ゲーマー日記 2011年4月分


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2011年4月1日 金曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)は停滞してきた。周囲には相変わらずろくなプレイヤーがいないが、遠い町から越境してきてうちの町の資源や狼を荒らしてこられて、どうもやることが少ない。斥候や軍隊のスピードを上げないとかっさらわれることもよくあるので、スピードアップの研究を進める。食料は余りまくってきて、売るのもかなり手間。こちらも商人のスピードアップもしくは増員を検討する必要がある。


2011年4月2日 土曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)停滞中。狼の奪い合いが激しいので、偵察なんかせず適当に見切りで戦力を送ると、14匹とかかなり強力な群れで壊滅したりする。まあ食料が余りまくってるので、村人はすぐ新規雇用できるから大した問題ではないのだが。木材を大量に使って弓小屋を増設。これで日産11個になった。全部弓兵にするぐらいのペースで戦力増強しないと。ランクは10と1/4。

 Everquest2(Win)はPublicQuestをやったり、それまでの時間つぶしとしてTinkeringの修行をしたり。やってると眠くてたまらん。

 昼間、子供達とボードゲームをやるのにいまひとつ決まらないので、一丁新規インストするかということで、アクワイア(ボード)を教え込む。アルファベットがまだ怪しいくらいなので、ちょっと早いかと思ったが、まあなんとかプレイはできた。ただいまいちの感触。マネーゲームに面白さを感じるにはやはりちょっと早かった模様。


2011年4月3日 日曜日

 Tuft(仮名)とIRCで久しぶりに再会。どうやら今まで回線トラブルに巻き込まれていたため、半年近くこれなかった模様。丁度いい機会なので、Stronghold Kingdoms(Win)を勧めてみたところ、一緒にいたHam(仮名)ともども始めてくれた。早く寝るつもりだったのに、IRCでレクチャーしてたら、あっという間に3時とかになってた。

 ランクは10と3/4まできた。寝てる最中にNPCの敵襲があり、これをうまいこと撃退したが、次はまた夜中だとたかをくくってたら日中襲撃され、うかつにも防衛兵のセットを外してたため敗退。折角の名誉ポイントゲットの機会をフイにした。

 1週間に3枚だけもらえる特殊カードだが、今回もらえたカードは家具の生産速度向上。これを家具の現物をもらえるカードと勘違いし、設備どころか技術もない状態で使ってしまってからミスに気づく。ただミスにするのも悔しいし、どのみち家具とかの晩餐用グッズはそろそろ欲しいと思っていたので、これを機に作ることに。技術2つが必要だったが、ポイントは1回分しか買う金がなく、結局ランクアップまで開発は待つことに。そして設備を完成させた頃には、生産速度向上効果は残り1時間になっていたが、まあ全部無駄にはならずに済む。

 レクチャーの際、鉄は初期村の地形Lowlandでは取れないと説明しておきながら、ヘルプをよくよく読むと取れると書いてある。なんだと。今まで取れないとばかり信じ込んでいた。右下のガレキが鉄鉱石エリアらしい。気づかなかった。ランクアップの技術ポイントでなんとか鉄も開発開始。

 Everquest2(Win)はほんとに脇役になってきた。奇数時に簡単な方のPublicQuest目当てにログインする程度。それもいつもハズレ防具ばかり引く。どうやら、大勝利の箱が出ない限りはハズレっぽいことが分かってきた。


2011年4月4日 月曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。建物が3時間以上かかるので、平日は朝と帰宅後、寝る前で3つしか建てられない。建材が余ってきて、Tuft(仮名)が弓兵を作るのに資源が足りないというので、恵んでやることに。
 風呂に入ったらのぼせたのか、体調を崩したのでEverquest2(Win)は起動すらしなくなった。やばいねこれは。このままやめちゃうのだろうか。


2011年4月5日 火曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。ランク12への道は、各5000ポイントで5段階。遠い。晩餐用グッズが、種類が集まると2乗で名誉点への変換効率が上がるので、これはとばかりにランク11でもらった研究ポイントで4種類目の服を開発。その次のワインはランク12制限がかかってるので、ランク11で解禁された槍兵を作るべく、まずは鎧開発から。鎧と槍とセットで渡す必要があるらしい。実戦配備は2-3日先か。

 Everquest2(Win)は恒例のPublicQuest狙い。外郎(仮名)と雑談していたら、League of Legends(Win)というのに興味があると言われ、調べたら以前やったHeroes of Newerth(Win)と似た作品らしい。より初心者向けと書いてあったので、ちょっと興味をもってダウンロードだけしておく。


2011年4月6日 水曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)は、留守中に受けた攻撃の規模がでかすぎて、久しぶりに正面きって敗北した。壁の修復も終わって、弓兵をMAXの20名配置しておいて、万全の構えだったのだが、槍兵8と弓兵28、そして民兵98というすさまじい数の暴力だった。弓兵は射撃戦を制して全部倒し終え、槍兵は堅さにてこずりつつも5人は倒し、あとは雑魚の民兵を虐殺すればよかったはずが、雲霞のごとく湧いてくる連中にじりじりと押され、壁を破られてしまった模様。どうやら20人じゃ守りきれない時代が来たらしい。かと言ってこれを増やすには研究ポイント3点と建物が必要。やること多すぎて困る。

 しかもその後は、蛮族キャンプに弓兵27を突っ込ませたら20人の損害が出たとか、狼の巣を偵察させた斥候1人が帰ってこないという初めての事態を体験したりと、今日はとことん逆風。槍兵の研究が完了したので、新兵種で底上げしないと。ランク11と1/5。総合順位は約15000人中、8500位ぐらい。もっとも個別のランキングを見ると、生産力4500位とか、蛮族退治2300位とか、まじめにやってるのは半分ぐらいということか。

 ぼちぼち周囲の外人プレイヤーからコンタクトが。属国要請があったので、見てみると、うちよりやや格下。なんでこんな奴の配下に、と思ったが、確か属国になると名誉ポイントのボーナスがもらえると聞いたことがあるので、とりあえずは傘下に入ることに。いつでも解約できるし。そいつは他にも2人配下をもったらしく、俺達はチームだ、とお山の大将ごっこっぽい。もう1人は、町内の黄色ギルドのプレイヤーに町長の座を渡すなよ、戦争になるぜと緑色ギルドから警告。いやこの黄色、まだ流れ着いたばかりで何も力ないし、第一もう毎日町の旗を奪いに敵が来てますが、これは戦争じゃないのか。Leave me in peaceと返してやった。

 League of Legends(Win)を一回プレイしてみたが、やはり性に合わない。RTSというよりはFPSに近いせいか。


2011年4月7日 木曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。狼や蛮族キャンプをうまいこと独り占めできて、名誉ポイントを順調に上げる。留守中に攻撃してきたCOMを退けたのもあったし。そのCOMは、Rat Castleという名前で、狼と違ってネズミなのかと思ったら住んでるのは人間だった。どうも盗賊のランクを示すらしく、隣町にはSnake Castleというのが住み着いてた。戦力的にはなんとかなりそうだったので攻めてみたら、甚大な被害は出たものの、攻略には成功。なんと4620点も名誉ポイントをもらえた。現状5000点でランクアップなので、これはでかい。おかげで1日で2ランクアップ。11と3/5まできた。

 槍兵は配備を始めたが、まだ数が少ないのでいまひとつ戦力にはなってない。いずれ民兵を全部槍兵に置き換えて、ようやく軍備と言えるようになるのだろう。

 Mixiアプリの創世記2012(Web)は、戦闘ルールがいまひとつで、Lv差がある同一のプレイヤーから延々と攻撃を受けるので嫌気が差しているところに、サーバがやけに重くて、一画面を表示するのに10秒ぐらいかかったり、挙句の果てに空白ページが出たりでろくに行動がとれないのでやめることを決意。クリックしてテキストを表示するだけのアプリなのに、これだけ重いってなんだ。


2011年4月8日 金曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。斥候も軍隊も、速度をあまり上げてないので、別のプレイヤーにかっさらわれること多し。速度を上げる技術を取りたいが、他にもやることが山積みなのでそうもいかない。それでも宴会などでなんとかランクは11と4/5に。あとひとつで念願の2つ目の村を作れる。

 段々放置できる時間が長くなってきたので、最近では珍しくEverquest2(Win)でクエストを進める。PublicQuestも手抜きをしすぎるともらえる宝箱のランクが下がるっぽいので、きっちりと働いた結果、久しぶりに豪華な箱がもらえた。でも防具は既に持ってるパーツばかりで結局ハズレだったけど。

 Mixiアプリのピアノ狂奏曲(Web)はこつこつと練習した甲斐があって、ついに上限のLv40になる。難易度4の曲をどっさり買い込んで弾いてみるが、さすがに難しい。やりこめばいつかは弾けるようになるんだろうけど、これ以上Lvが上がらないので、達成感がどっと出てやる気せず。しばらくMixiアプリはお休みかな。


2011年4月9日 土曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。ついにランク12に上がる。早速村を増やすべく、Captainを作るための技術を開発。

 先日近所に流れ着いてきた黄色ギルドのプレイヤーが、属国にしてやると申し出てきた。丁度今まで主家としていた隣町のプレイヤーとの関係がなぜか切られたとこだったのでありがたく頂戴する。ところがよくよく見ると条件つきで、町長選で投票してくれること、だそうだ。いや町長俺なんだけど。しかも黄色ギルドの奴を町長にするなと先日緑色ギルドから警告があったわけだし。黄色じゃなきゃ考えてもいいんだけど、とまじまじと観察すると、なんか緑色ギルドに鞍替えしてる。どうしよう。考えちゃうな。町の運営めんどくさいから任せてもいい気はするけど、欲しがるということはきっともったいないものに違いない。英語分からないふりしてばっくれるか。

 更によくよく見ると、今までのプレイヤーと名前が違う。どうやら黄色対緑の戦争で緑が勝利し、そのまま占領したらしい。どうもこの辺りは緑色に席巻されているようだ。特に何か含むとこがあるわけでなし、この際従うか。

 2nd村を無事取得する。地形はRiver1にして、魚を取って本国に送って食料6種類を達成する作戦。初期村はさすがに何もなくて、本国から色々物資援助をして進める。一応建材確保を優先し、木と石は最初にだーっと並べたのだが、すぐ役立つほど生産速度が速いわけでもないので、本国援助待ち。失敗したのが食料援助。援助到着時点で穀倉を建ててなかったため、送った食料がことごとく消滅。まあ余剰分だから致命傷ではないが、売ればいくばくかになったのでもったいないことを。


2011年4月10日 日曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。作ったばかりの2nd村に早速COMの攻撃がやってくる。城なんか作れるわけないだろうが。おとなしく無抵抗でやられると、ごっそりと600点ぐらい名誉点ペナルティ。ちくしょう。作ったタイミングが悪かったか。

 次の波に備えて、本国から予備戦力を送ってみたが、城の建築が全然間に合わず、配備しても壊滅するのが目に見えていたため、結局2回目も指をくわえてやられることに。予定通り魚は多めに作り始めたので、明日ぐらいには本国輸送ができそう。中央に進出したのはいいが、少し離れた隣町あたりに強力プレイヤーがごろごろしているため、斥候による物資取得ボーナスも狼も全然取れない。少しさびれてる町だと思ってきたのに、当てがはずれた。ランク12になると、ランクアップに名誉1万必要。12と1/6になるのが精一杯。


2011年4月11日 月曜日

 夜早く寝ておいて、夜中に目を覚ましてやることはやはりStronghold Kingdoms(Win)。こういう誰もプレイしてなさそうな時間帯こそ、とか思ったが、ヨーロッパは今頃日曜の昼なわけで、むしろ普段よりも活発に動いていた。まあしかしそういう競争相手が多い環境はそれはそれで燃えるわけで、結局明け方まで4時間ほどみっちりとかじりついた結果、みるみるまにランクが上がって、12と4/6。研究ポイントが使いきれないくらいになってきた。宴会が5品目になったのも大きい。

 日中仕事で放置していた間に1ランク上がっていた。最近はもう金をマイナスにして、食料は1/4配給で一定の人気度を得て、ニートはパンパンに埋まった状態で放置しておく。当初はニートにやる食料がもったいなかったが、段々放置による名誉ポイント収入が重要になってきたし、食料は余ってしょうがないので。周囲の食料売却により相場も下がってきてるし、放置中の食料配給量を増やしてもいいかもしれない。


2011年4月12日 火曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。帰宅してすぐ、本国の方にCOMからの襲撃。丁度狼2箇所に退治の兵を向けたところだったが、近距離だったので何とか戻ることができて、万全の構えで迎撃。壁の分厚いところにきてくれたので、損害も少なくて済み、得られた報酬名誉ポイントでランク13に昇格。13から剣の生産ができてソードマンが作れるが、正直今のところ蛮族や狼相手だと弓兵の方が有効なので、壁代わりの槍兵もいるし、あまり需要はない。

 2nd村もだいぶ軍備が整ってきて、狼退治ぐらいなら動けるようになってきた。こうなるとそれぞれの村から斥候、商人、軍隊とやることが増えてきて楽しくなる。なお毎日旗を取られる町長の方は、例の緑色ギルドの奴が町長よこせとうるさいので、渡してやることにした。お手並み拝見と思ったが、結局城壁を直すでもなし、なんだ経験者でも手の施しようがない状態なのか。


2011年4月13日 水曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。マップ上資源や狼の取り合いで競り負けることがあまりに多いので、ユニット速度向上を志すことに。まずは斥候から。

 Tuft(仮名)に属国になってもらい、援軍を派遣してみる。置いた援軍はもはやうちのユニットとしては扱われず、派遣先で防衛にも組み込める模様。


2011年4月14日 木曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。斥候の速度がMAXになり、競り勝って初回の名誉点がもらえるようになったのはありがたいが、人間欲深いもので、こうなると今度は取れる資源量が少ないのが気になってきた。斥候数と量を増やすべく技術開発。

 朝少し遅めに出勤したため、結構じっくりとプレイできる機会があったのだが、朝の時間帯は他のプレイヤーがあまり活動してなく、実にやりやすい。成果が多く、たっぷりと斥候で資源をかき集める。2nd村への敵襲も無事さばいて、城の修理指示を出してから出勤。毎日このくらいだといいんだが。


2011年4月15日 金曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。斥候で取れる名誉ボーナスが増えたおかげで、ランクアップ速度も加速。1日1回以上のペースでランクアップを重ね、もうじきランク14も見えてきた。斥候は6人で各150ずつ取れるようになって、フルパワーだと900取れる。これだけあるとさすがに経済的にも裕福。やはり序盤はこっちを上げる方が正解か。

 Rat's Castleを軽い気持ちで攻撃したところ、木造ながら規模の大きい城になっており、弓兵も20体ぐらい点在していて、派遣軍が壊滅する。在庫武器で防衛に差し支えない程度の軍はすぐ復興できたが、これは手ごわい。

 どう攻略したものか手をこまねいていたら、近所の強力プレイヤーがさくっと倒してた。しかもログまで転送してくれた。そりゃご丁寧に。


2011年4月16日 土曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。ついにランク14に上がる。まあ3rd村もカタパルト開発もランク15からなので、14だから何かあるわけでもないのだが。

 夜間はライバルが多いが、午前中はウソのようにアクティブなプレイヤーが少なく、がっつり稼ぐ。ランク14からは名誉点35000を7回だが、早速1/7ランクアップ。技術ポイントがまた増えてしまい、一向に減らないので、斥候も軍も速度をMAXにしたことだし、ここは技術開発速度向上に励む。

 数ヶ月前にエントリーしておいた、Age of Empire Online(Win)のクローズドβ開始メールが来ていたことに気づく。インストールを始めるが、WindowsLiveとかめんどくさいツールを入れて、かつそれを入れるためのWindowsXPのパッチを当てて、再起動してメールに書かれてる秘密コードを入力してようやくダウンロード開始。そして長いアップデートの後、プレイ開始をクリックしたら、サーバに繋がらないときたもんだ。よくよく読むと、次のプレイ可能時間はGMTで日曜9時。ってこっち日曜夕方やんけ。


2011年4月17日 日曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。技術開発速度をMAXまで上げて、2時間半で研究が終わるようになった。これなら帰宅してから寝るまでに上げられる。ランクアップも順調で、24時間もかからないペース。


2011年4月18日 月曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。COMの攻撃をはねのけて得られるボーナスが主な名誉収入源。本国の方なので安心して見られる。

 これまで何度試してもダメだったAge of Empire Online(Win)だが、やっとサーバに接続することに成功。シングルプレイのチュートリアルを粛々と進める。絵柄がアメコミ調になってはいたが、内容はほぼ昔のAge of Empireそのもの。シングルプレイしかやってないから、どこがどうOnlineなのかよく分からないが、進めていったらco-opとか言われたので、多分協力プレイが可能なのだろう。全体チャットで2vs2やろうぜとかいう書き込みもあったので、相手を見つけてマルチ対戦も可能なのだろう。

 しかし、それなら別に過去シリーズでも可能だったこと。ただ相手を見つけるためのロビー機能が、強制的に加入させられているだけのこと。なんかこう、Onlineならではのワクワク感というのが伝わってこなかった。何かあるのかもしれないので、もう少し観察してみるか。


2011年4月19日 火曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。COMの猛攻の前に、ついに本国の城が破られる。最近負けることがなかったので油断していた。そろそろ二重の石壁じゃ足りなくなってきた。まあ直接の敗因は、未だに木製の門を使っていることにあったことが分かっているので、石門を開発するだけでも次回はどうにかなるとは思うが。

 Everquest2(Win)はもはや気が向いたときにしか起動してない。これ以上の課金はもうしないよう、カード支払い設定も打ち切ってきた。残された時間は、2時間おきのPublicQuestに参加したり、あとはポニーに集めさせた材料でTinkering修行したり。


2011年4月20日 水曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。COMが昨日の攻撃を最後にいなくなったため、貴重な得点源がなくなって名誉点が伸びない。

 休暇を取ったので、日中もプレイ。おかげで研究ポイントが順調に消化できて、残り7点まできたところで、またランクアップ。14と6/7まできた。あとひとつで3rd村が作れる。剣の生産を始めたが、剣兵の強さにちょっと懐疑的なので、量産するかは考えもの。材料の鉄も産出量少ないし。


2011年4月21日 木曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。ランク15になった。そろそろ次の村をどこに建設するか計画を立てる。やはり既存2村と連携を取りたいので、三角形になるような形ということで北西方向に行くことに。あまり近いと斥候範囲がかぶって面白くないので、少し遠めのところに。あと将来的に町長になれる可能性を考えて、あまり強力なプレイヤーのいない町を選ぶ。村の地形は、石材を求めてHighlandにすることも考えたが、やはり宴会用のワインを自作できる点を重視してValleysideに決定。


2011年4月22日 金曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。3rd村の育成に励む。最初のうちは数秒で完成するので非常に楽でいい。なにせ全村で石が足りないので、懸命に石堀場から作っていく。あと早めにワイン醸造所を。

 なお建てた途端にCOMのテントがやってきたらしく、早々に敵の攻撃を受けて名誉点ペナルティをくらってた。敵がいないところを選んだつもりだったのに。

 ブラウザゲームのAge of Ocean(Web)というのがβテスト始まったのでやってみたが、チュートリアルの最中でまるでやる気が出なくてやめた。こうやってみると、大航海時代Online(Win)はよくできていたなあと思う。


2011年4月23日 土曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)。Mumble町長をやっているせいか、色々なところから勧誘がくるようになった。かなり北方で活躍している紫ギルド、それから黄色ギルド。そしてサーバ中最大勢力である緑ギルドからも。無言で勧誘がきた、台湾プレイヤーが筆頭の無所属ギルドはちょっと数に入らないかもしれないが。

 3rd村が敵の攻撃に蹂躙されるのはもはややむを得ないとしても、2nd村はだいぶ建設後1週間以上経過して、いい感じに城を増築したはずなのに、COMの大軍に押し切られて敗北していた。特に大きな弱点があったわけではなく、数の暴力で押し通された。最近防備系の技術開発を怠っていたせいか。

 城がめためたに壊されたところに、追い討ちをかけるように近隣のプレイヤーから攻撃を受ける。幸いにして小規模な部隊だったので撃退できたが、どうもこれは威力偵察だったようで、その直後に相当な遠方から同じ黄色ギルドのプレイヤーの攻撃ランプが点灯。しかも占領弾。3時間の予告時間があったが、3時間でできる防備など、木の柵で穴をふさぐ程度のこと。本格的な攻撃に対してはこんなものでは大して足しにならない。結局大軍にあっさりと突破され、2nd村は丸ごと敵のものになった。今思えば、観念して村を破棄した方が、敵に取られるよりはましだったのか。

 3つある村のひとつを取られただけなので、致命傷ではないのだが、この2nd村は立地がよく、6つの町を睨んで資源を取れるところだったので、精神的ダメージがでかい。来週の海外出張で放置する間どうするか悩んでいたところなので、この際引退するか。


2011年4月24日 日曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)はもうやめるつもりで、最後の反撃として今攻めてきた奴に特攻する準備を進める。本国と町営兵、そして属国に派遣してあった兵が3箇所。これだけ波状攻撃を仕掛ければ、被害は甚大でもきっとなんとかなるだろうと目論む。占領したては停戦時間が設定されているので、あと1時間ほどそれが明けるのを待って攻撃するつもりが、肝心の本国も徒歩5分のところから連続攻撃をくらって占領されてしまう。
 残ったのは作りたての3rdのみ。それもワイン蔵としての機能しか持たせてないので、木も石も食料も軍備もまるでだめ。条件が劣悪すぎて、立て直すのがだるい。丁度マンネリ化していて、しかも3村から偵察と狼退治とを全部回して輸送していると、休日が簡単に丸一日つぶれるので、生活に支障が出ていたところだった。やめるにはいいきっかけだったかもしれない。

 COMが日常的に攻め込んでくるのを守りきるというのがメインにあって、それでいて他プレイヤーの動向にも目を配るというゲームシステムはなかなかいい着眼点だと思う。ただその割には重要な城の防備を固めるのに時間がかかりすぎなのと、防御側の兵数上限が小さく、攻撃側は属国システムで波状攻撃が簡単にできるため、侵略側有利というバランスがちょっと不自然に感じる。基本無料にしては、かなりの良作。

 だからといってEverquest2(Win)にももう未練がないし、さて次は何をやるべえか。ブラウザゲームはビジネスワールド(Web)がいまいちで、タワーディフェンス系のキングダムデフィエンダー(Web)というのを始めたが、24分に1回しか敵が来ないのであまりやることがない。三国RPG(Web)は韓国系の字が小さい三国志背景のRPG。フィールドの敵をよけながら進むタイプなのに動作が重いのでやめた。どれもメインで遊ぶには全く力不足。

 というわけで少し放置していたAge of Empire Online(Win)。サーバ接続は改善されたようで、もう何の問題もなくつながるように。シングルばかり進めていたが、チュートリアルの最中に対人戦施設を作らされたので、試しにタイマン張ってみたらすぐに自動マッチングされ、同じLvのプレイヤーと対戦。そして序盤から全くスピードについていけずボコられる。んーこれはマッチング機能がついただけのAOEか。

 なぜか大航海時代Online(Win)や信長の野望Online(Win)のアカウント有効期限が近いというメールを受け取る。課金を再開した覚えはないのだが、試しに大航海時代の方にログインしてみると確かに入れる。さては大震災の関係で一律サービス配布でもしたのか。ログインしてみたものの、やりたいことがひとつも思いつかなかったので、即ログアウト。


2011年4月25日 月曜日

 朝もはよから中国出張なので、さっさと寝る。


2011年4月26日 火曜日

 大連のホテルでインターネットに接続してみる。中国の例の検閲に引っかかるかと思ったが、日本GoogleにもMixiにも何の問題もなく繋がった。拍子抜け。一時的に不通になったりする品質の問題はあったけど。キングダムデフィエンダー(Web)はなんか動作がおかしかったので、FirefoxからInternetExplorerに変更してみたらなんとかなった。しかしこうやってみると日本のネット品質のよさは特筆もの。やっぱ日本はええのう。


2011年4月27日 水曜日

 Stronghold Kingdoms(Win)を引退したため、メインでやるものがなくてまたブラウザゲームかけもち生活に戻ることに。キングダムデフィエンダー(Web)は張り付いてやるものでもなく、8時間放置して20部隊の海賊を撃退して、というサイクルで十分。タワーディフェンス系としては割とシンプルで好感。のんびり続ける予定。

 ビジネスワールド(Web)は経営系シミュレーションとしては中身はまあ結構いけるのだが、ブラウザゲームのくせに動作が重かったり、操作の反映が遅かったり、マイミクを増やさないと土地を広げられないシステムが腹立ったりするものの、なんだかんだ言いながら続けてる。

 創世記2012(Web)はほとんどやる気がないので、1日1-2回覗いて金だけ回収して、もし都市を増やせるようであれば増設という程度でやってる。が、金を貯めるとどこからともなく他プレイヤーが奪いにくるので、貯めては奪われの永久ループな気がする。都市から金を回収すると10分間だけ無敵期間があるので、張り付いていれば強奪は防げるのだが、そこまでする気にもならんし。


2011年4月28日 木曜日

 Tuft(仮名)から、Yahooモバゲーが必ずしも携帯がなくてもPCで遊べることを教えてもらう。今まで全く視界にも入れてなかったので、早速覗いてみる。まずこの系統の元祖と言われる怪盗ロワイヤル(Web)。ロワイヤル系とか口にしておきながら、やったことないというのも恥ずかしいので。やってみると、思ったより色々と要素が詰め込まれていて感心した。つまんなかったけど。

 次はTuft(仮名)おすすめののぶニャがの野望(Web)。コーエーのパクリとは大胆な、と思ったらコーエー自身によるネコパロディだった。腐女子層でも狙ってるのか。チュートリアルの最中でイヤになって投げ出した。戦国マニアには全編ネコはちょっときつい。

 もうひとつTuft(仮名)がやってるというタワーディフェンス系のブレイブタワー(Web)。なんかモンスターを召喚したり資源が複数種類あったり、ダンジョンがあったりとなんだか盛りだくさん。そして字が細かくて詰め込みすぎの感をより一層強くしている。なんかこの感じ、デスターレ(Web)とかと似てるんだが、開発元はどうやら違うっぽい。

 当たりがないので、さらに突き進む。またコーエーで、100万人の信長の野望(Web)。さすがにこっちはまともな戦国ものだが、武将カードを入手して育成してというあたり、ブラウザ三国志(Web)で先を越されたモデルを大御所もようやく追撃、ということか。ゲーム内容は悪くはないが、武将の行動力回復が徐々にではなく、8時間放置するとフル回復というシステムにコーエーの経営センスの悪さを感じる。1時間に1回復させれば張り付く連中も多かろうに。

 全般的に、モバゲーはちょっとコテコテな作品が多い感じがする。Mixiアプリはバグ取りすらしてない未熟なものが多いので、どっちがいいかというと微妙ではあるが、今のところモバゲーに好みの作品は見つかってない。かなりの数あるので、もう少し探してみるか。


2011年4月29日 金曜日

 この一週間、海外出張やら仕事の引継ぎやらで多忙だったので、ゆっくりと体を休める。2-3時間起きては眠くなって昼寝というサイクルで、1日3回の昼寝を達成。ゲームに夢中になれる時期は、疲れも忘れて没頭していられるが、こうやって暇つぶしのブラウザゲームをやる程度になると、今まで麻痺させていた疲労がどっと押し寄せてくる感じ。これを歳というのか。

 Yahooモバゲーを引き続きいくつか試してはみるが、どれもピンとこない。比較的ましなのがDIVINE(Web)というカードゲーム。デッキだけ組んで登場順を決めたらあとは全自動という潔さ。対人戦の相手がコストを払って更新しない限りずっと一緒というのがいただけないが。まあまともに対戦する気もさらさらないし。

 結局メインになってるのは、一度捨てようと思ったビジネスワールド(Web)。生産するものにもよるが、最短の3分とかを選ぶと忙しくて充実してるような気になれるのがポイントか。

 通勤中のゲームはファイナルファンタジータクティクスA2(NDS)を継続中。本筋シナリオは最終面っぽいところの手前で意図的に止めておいて、全部で300あるというクエストをひとつひとつ丹念に潰してる。クリアしちゃってもいいんだが、その後続ける自信はないので、そうなるとやるゲームが残っていない。


2011年4月30日 土曜日

 Everquest2(Win)もあと1日で課金終了。最後になにか気合入れて目標を設定するかと思ったが、ギルドLv27を30にするのは結構ハードル高いので断念。シティタスクを鬼のようにこなさないといけないのだが、Lv80台の生産材料はそんなに残ってないし、戦闘の方はそんなに気合が続かないし。結局大して為すこともなく終わりそうな予感。

 そして日中は家族でレジャー。まあ家にいたらいたで昼寝しかしないので、どのみち何かまとまったことができるとも思えないのだが。




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