ゲーマー日記 2007年12月分


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2007年12月1日 土曜日

 大航海時代Online(Win)。そろそろ無人島の手入れが必要なのだが、インドに行くにはちと早いので、無人島からカリブに行くためにクエストを受けておく。どうせならカテゴリー3がもらえるクエストがいいので、ひたすら30枚ほど斡旋書を連発してやっと砲弾配達クエスト受領。

 開拓地ペルナンブーコとジャマイカでLv制限解除用のアクセサリーを買い求め、特にそれらしい買い物もせずに帰ってくる。さてそろそろインドに行くか、それとも保管スキル上げでも始めるか。保管修行用の木の実が無人島の倉庫に一杯になりそうなので、そろそろ使った方がいいかもと思いつつ、折角上級職の宝石商になったんだから、このままインドで宝石修行しつつ、帰りにまた宝石商クエストを受けておくべきかとも。んー悩む。

 昼間家族でブロックス(ボード)。ぽえ子(仮名)がいつもドベなのがさすがに悔しいらしく、ようやくゲーマーの心が芽生えてきて、自らやろうと言い出すように。しかし今回も結局ドベ。多少のアドバイスはしてるにしても、6歳と5歳にいつまで連敗が続くか楽しみである。
<結果>
トップ皇帝0
2位次女-8
3位長女-11
ドベぽえ子(仮名)-14


2007年12月2日 日曜日

 大航海時代Online(Win)。早朝から仕事なので、出発前にログインだけ。


2007年12月3日 月曜日

 終電で帰ってきて、自転車のある別の駅までタクシー乗って、自転車で帰る。大航海時代Online(Win)は一瞬ログインするだけ。


2007年12月4日 火曜日

 大航海時代Online(Win)。無人島のメンテナンスをしに移動。0時まで待つ間、Titan Quest(Win)拡張で既存キャラクタ間のアイテム移送をやってみる。マルチをやらなくても簡単に渡すことができるのは実に便利。しかし案外役に立つものを持ってなかった。ほっといたら大航海はログアウトさせられてたので寝る。


2007年12月5日 水曜日

 大航海時代Online(Win)。無人島から南米の勅命クエストをこなし、ウマ50頭を無事配達完了。


2007年12月6日 木曜日

 大航海時代Online(Win)。新しく雇った副官の2代目が交易Lv10になり、主計長能力がオープンされたら25だった。解雇決定。ペルナンブコからリスボンに戻る。新拡張の2回目アップデートが入り、連続生産がようやく実装される。またレシピ帳という要素が入り、既存レシピ帳から抜き出すことができるようになったのが、これに必要な国家貢献記が30枚。ウマ50頭を配達しても手持ちは13枚。圧倒的に足りないのだが、それを見越したように1枚200Kで貢献記を売ってくれる人がリスボンにいたので、金にあかせて買い集め、30枚プラスレシピ帳拡大に必要な40枚も含めて、11M強のお買い上げ。とりあえずレシピ帳にはベルベットとししゅう糸を転載。これでインドへの準備ばっちり。

 振替休日を取ったので、日中も大航海時代Online(Win)。マルセイユで無能だった副官を雇い直し、これで3代目。今度こそ。そのままインドへ渡航。


2007年12月7日 金曜日

 大航海時代Online(Win)は、インド到着早々、生糸相場が高いので、Titan Quest(Win)拡張に逃避。冥界で洞窟のボスであるクモに極めて苦戦。20回ぐらい死んだか。子クモの召還と移動・行動を封じられる糸縛りが厄介で、一度縛られるとポーションを飲んでも追いつかずに死亡必至。いかに縛られず攻撃するかなのだが、足が速いので逃げようにもすぐ追いつかれる。ひたすら逃げ回るうちに、岩の周りをぐるぐる周回できる地形を発見し、円の動きで糸縛りを避けることができ、ヒット&アウェイで時間をかけてようやく退治。


2007年12月8日 土曜日

 大航海時代Online(Win)。朝と昼に生糸が安いチャンスがあり、どちらもしっかり捉えて一心に織りまくる。この経過で、新しく雇った副官、3代目フランシーヌの交易Lvが上がり、倉庫番能力値がオープンされる。23。クビ。荷物まとめて田舎帰れ。ちなみに自分自身の交易Lvも56、57と一気にアップ。これでLv制限解除のイベントに挑戦できる。必要なアイテムを全部そろえたつもりが、一番遠いリガで買ってきた琥珀の耳飾が、実は琥珀の髪飾りの間違いであることが判明。ショック。またリガ行かないといかんのか。

 ベルベットをゴアに売りに行く際に、ディヴを出てすぐのところで海賊に襲われ、無為のままあっさり拿捕される。幸いにして積荷はベルベットではなく、余ったししゅう糸を取られただけだったが、もうひとつ船のメイン帆を1つ奪われてしまい、金額的にも2Mぐらいはするものなので、これがちと痛い。  カリカット寄った際に、この辺に商館あると便利だなと常々考えていたので、そろそろ商会に入ってみることに。深く考えず、カリカットの一番上にある商会がポルトガル専門っぽいことが書いてあるので、申請してすんなり認可される。メンバーを見ると、交易LvがMAXの65になっている人が大半で、香料とか染料とか宝石とか、ハイレベルな交易でぶいぶい言わせてる人達ばかりな模様。目指す方向性としてはぴったりかも。


2007年12月9日 日曜日

 大航海時代Online(Win)。インドで仕立て道具をえらい勢いで使いきってしまったため、またヨーロッパへ補充に戻る。ついでに4代目フランシーヌの雇用と、リガへ琥珀の髪飾りを買いなおしに。


2007年12月10日 月曜日

 大航海時代Online(Win)。リガからリスボンに戻り、副官料理を作りに干しブドウを求めてマディラへ。


2007年12月11日 火曜日

 大航海時代Online(Win)。副官料理をそろえたところで、今度は自分用の料理としてピザを大量生産しにオポルトへ。渡航準備もなかなか大変である。


2007年12月12日 水曜日

 大航海時代Online(Win)。ようやくインドに向けて出発。が、途中無人島によってたまりすぎたウシを適当になめし革にしたりしてまた足止め。朝早起きして、海賊プレイヤーがいない間にインドまで移動しておく。

 無人島に立ち寄ってから0時の産出を待つ間、Titan Quest(Win)拡張。Storm単独で育てているのだが、なんせ打たれ弱くて、ポーションが手放せない。この方が魔法使いっぽくて、これはこれで好きだけど、ソロでやるにはちょっとなあ。


2007年12月13日 木曜日

 大航海時代Online(Win)。ディヴの生糸相場がよろしくないので、この隙にホルムズで羊毛を仕入れてくる。休みを取ったので、夕方生糸が安くなった頃を狙ってトルコ絨毯とベルベットを織り、カリカットに持ち込んで売却。その後も休みなのをいいことに、延々と生糸を買い続けて、経験をがっぽり稼ぐ。この過程で、副官4代目フランシーヌの能力値がオープンされ、主計長48と倉庫番34ということでやっと許容範囲内。

 ベルベットを織りまくって疲れたので、その後はカリカット郊外で採集。


2007年12月14日 金曜日

 大航海時代Online(Win)。朝起きると、商会メンバーから、ゴアの貝紫が安いから交易をやらないかと誘われて、採集ばかりで飽きてきたところなので応じる。貝紫以外にもルビーや香料も積みつつ、あちこち相場チェックをするが、最寄のディヴが一番ということで、ひたすら運び続ける。片道満載で利益が3.7Mとか、すごいことになってるので出勤ギリギリまでがんばる羽目に。


2007年12月15日 土曜日

 大航海時代Online(Win)。夜は生糸相場が悪いのでさっさと寝て、起きると予想通り絶好の相場。間髪入れずに織り始める。交易Lv58に。

 カリカットの商会で、今まで使えなかった納品コマンドが使えるように。商会関連のシステムは全然把握していなかったが、毎月15日から1ヶ月間、商会同士で納品合戦があるらしい。納品アイテムは毎月ランダムで、またアイテムによって点数が異なるのだが、今月はベルベットジュストコールという縫製スキルさえあれば材料が簡単な生産品が最高点数の5点にノミネートされていたので、非常に楽な月だという話らしい。縫製を生業とする者としては、商会に貢献するため、今度ヨーロッパに戻ったらレシピを入手しなくては。


2007年12月16日 日曜日

 大航海時代Online(Win)。無人島の産物が貯まり過ぎたので、消費しにちょいとお出かけ。奇妙な実が一杯なので、保管スキル上げのため唐辛子に加工。ためしにインドで売ってみると、単価1000ちょいと結構高い上に、南米名産品なので経験もいっぱいもらえる。ついでにウシも引き取ってきたので、塩と小麦と釣った魚からピザ作り。この方法だとえらく安上がりになる。でも手間がかかるので、ひょっとして金で他人から買う方が、時間単価を計算すると安いのかもしれない。

 ピザ作りを終えたところで、商会メンバーから宝石修行に誘われる。宝石商である今、これを上げずしてどうするということで、早速弟子入り。準備として必要なカテゴリー4とハンザ同盟印章の手持ちがほとんどなかったので、これまた別の商会メンバーから安く譲ってもらい、セイロン〜コチン間で宝石交易。セイロンはイギリスが同盟港としているが、サファイア、ルビーの今日の相場だと関税を取られてもなお相応の利益が出るということで決行。片道1.7M程度の利益。距離が近いので2-3日で到着するため、がんがん数をこなして着実に貯金を増やす。CTRLキーを押しながら買うと、ワンクリックで購入上限数まで買えるテクニックも教わり、プレイヤースキルもLvUP。満足。

 朝は起きると生糸が安いので、即座にベルベット織り。交易Lv59に。


2007年12月17日 月曜日

 大航海時代Online(Win)。仕立て道具を補充にリスボンへ。仕入発注書を買い集めるが、今まで重視していたカテゴリー3以外にも、染料用の2や宝石用の4も集めるとえらい金額に。200Mあった貯金が半減する。

 ついでに商会納品用のレシピを取りにジェノヴァにも足を伸ばし、帰りにサッサリでヒツジを買い求め、ひたすら羊毛に変換。羊毛はインドでトルコ絨毯に使うのと、今回の商会納品で毛織生地も要るので、いくらあっても困らない。


2007年12月18日 火曜日

 大航海時代Online(Win)。投資を続けた結果、久しぶりに爵位上昇。5等。これでやっとアパートがランク3改にできる。できてもあまりメリットはないけど。先日実装されたばかりのランク4には、もう2つ爵位を上げねばならない。何年かかるんだろう。

 伊政(仮名)がしきりに、高速商船としてジーベックよりクリッパーの方が優秀だと主張するので、知り合いの造船屋にいくらぐらいするのか問い合わせると、上級改造さえしなければリスボンで作れるし、金額も数Mなのでたかがしれている。早速発注してみる。


2007年12月19日 水曜日

 大航海時代Online(Win)。昨日造ってもらったばかりのクリッパーに乗船して、インドへ向かう途中、無人島に寄航。いつもは30日ほどかかった航路だが、22日で到着。なるほどこりゃ速い。倉庫サイズも大きいし、確かにジーベックは要らないっぽい。これなら最初から軍事修行なんかしなくても良かったんじゃなかろうか。

 インドに着くと、丁度生糸が安かったので、持参した羊毛でトルコ絨毯に加工。


2007年12月20日 木曜日

 大航海時代Online(Win)。商会納品アイテムを作ろうとしたところ、元になる毛織生地を作るのに必要なレシピを捨ててしまっていることに気付く。えーまたこのためにヨーロッパ戻るのかよーと落胆していたら、商会メンバーが貸してくれるというので言葉に甘えることに。お礼がてら、その人の分も納品アイテムを作ってあげることに。さすがに手間はかかって、まず毛織生地とコーデュロイ、ししゅう糸でジュストコールを。そしてそれをベルベットとししゅう糸でベルベットジュストコールに仕立てる。これを1人4着まで納品可能なので、自分と商会メンバーとそのセカンドキャラ分とで計12着。手間もさることながら、アイテム枠12個空けるのが大変なので、8個だけ空けて、自分の分を先に納品してから再作成し、無事商会への貢献成功。


2007年12月21日 金曜日

 大航海時代Online(Win)。ディヴの生糸相場が高いのでログアウト。こんなときはTitan Quest(Win)拡張でもやるに限る。ようやく4章も終盤に突入。クエストがお届けや討伐だけでなく、付き人護衛とか特定箇所防衛とか、少し毛色が違うものも入ってきて楽しくなってきた。もっとも戦闘は段々きつくなってきて、雑魚相手に死ぬ回数がすごい勢いで増えてきた。

 朝起きると生糸が安いが、ベルベットの売り相場も安いので、買うだけ買って売らずに出社。


2007年12月22日 土曜日

 大航海時代Online(Win)。朝方織ったベルベットを売ろうとするが、ディヴでは上昇傾向にあるものの、いまひとつ。回答を保留しつつ、ベルベットを抱えて売り場を求めてうろうろ。ホルムズまで行ったが、暴落でもないのに50%近くとひどい相場。じゃあ戻ってディヴで売ろうかと思ったら、その間に織物暴落。だめすぎる。結局最初にディヴで売るのと同じくらいの値段でゴアで放出。

 しばらく生糸の値下がり待ちでTitan Quest(Win)拡張。雑魚の剣士で、黄色い円を張るスキルを発動されると即死コースであることが判明。優先的に倒すようにするんだが、見逃して黄色い円でようやく発見するケースが大半。慌ててポーションを飲んでも時既に遅しってことがよくある。まあそういう気の抜けないところが楽しいんだが。

 生糸が下がったところで、ベルベット織りを本格的に開始。底まで下がって上がってくるまでみっちりと織り続け、2時間で20Mほど貯金を増やす。


2007年12月23日 日曜日

 大航海時代Online(Win)。生糸がいまひとつなので何をしようかと悩んでいたら、商会長がチャットルームに誘ってくれる。どうやらポルトガルの組織的活動の1つ、インド交易情報交換用のチャットルーム、通称インド茶室らしい。各自の情報網を提供し合い、現状は貝紫を東アフリカに運ぶのがいいらしい。外出のため1回運ぶ時間しかなかったが、2M近い利益。ただ自分の染料取引スキルだけじゃ低すぎて、カテゴリー2を使いまくったせいで純利益はかなり差し引かないといけないけど。

 東アフリカまで来たついでに、無人島のヒツジを羊毛にして帰ろうと画策。途中よそ見してる間にNPCに沈められるお茶目なミスがあったが、幸いにしてさほど被害も大きくなく、なんだかんだと目的どおり羊毛を持ち帰ってディヴに到着。すると生糸が安くて絨毯もベルベットが高いという絶好の相場。なんという好タイミング。すかさず織り始めて、交易Lv60。ひと段落ついたところで、カリカットで採集。


2007年12月24日 月曜日

 大航海時代Online(Win)。ディヴに戻って見ると、生糸は安いがベルベットも安い展開。まあどこかに運べばいいので、とにかく生産して、満載になったらゴアに売りに行く。さすがにその場で売るのに比べて効率が落ちるのだが、それでも安売りするよりはましである。仕立て道具が尽きるまで織り、リスボンに補充帰還。


2007年12月25日 火曜日

 大航海時代Online(Win)。Lvが上がったのに伴い、スキル枠が増えていたので、これを活用すべく、金儲けスキルで唯一死角となっている貴金属取引を取ることにする。今すぐ鍛える気はないのだが、取っておけばじわじわとでも上がっていくわけだし。しかしそのためには工業品取引スキルがR3必要。インド方面には工業品があまり扱われていないので、宝石商は優遇スキルということもあるし、ヨーロッパにいる内に修行しておくことにする。修行先はアテネとカンディア間の往復。R2にはすぐ上がるが、2から3は1時間やっても上がらない。段々取引量も減ってくるし、げんなりしていたところに伊政(仮名)登場。工業品はR5だというので支援してもらい、30分でランクアップ。

 あとはピザを補充してまたインドへ向かう。今回は途中で寄った無人島で、奇妙な実を青唐辛子に加工。それとまた羊毛。


2007年12月26日 水曜日

 大航海時代Online(Win)。インドに着くまで、途中嵐に2回遭ったにも関わらず60日を切る。さすがにクリッパーの優秀さを認めざるを得ない。

 朝起きると、カリカットで宝石が暴落しているので、サファイアをすかさず買い集めておく。でも出勤なので売りに行く余裕はなし。


2007年12月27日 木曜日

 大航海時代Online(Win)。朝買ったサファイアをどこに売るかでさまようが、結局ゴアで売ることで決着。この最中、Tuft(仮名)が10ヶ月ぶりにIRCにやってくるので近況を聞くと、やはり仕事が忙しかったらしい。チャットメインになってしまったのと、生糸相場も高いので価格調査だけでして寝る。

 朝起きると生糸が安くなっているが、生糸が底値でベルベットの売値が天井という絶好の相場になったのが出勤時刻。何度か休もうかと思ったが、かろうじて思いとどまって出勤。


2007年12月28日 金曜日

 大航海時代Online(Win)。朝買った生糸で織ったベルベットを売りにカリカットまで行くと、サファイアがえらく安くて、隣のコチンで高く売れるので、通称カリコチと呼ばれる近距離宝石交易のチャンスと見て、カテゴリー4を連発して修行開始。しかしランク5ではたかがしれてるので、消費枚数がしゃれにならない。片道利益が2M近いものの、1枚80Kするカテゴリー4を20枚も使ってりゃ、純利益はほとんど残りはしない。そこで商会内の宝石師匠にすがりつき、しばらく一緒にカリコチ交易を行う。師匠のおかげで消費枚数が7-8枚程度に抑えられ、また宝石取引スキルもぐんぐん上がっていく。

 そろそろ師匠も別の用事があるし、近距離の往復にも飽きてきたので、適当なところでお開きにし、最後は寝る前に生糸価格チェックでディヴに行ったところ、丁度生糸が安くなり始めたところ。ベルベット売りが峠を越してしまったところだが、まだまだいい相場なので、寝る前にちょっと織っていくかと思ったら、商会メンバーから知り合いの人の繊維支援をしてやってと頼まれ、預かった以上はすぐ寝るわけにもいかず、結局3時まで織り続ける羽目に。明日まだ会社あるんですが。


2007年12月29日 土曜日

 大航海時代Online(Win)。帰宅するとちょうど生糸が安い。相場が悪くなるまでひと通りトルコ絨毯やベルベットを織ってひと儲け。

 昼は相場が悪いのでTitan Quest(Win)拡張。第4章がようやく最終ポータルまで進み、もうすぐクリアできそう。


2007年12月30日 日曜日

 大航海時代Online(Win)。夜生糸の値が下がったところでベルベットを織るが、ひと相場終わったところでTitan Quest(Win)拡張。いよいよラスボス、ハデスとの対決。半分まで減らすと攻撃パターンが変わり、残り半分を倒すと更に変身。変身前も十分死にまくったが、変身後はもっとひどい。攻撃3パターンの内、1つは一発即死、もう1つは一発くらうと麻痺してもう一発で死ぬパターン、そして最後のは3発まで食らえる弾。最後のだけが許容範囲なので、そこで足を止めて攻撃するしか方法がない。10回ぐらいは軽く死にながら、何度も繰り返し挑戦してやっとの思いでクリア。

 日中は大掃除。


2007年12月31日 月曜日

 大航海時代Online(Win)。夜の生糸が下がった時間帯にベルベットを織り、相場が悪くなったら無人島へメンテナンスしに向かい、0時を待つまでTitan Quest(Win)拡張。新章をクリアしたからには、次は新職業を味わうべき。新キャラを作ろうかとも思ったが、一からやり直すのもきついので、今Storm単独で育ててるキャラの2つ目の職業にしようと思い立ち、要らなそうなスキルをがーっと削ってスキルポイントを確保し、新職業Dreamを獲得。

 Dreamは新職業にしてはあまり明確な特色はなく、敵を眠らせたり、敵を遅くする衝撃波が飛ばせたり、敵の攻撃をはね返すシールドがあったりと、全体的に地味な補助系。同じく地味なStormと組み合わせてもあまり補完にはならず、将来攻撃力不足に悩みそうな気がする。

 朝は生糸相場を狙って早起きする。ベルベット相場が天井といううれしいおまけつき。1時間半で15Mかせいだところで、暴落が解除され、織物以外で何か解除せねばとみんなでうろうろしてる間に相場が進んで、なんとか調整できた頃にはおいしい時間帯は過ぎてたので見切りをつける。




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