCの不調がいよいよ激しくなってきて、今まで電源さえ落とさなければという運用カバーで済ませていたものが、動作中に突然時刻異常を示してフリーズするようになってしまった。それも大体1日1回ぐらいは起きるので、毎日電源OFF/ONを繰り返して起動するかどうかドキドキするイベントが。いい加減どうにかしないとだめか。専門家に尋ねたところ、電池じゃなければマザーボードだろうということで、マザボ交換で済ませるか、これを機にマシン買い替えにするか。スペック的にまだ困ってないし、資金的にもここはマザボだけかな。ただマザボ変えると、OSから入れ直しになるのがだるい。


2009年12月7日 月曜日

 Travian(Web)はいい加減ゲーム終了かと思いきや、まだ優勢ではあるものの、敵の散発的な攻撃はあって少しダメージをくらってはまた延びる、というのを繰り返してる。今の状態だとやはり年越ししそうな気配。微妙なバージョンアップが入って、ゴールドクラブとかいう新しい課金体系ができあがってる。手を変え品を変え、ようやるもんだ。まあむこうも商売だしね。

 アトランティカ(Win)もいい加減飽きてきて、毎日ノルマを果たせば確かにレベルは上がるけど、レベル上げて何をするかというと特にやることはない。そろそろこれも潮時か。

 ひつじ村(Web)は順調に3年目冬。順調すぎて、なんかちょっとこれも飽きがきた。イノシシが10匹以上など、基盤が万全なので、いまさら何が起きても揺るがないけど、先に進むには時間がかかるゲームなので、どうも退屈。牧場を整理しようにも、ポストのアイテム100個制限があって、結局地面に収穫物を散らかしておく以外に保管する方法がなく、やることがなくて困る。

 さてじゃあこの先何をやるかというと、これと言って候補がない。今のところ大航海時代Online(Win)の再開が筆頭ではあるが、月額課金プラス新拡張パッケージ代という投資がいるのがネック。それに一緒にやる親しい友人がいないと長続きしなさそうな気がする。まあカムバックキャンペーンでもそのうちやるだろうから、それまで待ちというところか。しばらくオフラインゲームの在庫でも片付けるか。


2009年12月6日 日曜日

 アヴァロンの鍵オンライン(Win)というのがオープンβをやっていたので、DLしてみる。アーケードで出た作品のオンライン化。アーケードは金が飛ぶようになくなるのでまったく手を出す勇気がないのだが、この作品は魔法使いということで若干気になってはいた。いい機会なのでやってみる。どうやら召喚カードを使ってフィールドを移動したり戦闘したりするらしい。COM相手に2戦やってみたが、目的地までの移動力がまるで足りなかったりですぐ追いつかれて戦闘になり、耐久が高いモンスターなんか手に残らないのでライフがすぐ減ってあっという間に脱落というパターン。移動が無理であることを早めに見切って、追いつかれる前提でモンスター重視にするのだろうか。まあやってみたところ、さほど面白くなかったので、これで心残りはなくなった。削除。

 アトランティカ(Win)は不戦勝、下級相手と運に恵まれた状態から、同級やや格上の相手に勝って、なんとか3級昇格を果たす。ちょうど日曜はチャンピオンシップなので、これで戦利品が多くもらえる。と思ったら18時のチャンピオンシップを寝過ごして台無し。


2009年12月5日 土曜日

 ひつじ村(Web)は3年目秋に突入。やっとヤギのつがいが仔を産んでくれたので、乳をしぼってチーズ製作に着手できる。イノシシによるハムはいくつかできあがったが、もらえるブドウの種は次の春までお預け。

 サンシャイン牧場(Web)をやめたので、ちょっと隙間があいたときのゲームとして、カイブツライフ(Web)を選定。以前プレイしたときから内容が大幅アップデートされていて、まあ見れる内容になったので。とは言え、相変わらず低レベルなことに変わりはないけど。こんなものに課金するやつの気が知れない。


2009年12月4日 金曜日

 ひつじ村(Web)メンテナンス終了。サーバが増強されたのか、動きが非常に軽快。時間帯による渋滞もなさそうだし、これでやっとこころゆくまで遊べるように。これなら他人にすすめられる。後は、今まで改悪した部分のシステム周りに手をつけてほしいところではあるが、まあ正直現状でもそれほど困ってないので、このままでもさほど不満はない。さて羊目指してまい進するか。現状3年目の夏が終わりそうなところ。動物がイノシシ中心になってきていて、作物のストックも十分にあるため、あまり植物栽培の必要性がない。なんか土地を遊ばせておくのも非常にもったいない気がするが、行動力がネックになるため要らんものは要らん。


2009年12月3日 木曜日

 エイカオンランイン(Win)βはクライアントがなぜか起動しづらく、今までは二度目で立ち上がったものが、ついに何度やっても直後にプロセスが消滅する事態に至ったため、ここで断念。ついに一度もパーティプレイをすることなく終わった。

 ひつじ村(Web)のメンテが明けるはずだったが、2日サービス停止じゃ飽き足らず、もう1日延長とか言ってる。3日も止めるからにはよほど根本的改善をするのだろう。これだけ期待を大きく膨らませておいて、今度もアウトだったら反動がひどいよ。まあもう既にアプリ利用人数の減りかたも大きくなってきてるけど。


2009年12月2日 水曜日

 静養すると言っておきながら、いざ布団に入ると、12時間睡眠のおかげで目がばっちり冴えてる件。結局起き上がってエイカオンライン(Win)βをやりだすことに。当初翻訳の品質が高いと書いたものの、段々誤字脱字が目についてきた。力入ってるのは最初だけか。Lv14まであがって、おつきのフェアリーがLv5になって少女形態に変化。フェアリーの方がかわいかった件。

 新型インフルエンザは、次女は2日で完治したものの、今度は長女に感染。今週一杯休暇確定。


2009年12月1日 火曜日

 12時間連続で眠れること自体、病んでることの立派な証拠である。家族に罹患が出た場合、会社規定により自宅待機。日中の軽い時間帯にひつじ村(Web)をやるが、朝7時を過ぎたらもう軽くないという、相変わらずひどい負荷状況。嘆きながらぼちぼちやってたら、夕方にメンテナンスのお知らせ。丸2日サービスを停止するという大規模なものである以上、きっとサーバ増強なのだろう。期待大。と言いつつ、快適になったらそれはそれですぐ飽きるだけなのかもしれないけど。

 最近いくつかβをやってみたけど、この先注力していくゲームが全然見当たらない。この降って湧いた予想外の連休も、本来なら喜び勇んでゲームに費やすべきなんだが、体調不良も手伝って、いまひとつそんな気になれないので、静養に努めることにする。




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