ゲーマー日記 2008年3月分


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2008年3月1日 土曜日

 眠かったので、大航海時代Online(Win)で保管スキル上げのため木の実を求め、どっかで調達でもやるかとトリポリまで行ってみる。砂も取れればついでに砂金にしちゃえるし、と思ったら、保管スキルが16も要るので、ブーストしてもまだ足りない。なぜかいつも14と勘違いしてしまう。そんなわけで地道に木の実集め。


2008年3月2日 日曜日

 Tuft(仮名)がいたので、Civ4 BtS(Win)日本語版。外交要素を排除して、2vs2のチーム戦形式に。対戦プレイか協力プレイか悩んだが、ひとまず協力プレイ。難易度はもちろん貴族。ランダムでアメリカ先住民を引くが、この文明はユニークが斧の代替で、なぜか斧よりパワーが下がって4。その代わりに対白兵戦ボーナスが50%から100%に上がっているのだが、序盤に斧ラッシュをするには首都を守る弓を倒さないといけないので、このボーナスは適用されず、単にパワーダウンとなる。ユニークなんだから何もトレードオフにせんでも。おかげで斧ラッシュに踏み切れず、もたもたしてたら味方のTuft(仮名)にも土地を奪われ、3都市しか作れない状態で敵の前進を許してしまう。

 カタパルトが完備してからようやく戦闘に踏み切るが、Tuft(仮名)が周辺都市から落としにかかるのに対し、こちらは首都狙いでいくという息の合わなさで、共同作戦がいまひとつ機能せず、各個撃退される。その一方でこちらの都市にも敵2国の合同スタックがやってくるので、防備をおろそかにするわけにもいかず、遅々として侵攻は進まないのに、技術開発で後手に回り、全く突破口が見えないので、最後の全軍突撃で敗北したのを機に投了。

 気を取り直して、マップをちょっと変更してパンゲアからフラクタルにする。初めて採用するマップ形式だが、どうやら大陸と島々という感じらしい。大陸にうちとCOM2人、そしてすぐそばに大きな島があってそこにTuft(仮名)。こっちが軍事担当、離れてるTuft(仮名)は技術担当かと思われたが、距離的には海を挟んでる島の方がCOMに近く、こっちは大陸の端から端まで軍事ユニットを運ぶのに10ターン近くかかる距離なので大変。どっちでも戦端が開かれる変な展開に。大陸のくびれてる部分に早急に第3都市を建てたのが功を奏し、大陸戦線は非常に有利な形で展開。開戦早々、敵ペルシアの都市を奪い、以後ここがずっと最前線に。

 技術力もTuft(仮名)技術相のおかげでCOMに先行し、概ね有利ではあるが、ペルシアの首都が堅い上に、2国分の攻撃スタックが前線に張り付くものだから、なかなかそこから先に戦線が上がらない。敵にゼウス像を建てられてしまい、厭戦がひどいことになり、都市の疲弊に泣いて和睦すること多々。何度か前線都市で撃退してから和睦という流れが定番となったが、和睦中に進めた技術開発で、胸甲騎兵とカノン砲の組み合わせでようやくペルシア首都を陥落させ、めでたく制覇勝利。ほとんど初期配置で勝ったようなもんだけど。


2008年3月3日 月曜日

 Tuft(仮名)、Ham(仮名)と共にCiv4 BtS(Win)日本語版マルチ協力プレイ。難易度を貴族にして、マップをチーム対戦用にし、右半分と左半分の間に狭い海峡ができあがる形に。陸が続いてないので、もうぬくぬくと育成し放題。狭いマップながらも、強引にどんどん都市を作るHam(仮名)のおかげで、人間陣営はCOMより科学技術がだいぶ先行し、このまま宇宙船勝利かと思いきや、近代あたりで焦ったCOMの宣戦布告。それまで主に軍事を担当していて影が薄かった我が国がすかさず輸送船で海峡を渡り、敵国を蹂躙しまくり、あっさりと制覇勝利。

 Ham(仮名)がいるならもう1つ上の難易度も狙えるね、という話になり、なぜか3人とも月曜が休みという好条件に恵まれ、そのまま徹夜で次のプレイに。マップはTuft(仮名)の希望でフラクタルを採用。大陸と島々ができる変なマップ。人数はCOMとの対決だけじゃ味気ないというHam(仮名)の希望を採用して、12人で3人ずつの4チーム。幸いにして3人とも同じ大陸でスタート。

 大陸はCの文字のような形で、隣接してるのはHam(仮名)とガンジー組。うちはCの切れ目で、山が1つあるおかげで渡れないところに向かい側にはエチオピア(通称ジャージ)組。島にいるのがナポレオン組という構図。領土面積的にジャージ組が優勢で、山1つしかなくてうちが最前線になることもあり、できればこことは仲良くしたいのだが、初期の宗教は残念ながら安全パイのガンジーから流れてきたユダヤ教。必然的に親インドの方向に傾く。でもジャージ組の戦争相手は陸続きのインド組に向いてくれて、インド組前線のアメリカががんがん侵攻され、中世で滅びて、1人欠けたインド組はジャージ組の属国に。

 そのうちこのジャージ組が攻めてくるんじゃないかとびびってたら、意外なことに海の向こうのナポレオン組から宣戦布告を受ける。まあ前線はHam(仮名)側かなと思ったら、海を渡ってこっちにもくる。いや困りますよそれ。上陸軍をなんとか機関銃で防御したはいいが、奴ら居座って動きやしない。技術開発を軍事よりにシフトし、歩兵が誕生したところでやっと蹴散らすことに成功。そしてそのまま戦車に進み、石油を確保できたHam(仮名)とTuft(仮名)がついに海上輸送してフランス領へ侵攻開始。戦車パワーでがんがん占領し、フランスを滅ぼしたのはいいが、まだ属国化には応じようとしない。もう少し粘るか、と思ってたら、ついにジャージ組からも宣戦布告。仕方なくフランス組(というかフランス滅んだのでイギリス・インカ組)とは和睦し、ジャージ組との戦争に備える。今まではこっちが技術的に進んでいたので、制空権を取れていて爆撃が楽だったのだが、今度は互角なので、消耗してる分だけ分が悪そう。さすがに徹夜で疲れたので、ここでセーブ。さてこの先の展開やいかに。


2008年3月4日 火曜日

 昨日の疲れがあったのですぐ寝る。

 今週は休みを取ったので、日中は大航海時代Online(Win)。保管スキルがR10まで上がる。ブースト装備がもう1つ手に入れば、砂金作りの16に手が届く。どのみち非優遇職になれば10になるわけだし、そろそろ保管修行は終わるか。


2008年3月5日 水曜日

 大航海時代Online(Win)。休みで時間に余裕があったので、リスボン−カリカット間往復なんてやってみる。カリカットで保管ブースト装備を1つ発見し、これで保管に関してはもう問題なし。カリカット商館で、遅まきながら今回の納品物チェック。ププランツリーときたもんだ。調理R16が必要な、最高級料理と言ってもいい一品。ランクもさることながら、先にR12のププランを作らねばならず、ププランに必要なジャムはバレンシアでしか手に入らないこと、採集しないといけない植物油が必要なこと、苦労して作ったププランを3個でやっとツリーが1個という効率の悪さ、更に調達で入手する木の実の存在などがあいまって、用もないのに作る人は滅多にいない。なるほどこりゃ納品用にふさわしい。

 しかしこれだけめんどくさいと、逆にファイトが湧くというものである。調理ランクの不足は一時的に5つ上げる神秘の香辛料の存在でどうにかなるし、採集・調達ともに持ってるし、調味料取引も持ってるからジャムだってそれなりに買えるし。きっとめんどくさいから商会メンバーも誰かは困ってるはず、と思って多めに作ることに。自分用は40個でいいのだが、目標100個いってみよう。まずは植物油と、材料として蜂蜜を使うのでその材料となるハチの巣が一緒に取れるサロニカ郊外へ向かう。同じ場所で調達をすれば木の実も入手できる、絶好のポイント。材料を集めたらバレンシアに向かい、ジャムを購入して小麦粉と練る。さすがにジャムは数が足りないので、付近の人に売ってもらうように頼むと、滅多に使わないアイテムだけにほいほい売ってくれる。結果、95個と目標にやや足りないが、概ね達成。満足。いや満足してないで納品しに15日までにカリカットいかないといけないんだけどね。

 える(仮名)と大航海内で話してる内に、IRCに来なさいということになり、インストールさせてご招待。Civilization4(Win)を買うつもりになっているらしいので、これで対戦が4人でできる。なかなか楽しくなりそう。まあ実戦投入できるだけの腕前にになるのにどのくらいかかるか分からないけど。話してる内に、先日ボードゲーム会でAOK(Win)の対戦をする話をしていたのを思い出し、ついでなので接続テストがてら対戦してみる。数年やってないもんだから、腕はさびつきまくって、城主時代に入ったのは27分とさんざんだったが、それでもえる(仮名)は更に遅かったし、軍隊の数もあまりいなかったので、何の問題もなく料理。最後の1人になるまで粘ってくれたので、こちらもじっくりいたぶることができて、久々の対戦を満喫。

 える(仮名)が寝た後、Ham(仮名)がそういえばAOKの接続がうまくいかなくて困ってると相談を受ける。話を聞くと、どうやらルータで引っ掛かってる模様。設定を色々見せてもらうが、ポートは確かに開放している。ふと、この転送先MACアドレスは合ってるのか確認させると、違うという。PCを買い換えたときに変更を忘れたとか。そりゃ無理だよあんた。案の定、これを直して無事開通。開通がてら、こちらとも対戦。さすがに肩慣らしをした後なので、さっきよりだいぶ早くなって、余裕がありそうなので町人をたっぷり作って25分ぐらいで城主入り。歩兵で攻めるが、塔や町の中心に誘い込まれて矢を浴びてやられ、攻めあぐねる。じゃあそろそろ騎士とラムで攻め寄せるかと思ったら、あきらめのいいHam(仮名)投了。ちぇ。ここからがいいとこなのに。久しぶりにやるとこれはこれで楽しいね。


2008年3月6日 木曜日

 大航海時代Online(Win)。ププランツリーを作っただけで達成感を味わい、あやうくまたヨーロッパに長期滞在してしまうところだったが、無人島の手入れが必要な状態になっており、無人島に寄ったからにはついでに足を伸ばしてカリカットまでププランツリーを納品しに。さて何しようか。保管スキル上げは一段落したので、次は調理を極める番か。でもピザ作り飽きたし、あまり大した儲けにならないし。そこでふと思い出す。香辛料だらけのインドで、神秘の香辛料を作るレシピをいつか試してみようと思ったことを。でもR12必要だから、当時は無理だったのだが、今なら11で調理師による+1もあるから大丈夫。レッツチャレンジ。

 神秘の香辛料の作り方。ガラムマサラ1、コショウ1、カルダモン1。コショウは言わずと知れたカリカット名物。カルダモンは隣のコチンで売ってる。なんだ楽勝じゃん。あとのガラムマサラって何よ。クミン1、ガーリック1、コリアンダー1。クミンなんてカリカットでコショウと一緒に売ってるじゃん。ひょっとしてこの辺で全部揃っちゃう?とか幻想を抱いたのも束の間、残りがめんどくさい。ガーリックはヨーロッパの方が多く、この辺だと最寄は東南アジアのヤーディン。コリアンダーは同じくヨーロッパが主だが、この辺だと東南アジアのマラッカ。うえー。あの危険な東南アジアに出かけなきゃいかんのか。仕方ないのでコショウとカルダモンとクミン積んで東南アジアへ出発。案の定、マラッカ海峡でからまれて上納品でごまかす。着いてしまえば作ることはなんてことはなく、がんがん量産される。店に売ると1個5000で売れるので、200個セットで1M。原価は多分1割にも満たないので、利益はそこそこ出るし、店に売るからロットのおまけもつく。交易ルートとしてはまあまあ。なにより調理スキルがもりもり上がる。しばらくこれで修行しよう。


2008年3月7日 金曜日

 大航海時代Online(Win)。神秘の香辛料作り。調理Rが12に上がる。


2008年3月8日 土曜日

 家族旅行。移動中にカードヒーロー(NDS)で全カード使い込み度MAXを達成。このゲームもそろそろ卒業か。


2008年3月9日 日曜日

 Civ4 BtS(Win)日本語版。パンゲア貴族5人プレイぐらいはそろそろ勝ててもいい頃なのだが、これが一向に勝てない。今回はエチオピアでスタート、隣が戦争狂のシャカなのでどうせ戦争されるくらいならこっちからしてやると仕掛けてみたものの、ユニット数がなかなか揃わず、敵はどんな手を使ってるのか知らないがユニットがやたらと増えてくるので、都市を2つ奪ったところで息切れし、戦力が壊滅。その間に世界はどんどん先に進んでおり、追いつけそうにない差がついたので投了。戦争のやめどきに相変わらず問題があるっぽい。


2008年3月10日 月曜日

 朝早かったので、Tuft(仮名)となんかいいゲームはないかと議論するだけにとどまる。結論は何もないということだった。


2008年3月11日 火曜日

 三国志Online(Win)をやった影響か、なんだか数年ぶりに信長の野望Online(Win)がやりたい気分になってきた。かと言って拡張パックを購入して課金してまでやるのか、というと抵抗がある。こういうときは体験版である。14日無料。ありがたいのう。 ひと晩ほっといてオンラインインストール。

 まず起動時の遅さが気になる。こんなに10秒ほど画面まっくらにして考え込むゲームだったっけ。何年かぶりのプレイだが、キー操作がさっぱり思い出せない。とりあえずwasd移動は不可。テンキー移動なことは分かったが、チュートリアルの最初が技能をセットしろ、なのに、セットの仕方が分からない。AからZ、F1からF12、リターンにTABにBSにと色々試みて、ようやく右クリックでメニューが出ることが判明。過去にプレイした人間ですらこれ。ましてや初プレイの人はさぞかし戸惑うことであろう。

 一度キー操作を覚えてしまえばこっちのもの。順調にクエストをこなしてLvを上げていくが、インタフェースが悪いので、いちいちプレイにストレスがたまる。視界の回転速度が遅いのは腹立たしいし、NPCに話しかけるにしても、視界によっては目の前にいるのに対象に選べない。ショートカットキーはほとんど存在しないので、何でもメニューから順を追って出さないといかん。これはきっとPS2に足を引っ張られているのであろう。さっさとそんな旧世代機は捨てて、新しく作り直すべき。そうなったらまた体験版ぐらいはプレイしてやろう。


2008年3月12日 水曜日

 信長の野望Online(Win)体験版。初心者クエストをこつこつ進めて、Lv9に。生産クエストというのも実装されており、あっという間に生産修行が進む。この辺のチュートリアルコンテンツには好感は持てるが、いかんせんインタフェースが悪い。特に生産周りは大航海時代Online(Win)と比べるとひどく、生産レシピが随時参照できないことと、生産中に所持品をチェックできない2点は致命的。なぜ同じ会社でより優れたインタフェースをもつゲームがあるのに、それを参考にしないのだろう。縦割り行政なのだろうか。生産マニアとして課金する選択肢も当初ちょっとだけあったが、この有様ではそれもなくなった。適当に無料期間を堪能したらやめる。


2008年3月13日 木曜日

 信長の野望Online(Win)体験版。初心者クエストと言えども、Lv10ぐらいになると陰陽師はソロでは辛くなってきた。ゲーム中で伊政(仮名)と連絡がつき、そこから旧メンバーのチャットルームに入れてもらうが、おます(仮名)、Piromi(仮名)、ジウ(仮名)と、当時のメンバーがほとんどまだ続いてることを改めて確認。噂には聞いてたが、君たち粘りすぎ。よくこんなへぼいゲームやり続けられるな。インタフェースの悪さにただでさえストレスがたまるのに、わざわざ野良パーティ組んでまで先に進むのもだるいし、そろそろ引退か。


2008年3月14日 金曜日

 信長の野望Online(Win)体験版。生産クエストを終わらせる。安くあげるために、プレイヤー間で取引をしようとしたら、体験版と製品版間の受け渡しはできないと言われる。まあ中国人によるリアルマネートレードとか確かに問題にはなってるが、体験版プレイヤーに不快な思いをさせないことも大事だと思うんだよね。なんかいい落としどころはなかったのだろうか。

 本当は初心者ゾーンを卒業して、伊政(仮名)が絶賛する市場システムを見に行きたかったのだが、この分だと体験版じゃ何もできなさそう。ということは課金するしかないのか。大航海時代Online(Win)はちょっとだれてきたので課金を止めることは決めたが、次に何をやるかはなかなか決まらない。1ヶ月だけ信長やるかな。


2008年3月15日 土曜日

 大航海時代Online(Win)。神秘の香辛料作り。


2008年3月16日 日曜日

 大航海時代Online(Win)。神秘の香辛料作り。


2008年3月17日 月曜日

 大航海時代Online(Win)。神秘の香辛料作り。


2008年3月18日 火曜日

 北斗の拳Online(Win)のクローズドβ2が始まるということで、事前にインストールしておいたクライアントを起動。IDとパスワードを探し出して入れるが、期限切れのIDとか変なメッセージが出る。よくよく調べてみると、β2は事前に申し込みが必要だった模様。前回は申し込み不要だったから油断してた。そういや前回のは最初のβが延期になったから不要だったのだな。β1も開催期間を忘れてやり逃したし、どうも縁のないタイトルらしい。まあ中身に期待なんかこれっぽっちもしてないのだが、ネタとしてやってはおきたいところ。しょうがない。次のオープンβ待ちか。

 アンインストールが長くて、10分程度の暇を持て余したので、なんとなくデスクトップにある天下統一復刻版(Win)のアイコンをぽちっとな。なんとなく村上義清でやってみたくなって、信玄の猛攻を受けて速攻死ぬ。これはクリアできない大名家ではなかろうかと思いつつ、何度かやってたら、信玄が攻めてこないパターンが発生したので、慌ててセーブ。後日ちょっとやってみようかな。


2008年3月19日 水曜日

 なんとなく気になったので、天下統一復刻版(Win)で村上義清プレイに挑戦。信玄がいきなり攻めてこなかっただけで救われた気分になってたが、結局南信濃から北信濃に回ってきてるだけで、むしろ国外から来られると情報が全くつかめないし先制攻撃を与えるチャンスもないので、より困るという話も。何度かは撃退できても、ちょっと戦闘時のターン回りが悪くて負った傷はこっちは回復が大変なのに、武田家の戦力はほぼ瞬時に回復する。どうすんだよこれ。

 大航海時代Online(Win)。神秘の香辛料作り。調理スキルがR14に。もうちょいで修行完了。その前に課金終わりそうだけど。

 携帯ゲームは、何ヶ月かぶりでユグドラユニオン(GBA)に戻る。あまりに久しぶりすぎて、どこで詰まっていたか忘れていたが、詰まっていたのではなく、クリアはできるけどアイテムを取り損ねるとか要らん損害が出るとかのミスをすべてなくすためにやり直しまくってるだけだということを思い出す。2-3回やって、チェックすべき項目も全部思い出して、ようやく先に進む。やってみるとさくさく進んで、もうすぐ囚われの王女を助け出せそう。


2008年3月20日 木曜日

 みほ(仮名)邸でボードゲーム大会。もちろんぽちょむきんすたー(仮名)主催。わざわざ仙台から、毎度ご苦労さま。もう1人伊政(仮名)の4名で、4人用のアミティス(ボード)からスタート。バビロニアの空中庭園建設ゲーム。金で人を雇って、人を配置することで作物を得たりキャラバンのラクダを得たり、神殿に入ったり水路を作ったりして、建設の貢献度を競う。リソースマネジメント系で割と好み。恩恵をキャラバン中心にして、キャラバンをひたすら回す戦法にしてみるが、キャラバンを回すにはラクダが必要で、ついでに止まるマスに対応する作物も必要。結局全資源が必要であり、捨てられる要素はほとんどない。いくつかミスをした結果、経験者のぽちょむきんすたー(仮名)に追いつけず2位。
<結果>
トップぽちょむきんすたー(仮名)47
2位皇帝44
3位伊政(仮名)43
ドベみほ(仮名)40

 昼食を挟んで、そのまま2戦目。プレイに慣れてきたので、みな別の勝ち筋を求めて迷走。みほ(仮名)は恩恵を宮殿に絞る方向に進み、ぽちょむきんすたー(仮名)はなぜか水路中心。うちは銀行とキャラバンと宮殿の3方面を欲張りに進める代わりにタイルや水路を完全放棄した結果、やはりろくなものにはならず、短期決戦になってしまったため長期志向の銀行が機能せず、惨敗。
<結果>
トップぽちょむきんすたー(仮名)54
2位伊政(仮名)44
3位みほ(仮名)37
ドベ皇帝34

 みんなで色々試してみた結果を総合すると、キャラバンは必須で、タイル5枚で10点のボーナスを目指すのが王道であるという結論。キャラバンさえ持っていれば、タイル以外にも宮殿特化や作物特化などの手はありそうだが、キャラバンは2枚しかないため、勝利を狙えるプレイヤーは序盤でキャラバンを取った2名に絞られる。良作だが、ちょっと戦略に幅がないかも。


 次はアグリコラ(ボード)。箱庭系の、コンポーネントが極めて多いゲーム。建設資材として木、レンガ、石、葦があって、食料とその原料となる小麦、野菜、家畜も3種類いて羊、猪、牛。そしてカードがまた種類が多く、各プレイヤーに配れる特殊能力カードとして職人と小さい進歩、全プレイヤーで取り合う大きい進歩、各ラウンドにオープンされるラウンドカード、その他もろもろ。セットアップだけでうんざりするくらい。ゲーム自体は、各プレイヤーに配布される農場ボードを埋め尽くすくらいがんばって開発しましょうという牧歌的なもの。まあSettlers(Win)シリーズのようなドイツ製箱庭ゲームは嫌いではないのだが、こういう要素が多いものはやはりPCゲームの方が優れてるし、自己満足の世界なので4人で集まって競うようなものもないと思う。

 特殊能力カードの性能差が極めて大きく、ここで強力なカードを引き相乗効果も得られて好調なみほ(仮名)とぽちょむきんすたー(仮名)が勝ち組、伊政(仮名)とうちはてんでバラバラだし、カード個々の能力も段違い。そして拡大再生産なゲームなので、プレイ経験に勝るぽちょむきんすたー(仮名)独走の気配。仕方ないので、性能は二の次で勝利得点だけ得られるカードを狙い撃ちで集め、農場はぼろぼろだと油断を誘う作戦。食料をいかに集めるかが重要なゲームなのだが、アクションなしで自由に加工できるぽちょむきんすたー(仮名)には、畑を作って小麦をもらって種まいて収穫してパンを焼いてと、数アクションを必要とするパン食生活ではまるで太刀打ちできず。まあそれでも油断していたみほ(仮名)を抜いて2位にはなったのだが、ちょっとこのゲームはもうお断り。
<結果>
順位牧場小麦野菜空きカード合計
トップぽちょむきんすたー(仮名)+3+4+1+2+1+2+30+10+15+546
2位皇帝+2+1+1-1-1-1-1-5+4+15+1933
3位みほ(仮名)+4-1+4-1+1-1-10+4+12+425
ドベ伊政(仮名)+3+1-1+3+1+2-1-5+3+12017

 まず特殊能力カードの性能差が、ゲームバランスを壊すレベルなので、その時点で既にアウトなのだが、先ほど挙げた食料生産手順の差も著しい。またルールやカードの和訳の用語が統一できてなかったり、そもそも数字を写し間違ってたりするので、もう何も信用できなくなる。人数を集めて、長いセットアップを経てまでやるゲームでは全くないという評価。

 今日も1勝もしてないが、3戦中2位が2回で、プレイ経験のハンデがついてた割には善戦した方か。プレイ経験者が3戦3勝なわけだし。明日仕事にならなさそうなくらい脳を使って、ボードゲームを満喫して満足。


2008年3月21日 金曜日

 大航海時代Online(Win)は残された少ない期間も神秘香辛料作り。数年後に復活したとしても、積荷から何をしたかったのかすぐ思い出せるだろうし。

 天下統一復刻版(Win)は、村上家での挑戦を続ける。色々やってる内に、武田軍がさすがに弱体化しつつあったので、タイミングを見計らって国内勢力の退治に動き始める。唯一守りを固めた城に武田が攻め込んできたのを撃退し、ここでぎりぎり勢力が80%となり、苦難の末小大名扱いに。こうなってしまえばこっちのもの。引き抜きとか引き抜きとかできるので、セーブロードでどうにかなりそう。国内に引きずり込んで、武田二十四将を片っ端から引き抜いてやる。手始めに、今後の引き抜きライフを楽にするため、内政型の武将ということで真田幸隆から。史実の村上家にとっては因縁の相手だし。さすがに因縁のせいで、100回ぐらいロードし直してもびくともしない。1日100回ぐらいノルマにして長期戦いってみようか。


2008年3月22日 土曜日

 Civ4 BtS(Win)日本語版。Tuft(仮名)、Ham(仮名)と共に、今月初めにやった3人協力プレイの続き。皇子レベルでCOM3チームとのFFA。ジャージ組から宣戦布告され、それに伴い属国インド組が手先となって攻め寄せてきたところから。距離的には山1スクウェアで隣接してる我が国が最前線かと思いきや、やはり陸軍が通ってこれないので海軍のみがやってきて、敵主力はインドと陸続きなHam(仮名)側からやってきた。戦車や歩兵が雲霞のごとく。慌ててうちの主力も派遣するが、なんせ物量が違い、1ターンに1つ都市が陥落していき、間もなくHam(仮名)首都ローマが敵の手に落ちて投了。こりゃだめだ。

 気を取り直して、次の試合を開始。やはり皇子12人だが、マップタイプをパンゲアに変更、そして攻撃的なAIオプションは今回はカットしてみる。ランダムで引いたのは朝鮮。属性は金融と防御。お、悪くないじゃん。しかしTuft(仮名)がスペイン、Ham(仮名)がアメリカ先住民と、全体的にはいまいちな布陣。マップの北辺に登場したので、地勢的にはまあまあか。西からTuft(仮名)、Ham(仮名)、うちの順番。敵はTuft(仮名)と接してる日本組、うちと接してるエジプト組が主なところだが、Ham(仮名)も敵に囲まれてると言ってたので誰かいる模様。まだ最新技術が火薬に届いてない序盤なので、この先の戦略はこれから。さて今回はどうなるか。


2008年3月23日 日曜日

 大航海時代Online(Win)の課金が切れてから、どれだけログインし続けられるかという命題に挑戦。こんなときしかできないわけだし、商会で聞いても誰も知らないというレア知識。まず日付変更線でのチェックはなし。2時時点で街中の活動は問題なし。コチンからカリカットへの1日移動も問題なし。その後、カリカットから5日航海した時点で判定され、洋上で強制切断。5日連続がだめなのか、通算で丸5日しか航海が許されないのかはまだ検証の必要があるが、ディヴでベルベットを織ってるなど、街中限定なら翌メンテまでは持ちそう。


2008年3月24日 月曜日

 天下統一復刻版(Win)。村上家で挑戦中。真田幸隆をひたすら寝返らせる会は、さすがに1日100回を2日続けても落ちないとなると、無謀っぽいことが分かってきた。既に弱体化を始めてる武田家なら、自力で攻め落とせそうなので、引き抜きを断念して先に進む。信玄が隅っこに攻め寄せてきたのをすかさず自刃に追い込み、武田家は馬場信春が継ぐことに。この逸材を大名にしてしまうのは惜しかったが、そうでもしないと三国同盟が揺るがなく、展開が遅くてしょうがない。三国同盟が破棄されて、今川と旧武田家の争いが激化し、この隙に甲斐と南信濃を占領成功。かくして5年ほどかけて旧武田領を制覇し、やっと全国デビューって感じ。念願の真田幸隆も降伏させたし、真田を使って内藤昌豊もゲット。高坂昌信は甲斐から出てきた。

 しかしここで、上杉家がもう庇護は要らんだろうとばかりに同盟を破棄。一瞬にして今川、北条、上杉の3大名に囲まれる窮地に。さすがにこのメジャー大名どもを全部相手にはできないので、上杉との同盟復活を祈って何度かやってみるが、また1日100回ペースになりそうなので断念。じゃあ今川と北条、どっちと結ぶかだが、全国最大の穀倉地帯、武蔵を目の前にしては北条と結ぶわけにもいかない。織田信長も健在のようなので、西への道を絶たれることはなさそうだし、ここは今川と同盟。同盟国は大きくなりすぎても困るのである。

 北条領に攻め込み、武蔵を切り取りつつ、同盟を組めない上杉家には先行キャンセルを使ってひたすら足止め。北陸の大雪も手伝ってくれて、北信濃に一歩も踏み込ませない内に、先方から同盟の打診が。一も二もなく飛びつく。しかしさすが上杉家は素早く、北条と里見を倒した頃には北関東が奪われてしまう。ここから西に転進。未だに美濃を統一しきれてない斎藤義龍を襲い、同時に尾張入りして織田信長も平らげる。東国スタートの場合、甲斐と武蔵と尾張を取ったらもうゲームは勝ったも同然。ただ今回は序盤で5年ほど遅れを取っているので、敵がいい感じに収束してきていて、ちょっと手強そう。日本海側を席巻してる同盟国上杉家は、六角を倒しに北近江に行ったらかちあったくらい進軍が早い。そしてついに上杉との手切れがやってくる。あまり軍神を放置してもやばいので、ここらで決着をつけることに。軍事力の高い上杉家重臣を次々と引き抜き、謙信を襲わせるという血も涙もない戦法で上杉領を侵食。残りは北陸数カ国というところまで押し込んだところでセーブ。西日本が毛利と島津の一騎打ちになっており、この覇者をどこで食い止めるかが最後のキーか。あと義清自身の寿命。


2008年3月25日 火曜日

 天下統一復刻版(Win)。村上家続き。事実上の主家であった上杉家を滅ぼし、毛利家と島津家と同時に交戦に入る。さすがに両軍の精鋭と戦うのは厳しく、何度か敗北もあったが、どちらかというと真の敵は財政にあり、春と夏はフルに行動できないのが通常。石高に比べて兵力が多すぎて、収支がよろしくない。まあその分戦闘力はあるので、行動しないからといって城を取られるようなヘマもないが。

 敵の主力を引き抜きまくってるうちに、ついに整理すべき武将もいないのに48人枠が埋まるという贅沢な状況に。将軍家も受け入れちゃったし。おかげで島津家の豪華ラインナップを目の前にしても引き抜けない辛い思いを。そんなこんなでクリア。最初の5年がつらかったが、一旦甲斐と武蔵を取ったらあとはどうにかなるものである。だいぶ戦国熱が高まってきたので、目的は達した。

 ふと思い出して信長の野望Online(Win)体験版。今日が期限だったので、最後ぐらい野良パーティに入ってみる。しかしダンジョン内で0時になった途端、強制切断される。すさまじいシステムである。


2008年3月26日 水曜日

 通販で買った、ナムコの名作シリーズが届いたのでやってみる。ドルアーガの塔(Win)なんてアーケードじゃ難しすぎて、また当時貧乏だったためまるでプレイした試しがなかったのだが、これが500円でイシターの復活(Win)とセットとはなんとお得な。とりあえず1面のグリーンスライム3匹、2面のブラックスライム2匹までしかやったことなかったんだが、3面のナイト1匹ぐらいはなんとかクリア。しかし4面に出てくるメイジの呪文がどうにも苦手で、以後何度やっても4面や5面のメイジに歯が立たず、寝る。ちなみに一緒に買ったのはディグダグ(Win)、パックマン(Win)、ゼビウス(Win)、源平討魔伝(Win)。全部で送料込みで2000円強。BGM聞いただけでもう半ば満足。


2008年3月27日 木曜日

 新拡張パックが出たのを機に、信長の野望Online(Win)に復帰することにした。なんといっても当時一緒に遊んでた面子がごっそり残ってるのがでかい。またそんな割と趣味の合う連中が、3年もの間ずっと続けてるゲームにはやはりなんか魅力があるのではないか、とも思うわけで。帰宅してパッチを当てつつ風呂に入る。22時頃に各種支払い処理を済ませて入ろうとしたら、緊急メンテで23時20分まで待てと言われる。その間ドルアーガの塔(Win)で時間を潰し、やっとログイン。

 3年ぶりのログインで、何も思い出せない状態でしばらく固まってたが、とりあえずは甲府の町を練り歩く。中級者クエストというのが新規に実装されたはずだが、話しかけると諸々のチュートリアルを素っ飛ばして、いきなり昇仙峡のなんとかを倒して来いと。しかも援助を受けても可というのはつまり、ソロじゃ無理という意味か。そして既に依頼を受けてる昇進試験の内容をみると、過去にやったはずの昇仙峡試験。昔家老にはなれなかったけど、その手前までは昇進した気もするんだが、なんで目付にランクダウンしてるんだろう。おます(仮名)とチャットしてる内に、昔留学しに出奔しただろうと言われ、全然覚えがないのだが、過去の日記を読むと確かに出奔して斎藤、今川と渡り歩いてることが判明。最後だからヤケになって色々やったらしい。

 1時間ぐらい街中をうろついてる間に、またサーバダウン。今度は烈風サーバだけが入れない状態に。ふざけんな。すぐ回復するのかと思いきや、更に別のサーバも1つ落ち始めたので、だめくさいので寝る。初日から支払いを後悔することしきり。

 朝起きてログインすると、今度はちゃんと入れる。公式ページを見ると、復旧に3時半までかかった模様。チャットチャンネルに入ると、なぜかほとんどフルメンバーが揃ってる。平日日中になんでこんなにおるんかと尋ねると、うちと同様、有給消化だったり、学校関係者で春休みだとか。ついでなのでおます(仮名)に和紙を作ってもらって、生産修得2倍キャンペーンとやらがあるらしいので、大乗衣を作りまくって生産修行。匠その4を早くも2つ修得。さすがに今度はくみ紐が尽きたので、不在中に常連メンバーになってた美咲氏(仮名)に作ってもらう約束をしてログアウト。

 子供達の相手を終えて、夕方ログインしようと思ったら、また烈風サーバだけダウン。だめだこりゃ。金返せ。


2008年3月28日 金曜日

 信長の野望Online(Win)をやろうにも、戦闘はあまり興味がないし、しばらく生産経験値が2倍になるキャンペーンだというので、必然的に生産ばかりということになる。が、材料が尽きて、他職に依存するシステムなため、自力では材料が揃わず、かといってバザー検索してみても全国で売ってる人が1人しかいないとかいう体たらくなので、まるで進まない。


2008年3月29日 土曜日

 信長の野望Online(Win)。Piromi(仮名)に欲しかったくみ紐を1000本作ってもらい、ようやく生産が再開できる。が、あっというまに匠4の目録を皆伝してしまい、次の匠5を貰おうとしたらLvが43必要だと言われる。えー生産するために戦闘する必要があるってどんなシステムだよ。そんなわけで大好きな生産はストップして、Lvを上げざるを得ない。

 しかしソロではなんともし難いのがこのゲーム。特に陰陽師は、格下相手でも複数に殴られるとあっという間にピンチになる。まあそういう弱い魔法使いをやるのが好きだからしょうがないのだが。身内は誰もいないので、クエストのある昇仙峡でうろうろしながら野良パーティを結成し、7人集まって中級者クエストの対象である巨犬を倒すことに成功。かなり莫大な経験値や修得値、そして大量のアイテムが得られて満足。手伝ってくれた人々も、軍功がもらえて合戦より効率がいいと喜んでいた。

 折角苦労して集めたパーティだが、子供の面倒を見るために昼食どきには抜けないといけない状況に。そしてひと段落ついて再開しようにも、またソロになってしまい、パーティを集めるところから始めなければならない。その問題を解決するために、トライアルダンジョンというシステムが実装されていて、詰め所に集まった人々を適宜自動結成させて送り込むらしいのだが、何度か立ち寄ってみても1人も詰め所に来ない。時間帯が悪いのか、事前に結成してから入る運用になっているのか分からないが、実質使い物にならないということで、やはりソロで何かやれるゲームではないらしい。大航海時代Online(Win)はソロでなんでもできてよかったなあ。


2008年3月30日 日曜日

 信長の野望Online(Win)。Lvを上げないと何もできないので、とにかく経験を稼ぐために、トライアルダンジョンで自動結成をじっと待つ。話を聞くと、一人もやってこないように見えるのは仕様で、実際には検索してみると全国的には結構人がいるはずだと言われる。人の多そうな時間帯であれば、確かにそれなりに人数がいるので、5分ぐらいで音を上げず、ひたすら待ってみると、ついに自動結成に成功。90分の時間制限つきの専用ゾーンで、Lv帯ごとにいくつかパターンがあるらしい。経験者の人がどんどん先導してくれるので、ただ後ろについていく。2-3体の少人数な敵ばかりなので、陰陽師の全体攻撃術が活躍する余地はほとんどない。術の準備中に戦闘が終わるのが当たり前。役立たずすぎる。

 これを2回やったところ、無事Lv43に上昇。早速匠5の生産レシピをもらい、喜び勇んで生産を始めたら、小一時間で皆伝してしまう。なにそのあっけなさ。そして次のレシピはLv51とか。うえぇぇー。果たして生産させてもらえる日はやってくるのだろうか。


2008年3月31日 月曜日

 信長の野望Online(Win)。トライアルダンジョンを2回プレイ。




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