ゲーマー日記 2009年8月分


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2009年8月1日 土曜日

 休日を丸々ゲームに費やせるこの幸せ。子供たちが家の中や外で勝手に遊ぶようになって、パパとしての役目が非常に軽減された。ここまで8年かかったが、我慢した甲斐があったというものである。で、やることは結局Travian(Web)とアトランティカ(Win)。あとは突撃!合戦スタジアム(Web)を合間に少々。少しずつ武将カードが増えていく楽しみは、かつてMagic:The Gathering(カード)に大枚をはたいた快感を安上がりになぞらせてくれる。安上がりな分、快感もチープだけど。


2009年8月2日 日曜日

 そして日曜も丸々ゲームに。Travian(Web)とアトランティカ(Win)。時間がある分、アトランティカの方は日課以外に書物を交換して小銭を得たり、チャンピオン決定戦に出て参加賞の小銭を得たり、本日から実装されたサーバ横断チャンピオン決定戦に出て参加賞の小銭を得たり。あと久々に交易を再開したら、みんなもうやらなくなったせいか、相場がやたら回復して1日20Mぐらい儲かるようになってる。商人の血が目覚めてきた。日課として再開するか。


2009年8月3日 月曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。Travianは目標だった25村目を作り、プチ達成感を得る。まだゲーム終了には遠いので、目標を30村に上方修正。とはいえ、ここのところ週に1回増やせているので、9月半ばにはそれも達成できてしまう見込み。いちおう同盟としては単独で最終目標であるワンダーを建造する方向で動いているが、まあ実際問題サーバ全体の覇者になれるとは思ってないので、この先なにをモチベーションとすればいいのか。


2009年8月4日 火曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。アトランティカの交易は、数日同じ品目を続けても値崩れしないところを見ると、本格的に人が減ってるらしい。まあ11月からだからかれこれ9ヶ月だもんなあ。我ながら今回はよく飽きないものだ。アカウントハックまでくらったのに。

 秋の終わりにはTravian第3サーバも終わる予定なので、その後何をするかそろそろ探し始めないと。候補としては大航海時代Online(Win)は日本が実装されるらしいのでちょっと復帰してみたい気がする程度で、あとはなんもない。Starcraft2(Win)とかDiablo3(Win)は興味はあるけど、どうせまだ先だろうし。


2009年8月5日 水曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。ここ数日、トラブルの反動でゲームに情熱を傾けすぎた結果、少々寝不足気味なので、早目に寝ようとTravianを控えめにしていたが、それでも気づくと0時を回っていたりする。


2009年8月6日 木曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。ほどほどに。


2009年8月7日 金曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。ほどほどに。


2009年8月8日 土曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。居城OFFがあるので早めに寝ようと思ってたら、なぜかTravianのメンバーが急に汝は人狼なりや?(Web)をやりだし、久しぶりで興味が湧いたので参加。1ターン3分程度の短時間バージョンで、8人-10人くらいの参加者。この人数だと村人5人+占い師1人対狼2人で、あとは霊能者が入ったり狂人が入ったりするくらい。特殊能力をもったときのCO(ComingOut=告白)がタイミングが難しくて楽しいのだが、8回やってなんと8回ともただの村人。村人は場を混乱させてもいいことはひとつもないので、大人しく推理する側に回る。最初は調子よかったのだが、段々プレイヤーが慣れてくると変な奴も増えてきて、混乱させられて結局5勝3敗と普通の結果。

 さて昼から毎年恒例の徹夜ボードゲーム大会、皇帝居城OFFを開催。今年も計10人のプレイヤーが集い、普段できないようなヘビーゲームとか大人数ゲームを楽しむ。まず最初はぽちょむきんすたー(仮名)、Tuft(仮名)、シュウ(仮名)、みほ(仮名)、伊政(仮名)、そして初顔の鴉(仮名)が定刻にやってきて、7名でリンク(カード)をプレイ。伏せて配られたお題カードを元に回答を出し、見えぬパートナーと以心伝心を行うゲーム。かと言って他人にもばれると点数を取られるので、お互いにだけ分かるようにひねりを加えるところが難しい。

 しかも中には仲間はずれのジョーカーカードがあって、これにはお題が書いてなく、他チームを当てる点数しか得られない孤独な戦いとなる。初手からこれを引いてしまい、しかも起家でどう進めたらいいのか分からないので、なんか汎用的に使えそうな「砂」と適当に回答。これが予想外に功を奏し、誰かとパートナーではと誤認する奴続出。初手から得点を稼ぐ。Piromi(仮名)が相変わらず遅刻してきたので、無理矢理2ラウンド目からドベと同点からスタート。終始優位を保ったまま優勝。というかみんなあからさますぎるよ。簡単にチームが読めてしまう。
<結果>
トップ皇帝27
2位ぽちょむきんすたー(仮名)23
2位Tuft(仮名)23
4位シュウ(仮名)21
4位みほ(仮名)21
6位伊政(仮名)15
7位Piromi(仮名)10
ドベ鴉(仮名)9

 これが終わったところで、LDK(仮名)、える(仮名)の福島コンビ到着。これで総勢10名。まずは10名ならではのゲームということで、引き続きワード系の、私の世界の見方(カード)。適当なお題を読み上げる親に、子たちが手持ちの単語カードからお題にふさわしい1枚を差し出し、親に選ばれた子に点が入るという単純なもの。単純すぎるので、親が集まったカードを採点する際に盛り上げ手腕を要する。親の好みを読むのが大事なので、お互い性格を熟知しあってるぽちょむきんすたー(仮名)と親を渡しあいながら、ワンツーフィニッシュを決めるかと思われたが、途中でハプニングが。「虹の根元にはなにがある?」というお題に対し、甲乙つけがたく残った単語は「LSD」「ふらふらする若い女」の2つ。時折りしも、酒井法子の覚せい剤事件の真っ盛りであり、ここはタイムリーな時事ネタを見事にすくい上げた若い女に軍配を上げたが、これが実はダミーで山から入れたカード。これを選択するとマイナス。普通は見当ハズレなものが出るだろうから滅多に起きない悲劇だが、よりによってこんなときにこんなカードが。ちなみにLSDはやはりぽちょむきんすたー(仮名)のもの。これで点数はゼロに戻り、以後いいとこまで選ばれても最終的に点は取れず、ゼロのままドベ。
<結果>
トップLDK(仮名)3
2位鴉(仮名)2
2位える(仮名)2
3位その他大勢1
ドベ皇帝0

 さてワード系で盛り上がったところで、ここから6-4の2卓に分割。4人の方はスルーザエイジ(ボード)に入ってしまったので、これは長い。まず6人でできるゲームということでファウナ(ボード)を。例のFで始まるゲームしか作らない鬼才、フリードマン・フリーゼ氏の新作。でも内容は彼らしからぬマイルドさで、動物の生息地当てクイズ。生息地だけでなく、体長・体重・尾長の計4項目を当てるのだが、最初に出てきたプレーリードッグっぽい生き物をアメリカ大陸に生息するのにチップを使い果たしたところ、正解はアフリカであっというまに撃沈。以後チップがなくて低迷し続ける。まあ勘がドッ鈍いぽちょむきんすたー(仮名)よりは上だったのが唯一の救いか。
<結果>
トップみほ(仮名)87
2位鴉(仮名)47
3位Piromi(仮名)40
4位Tuft(仮名)34
5位皇帝29
ドベぽちょむきんすたー(仮名)21

 次に出てきたのがダンシングドラゴン(カード)。チーム戦で、3枚一組のドラゴンを完成させたら暗号でパートナーに伝え、パートナーが上がり宣言をすることで点数が入るという変わったシステム。開始前にチーム内で暗号会議が開かれ、チームメイトとなった鴉(仮名)に指の本数で伝えるシステムを提案。当然ばれやすいので、ダミーコードも設定。というのも、他チームは暗号が出ていると思ったらダウト宣言をすることができ、当たっていたら点数が入るシステムなのである。案の定、隣に座っていたぽちょむきんすたー(仮名)がダミーコードに引っ掛かり、ダウトペナルティで撃沈。以後みな怖がってダウト宣言を使わなくなり、つまらないゲームになり果てたので、思い切ってダウトを使ってやはり失敗し、みほ(仮名)・Piromi(仮名)チームの勝ちで終わらせる。大体カードをそろえるところが場のカードをリアルタイムで交換していくとか、およそいい加減なシステムがアメリカゲームの腹が立つところ。1.5ガルゴンという酷評を与える。
<結果>
トップみほ(仮名)+Piromi(仮名)チーム11
2位Tuft(仮名)+ぽちょむきんすたー(仮名)チーム9
ドベ皇帝+鴉(仮名)チーム5

 軽いゲームばかりが続いたので、この辺で重めのゲームにシフト。鴉(仮名)が仮眠に入って5人になったので、メディチ(ボード)を。何度かプレイしているのだが、競りゲーム全般が下手なので、勝った試しがない。5色ある交易品の集中が大事、と理屈では分かっているのだが、引きも弱ければ競りのセンスも悪く、最初からまるで勝負にならずドベ独走。途中からもう夕食の宅配ピザの手配に移って、半ばゲーム放棄。なんでこんなに下手なんだろう。泣けてくる。
<結果>
トップぽちょむきんすたー(仮名)103
2位Tuft(仮名)95
3位みほ(仮名)94
4位鴉(仮名)80
ドベ皇帝57

 この流れで、今度はマヤ(ボード)。石材確保とピラミッド建築のバランスがなんとも言えないのだが、世間では全く注目を浴びない隠れた名作。最近どうにもエンジンのかかりが遅く、3ラウンドのうち最初のラウンドは石材をほとんどとれず、とっても出遅れる。やっとゲームの性質を理解した2ラウンド目から点数を伸ばし始めるが、その頃にはぽちょむきんすたー(仮名)が独走しすぎてて、全員で叩かないと追いつくどころではないくらいに。そうやって説得して、4人で袋叩き協定を結び、3ラウンド目の石材確保を全員で全力で邪魔しに行くが、それでも7個ぐらい取られるのはやむをえない。一体1ラウンド目の私の惨状はなんだったんだ。結局おとなげない包囲網を敷いても、なお12点差という大差をつけられて逃げ切られる。ゲーマーとしてありえない大人気ない作戦にも関わらず、である。猛省が必要。実は包囲網の陰で、2位浮上の機会をうかがっていたのだが、残念ながらちょっと足りなかった。まあどうでもいいことだが。
<結果>
トップぽちょむきんすたー(仮名)52
2位Piromi(仮名)40
3位皇帝38
4位Tuft(仮名)28
ドベみほ(仮名)25

 やっと肩が暖まってきたところに、鴉(仮名)復帰で6名になり、人数的にどうもいい重ゲーがないので、軽めのディクシット(カード)を。私の世界の見方にちょっと似た感じのイメージゲームで、親が出したテーマに沿った絵カードを出した人にポイントが入る。フランス絵画が描かれた様々なカードが独特の雰囲気を醸すのだが、まあ女性や子供向けのパーティーゲームである。「帰って戸棚を開けたら…?」というテーマを出したPiromi(仮名)の正解は、皿に載った心臓の絵というひどいセンスに皆惑わされ、混戦となったが、1点差でぽちょむきんすたー(仮名)が制する。
<結果>
トップぽちょむきんすたー(仮名)23
2位Tuft(仮名)22
3位みほ(仮名)21
4位皇帝16
4位鴉(仮名)16
ドベPiromi(仮名)0

 ここでようやくスルーザエイジ卓が終わり、合流して10名でパーティゲーム。クイズいいセン行きまSHOW(カード)。ルールは割と単純で、親が出した問題に対して全員数字で回答し、大小順に並べて真ん中のプレイヤーに得点。最大と最小のプレイヤーはマイナス。問題の回答を素直に答えるのもいいが、どちらかというとこの面子はどういう回答をしてくるか、という読みが必要。例えばこのマンションがいくらしたかを尋ねたら、世間を知らない独身者ばかりなので、予想通り実際より数字よりだいぶ低かった。珍問題は、みほ(仮名)の「Through the Agesは何ガルゴンか?」。いやいや、ガルゴンという単位通じる人ほとんどいないから。慌ててぽちょむきんすたー(仮名)と解説に努めてなんとか形になり、回答は大体1万ガルゴン付近。ああ分かる分かる、そんな感じ。3人で同率優勝。ドベになって世間知らず王の称号を得たのはえる(仮名)。得点マイナスはまずいだろう。
<結果>
トップ皇帝+350
トップ伊政(仮名)+350
トップLDK(仮名)+350
4位〜9位その他大勢
ドベえる(仮名)-350

 さてここでスルーザエイジをもう1回やりたいと言って聞かないシュウ(仮名)にみほ(仮名)がサシで付き合うことになり、残り8名を4人4人で割って、片方はエイジオブエンパイア3(ボード)に、もう片方は国富論(ボード)をやることになる。どっちもやりたいが、やはり新規ゲームということでより強く心惹かれた国富論の方に。ルールを聞くと、M.U.L.E.(PC88)に少し似た感じがするゲーム。食料、エネルギー、人、機械、資本と要素は5つあり、これらを生産して売買することで所持金を競う。一人で全部手がけるのはムダもいいところで、生産ヘクスタイルは数を集めることで生産効率が高まるため、ある程度プレイヤーごとに得意分野を住み分けることになる。

 プレイ開始時点で、決められた初期タイルセットの中から順番にドラフト取得を行うのだが、実はこれが勝敗を決め兼ねない超重要ポイント。ここで初手にも関わらずPiromi(仮名)が比較的安価なエネルギーを、2番手のぽちょむきんすたー(仮名)は一番安い食料を取得したのが敗着。3番手と4番手が高価な品を占有することになり、そのままゲームを支配。うちは機械と食料を生産し、ぽちょむきんすたー(仮名)の食料を買わずに済むどころか、商売の邪魔をできる。機械は高価で占有商品なので、飛ぶように高く売れる。終始ゲームを優勢に進め、ついには毎ターン莫大な金を産む銀行というタイルを作ったら、もうこのままほっといては差がつきすぎるということで、対抗の伊政(仮名)が人を独占している特権としてゲームを終わらせにくる。計算上は楽に逃げ切れるはずだったが、最終ターンに機械生産タイルを置こうと思ったら、あろうことか原料の種類を間違えている。このミスが響き、同点に持ち込まれ、二次判断は所持金の差ということで考えられない逆転負け。近来まれにみる分かりやすい大ポカ。非常に気に入ったゲームなだけに、非常に悔やまれる。
<結果>
トップ伊政(仮名)70金263
2位皇帝70金220
3位ぽちょむきんすたー(仮名)53
ドベPiromi(仮名)40

 以上9ゲームをもって、今回の居城OFFは幕を閉じる。パーティゲームが多かったのが印象的。まあ10人もいるとパーティーゲームも非常に盛り上がっていいのだが、なにも徹夜してまでやるものでもない気が。最大の収穫はやはり国富論。これは面白そうだという直感は間違っていなかった。まだ鼻は利いているようである。もっとも、過去にプレイしているはずのゲームの序盤行動が下手すぎるのは見過ごせない能力低下である。もうちょっと日々子供達とゲームを頻繁にやってリハビリするか。


2009年8月9日 日曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。

2009年8月10日 月曜日

 アトランティカ(Win)。暫定独身期間の上、今日は休みを取ってるので昼間も熱心にプレイしてLv107に上がる。

2009年8月11日 火曜日

 通勤中にぼちぼちやってる世界樹の迷宮2(NDS)は、10Fの炎の魔人をなんとか倒して先に進めるように。


2009年8月12日 水曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。暫定独身期間なので、どちらもいいペースで進む。


2009年8月13日 木曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。


2009年8月14日 金曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。


2009年8月15日 土曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。夜にTravianの同盟内全体会議があったが、説明は幹部からであり、相変わらず盟主の存在感は薄い。これから別方角に戦争を仕掛け、最終的には他同盟と合同でワンダーを建ててゲームを終わらせる、という方向性らしい。まあその通りコトが進めば、勝利の可能性はなくもない。いいんじゃないでしょうか。ただ、うちの攻撃拠点の穀物消費がそろそろやばいことになってきてるので、できればそろそろアタッカーから降りたいところ。


2009年8月16日 日曜日

 昼間、おます(仮名)邸に旧友どもが集まり、M.U.L.E.(PC88)の4人プレイに興じる。序盤鉄鉱石でいい感じに儲け、トップをひた走るが、2回目の鉄鉱石ブームを仕掛けたおます(仮名)に遅れを取り、3位に後退。以後全てをなげうって宝石に賭けるが、お約束どおり海賊が来たり相場が上がらなかったりで、全く勝負にならず3位のまま。というかおます(仮名)がこのゲームで勝つの初めて見たような気がする。まあ20年来の記録はまともに取ってないし、記憶はかなり風化してるけど。しかし何度やっても面白い。

 あとは家呑み。この4人はほとんどゲーム上での接点はないので、話はそちらにはあまり行かない。一応おます(仮名)とは信長Online(Win)でかつて一緒だったが。


2009年8月17日 月曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。


2009年8月18日 火曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。


2009年8月19日 水曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。


2009年8月20日 木曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。


2009年8月21日 金曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。


2009年8月22日 土曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。妻子が実家から帰ってきて、暫定独身期間終了。まあゲームに費やせる時間で言うと、家事をしなければならなかった分や、休日ぶらっと外出してしまう分を考えると、実は大して変わらないような気が。


2009年8月23日 日曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。


2009年8月24日 月曜日

 Travian(Web)とアトランティカ(Win)。アトランティカは夕方のチャンピオンシップを寝過ごして参加賞の金コインを貰い損ね、21時からの経験値2倍ボーナスタイムは個人ダンジョンに入ってたら半ばぐらいでサーバダウンするわで、ろくなことなし。


2009年8月25日 火曜日

 アトランティカ(Win)は主人公Lv108に。毎日クエストとリーグで5%をやってるし、期間限定の経験値2倍タイムに個人ダンジョンに潜ったりしてるので、それなりに稼いでる。ちなみに昨日のサーバダウンの影響は、アイテムや経験値的にはなかったが、既に既定数倒したはずの討伐クエストが軒並みリセットされてた。一体どういうデータ管理をしとるのか。


2009年8月26日 水曜日

 アトランティカ(Win)とTravian(Web)。Travianの麦事情が日に日に悪化しており、そろそろ破綻しそうな雰囲気。食料不足を解消するために略奪しに行き、略奪すると当然麦以外の資源もついてくるわけで、捨てるのももったいないので、その資源で造兵。するとまた食わせる麦がなくなって、という悪循環。まあおかげで兵力はぐんぐん上がってるけど。


2009年8月27日 木曜日

 Mixi(Web)でMixiアプリなるものがあることに気づく。どうやら無料らしいので、とりあえずは目玉のグラディウス(アーケード)を。その昔PC88でもやったけど、自分がいかにシューティングが苦手か、久々に思い出させてもらう。

 他になにか遊べるものはないかと探してたら、なんとなくアスロトノーカ(PS)っぽい雰囲気の農耕ゲーム、みんなの農場(Web)というのを発見。Travian(Web)のようにリアルタイム進行で、種をまいて果実が実ったら収穫するらしい。リアルタイムのくせにステータスは画面を更新しないと表示されないという、根本的なところがまるでできてない駄ゲームではあるが、まあそれでもテーマ的にこういうの好きなのでちょっとやってみる。


2009年8月28日 金曜日

 Travian(Web)で、ついにNPC種族ナタール出現。これが出てくるとゲームも終盤で、こいつらを蹴散らしてワンダーを建てるのが目的となる。しかし9月に出ると言われていたので、同盟としても個人としても準備不足。同盟としてはなんせ軍備調査もまだ終わってないので役割分担ができてないし、幹部が現在病気だの多忙だのでほとんど機能してない。個人的には橋頭堡確保のためにナタール村のそばに開拓者を送り込もうにも、毎週村を増やしてるので開拓者どころか官邸も作ってない。またナタールの出現位置も、あまりいいところになく、敵との境界線付近できな臭いとことか、とてつもない僻地とかばっか。さてこれからどうなっていくのやら。


2009年8月29日 土曜日

 アトランティカ(Win)で個人ダンジョンのLv101用に挑戦。Lv90用はソロクリアできても、さすがにこれはまだ一人では無理。ただ無理なのは時間的なものであり、リンクさえしてこなければ、雑魚もボスも倒すことは可能。ボスがクリア報酬の装備箱を2個落とすので、これを倒すだけでも十分価値がある。雑魚も半分くらいはいけるので、それなりに経験値とドロップ品はもらえるわけだし。

 みんなの農場(Web)、マイミクでやりそうな人に推薦したら、10人以上やってくれて、他人の畑の世話を勝手にしてるだけで経験値がぐんぐん上がる。しめしめ。


2009年8月30日 日曜日

 アトランティカ(Win)。個人ダンジョンは連続で入れない仕組みになっていて、Lv90用は20時間で回復するが、Lv101は48時間の制限がある。よって今晩は別のことを、ということでLv90をさくっと終わらせた後でLv94用個人ダンジョンに挑戦。Lvは確かに低いのだが、大半の敵が飛行な上に、攻撃が毒とか石化とかいやらしいので、敬遠されがち。でも報酬でもらえる装備が割と攻撃力高い斧とか剣なので、実は数が欲しいところ。というわけでやってみたら、途中方向を間違えて移動にだいぶロスしたのがたたって、最後の数分が足りずにアウト。でもボスから装備箱2個とったので良しとする。


2009年8月31日 月曜日

 アトランティカ(Win)はまたLv101用個人ダンジョンへ。今回のボスからは装備箱ではなく、2Fの鍵をゲット。2Fの連続防止タイマーは別カウントらしいので、明日はそっちにでも行ってみよう。

 Travian(Web)は、別方角との戦争中。また同盟あげての一斉攻撃があったので参加。そろそろ兵力もかなり増えたので、今回は最も損害が出る先鋒を希望。しかし昨日の発射時に時間計算ミスを犯し、兵力の半分を略奪に出していて戻ってこれなかったり、ギリギリまで帰還部隊を待っていたら発射が遅れたりと、それはもう恥ずかしいミスだらけ。後続のために遅れてはならない役割だというのに、全く役目を果たせてない。情け無し。




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