ゲーマー日記 2015年6月分


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2015年6月1日 月曜日

 Don't Starve(Win)。23回目のプレイは非常に順調。120日ぐらいで地上マップの探索が完了した。ただまた冬の最後に一つ目巨大鹿登場。またオーク共の尊い犠牲の下、少し増やした牙トラップでなんとか撃退したが、近づくだけで正気を失う相手なので精神のケアが大変。


2015年6月2日 火曜日

 Clicker Heroes(Win)なる作品の存在を知る。以前やってたCookie Clicker(Web)のモンスター版。例によってクリックするだけの一次元拡大再生産だが、Web版の他にSteam版もあって無料らしいので、とりあえず入れるだけ入れてみる。少しゲームが進むとクリックする必要すらなくなるので、放置しておくだけでもゲームが進む。さらにはオフライン中も金を稼いでくれるので、起動する必要すらない。まあ飽きるのも早いと思うが、背後で立ち上げるだけで済むゲームは平日はとてもありがたい。


2015年6月3日 水曜日

 通勤中の魔法使いと黒猫のウィズ(iOS)は、一度熱意を失ってしまい、なんとなく惰性でやってる感じ。イベントはあるし、さらにはミッションという新要素で大盤振る舞いが始まったものだから、カード枠が一気に100枚以上増えてありがたいことはありがたいのだが。

 しかも今まで5分毎だった魔力回復が3分毎になるというアップデートも。運営としては純粋に上方修正というのは分かるのだが、もったいない症候群患者からすると、魔力があふれるというのは精神的ダメージであり、今まで9時間睡眠を取れていたものが、6時間睡眠に削られることを意味する。平日の勤務中も同様。仕事中にこっそり抜け出して魔力消費を強いられる。別にあふれたっていいじゃん、という諦念は、とどのつまりこのゲームで遊ばなくてもいいじゃん、にまで連結してしまい、一気に熱意を失うきっかけとなるのである。


2015年6月4日 木曜日

 魔戦カルヴァ(Web)なるカードバトルRPGがリリースされたようなので、早速オープンβを見にいく。が、なんか画面インタフェースと文字フォントとセリフが全部野暮ったい。ゲームシステムも、ディヴァイングリモワール(Web)の旧作にちょっと似てる。同じベクターの提供でなぜ食い合うのか。これは早々にポシャると見た。


2015年6月5日 金曜日

 そういえば、とAppleIDのパスワードを再度トライ。大文字必須というルールから思い出すことに成功。よしじゃあ別のゲームを試してみよう、と名前だけ聞いたことのあるサモンズボード(iOS)をインストールしてみる。序盤ちょこっとだけやってみたが、ボードと言えばボードだが、将棋のコマのように動きが限定されたモンスター同士を並べてダメージを与えるゲーム。言うほどボードゲーム感はない。ダメージ等の数字のフォントをどこかで見たことあるなと思ったらガンホーだった。なるほどパズル&ドラゴンズ(iOS)で見たやつか。ガンホー作品はいまいち好みに合わない。


2015年6月6日 土曜日

 Clicker Heroes(Win)が意外に面白い。転生を前提とした作りになっていて、転生時にもらえるソウルでダメージ増加するため少し強くなる。が、少しなので詰まったところよりちょいと先に行けるかどうかぐらいの違い。とりあえず詰まったと感じたら転生しておけ、というゲームっぽいので、まず1回目転生してみる。ソウル7個しかもらえない。数千面あるらしいが、まだ100面程度なので、長く遊べそう。もっともやることは単純なので、飽きるのもかなり早いかもしれんが。

 これは放置できるゲームなので、休日ぐらいはDon't Starve(Win)。23回目は120日ぐらいの時点で地上探索が大体終わってしまい、残るは強敵がいくつかと地下洞窟。地下洞窟は前回やられたワームの対策が思いついてないので敬遠中。よって地上の強敵と戦うことに。まずは冬限定のアザラシ将軍。護衛にハウンドを連れているので、こっちも護衛にオークを肉で雇って差し向ける。敵陣近くに蜘蛛が住んでいて、3つ巴のややこしい状況になって、その混乱中に将軍の吹き矢にやられて死亡。

 身代わり人形で蘇るが、冬に蘇ったときのことを考えておらず、裸一貫で蘇るとそのまま凍死しかねない状況。焚き木ぐらいは当然本拠地に予備があるが、それでは生き永らえるだけであって、死体回収の旅に出るどころではない。恥を忍んでリセット。今度から防寒具一式ぐらいは予備を作っておかないと。

 やり直して、3つ巴の混乱に備えてオークも3匹雇って向かう。遠いので夜戦になることも想定して、少し手前で焚き火を作って光源・熱源も確保。万全の構えのところに敵がのこのこやってきて、蜘蛛もいないところでがっぷり四つ。まずハウンドを片付けて、アザラシ息子の方をばっさりと。その間にオーク共は距離を取りたがる将軍を追いかけてゆく。うむうむ、いい感じ。とりあえず夜間は焚き火のところで戦果を待つ。オークが1匹戻ってきたので、勝ったのか逃がしたのかよく分からんが、全滅するほどの危機ではない模様。夜が明けてから捜索に出かけ、かなり離れた場所で将軍のドロップ品を発見。アザラシの牙から歩行杖が作れて、移動速度が2倍になるのはありがたい。


2015年6月7日 日曜日

 子供たちが部屋の模様替えをするというので、ベッドの解体や机の移動などの力仕事に駆り出されるが、なぜかそのまま片付けの全体指揮までやらされることに。おかしいな、模様替えをしたがってるのは妻子だけでわし関係ないんだけど。おかげでゲームする時間があまり取れず、Clicker Heroes(Win)を放置気味にプレイする程度。こういうシチュエーションにはぴったりのゲーム。


2015年6月8日 月曜日

 魔法使いと黒猫のウィズ(iOS)はどうにも盛り上がりに欠けるので、次のゲームを求める旅に。今度はブレイブフロンティア(iOS)。もっとも通勤中にダウンロードを始めたので、片道ダウンロード、帰りにやっとチュートリアルだがウィズの方も魔力があふれない程度にはやってるので、今のところ感想はまだなんとも。


2015年6月9日 火曜日

 Clicker Heroes(Win)。2回目の転生。今度はソウルが倍の14個取れた。こうやって少しずつ強くなるわけか。

 なんだか日曜に休み損ねたせいで体調がいまいち。なんとなくだるいので休むことにする。休んで何やるというほどのこともないのだが、Clicker Heroesを走らせながらWeb巡りなど。3回目の転生をしたら今度はソウル10個しかもらえなかった。

 ブレイブフロンティア(iOS)をやってみたが、正統派RPGなので、戦闘は敵を選んで味方をぶつけるだけ。アイテムとか装備とか素材とか、そっち方面に凝り出してるので、ちょっと好みと違う方向。次探すか。


2015年6月10日 水曜日

 Clicker Heroes(Win)。課金ポイントを使うと3種類の特殊サービスが受けられるが、そのうちの一つ、速攻転生を試みたところ、転生回数が+1されるものの、状況は何一つ変わってない。なるほど速攻だ。ついでにいくつかソウルをもらう。ソウルは持ってるだけでも攻撃力がプラスされるが、ご先祖様を召還するコストにも使われる。そしてランダムで引いたご先祖様がスキル待機時間を減らすという強力なのだったので、これのLv上げにソウルを使用。使った分弱くなったので、またソウルをもらうべく、今度は普通の転生。またいちからプレイ。


2015年6月11日 木曜日

 Clicker Heroes(Win)。5回目の転生。


2015年6月12日 金曜日

 Clicker Heroes(Win)は転生していちからプレイになると色々手間がかかってめんどくさい。今回は少しずつ強くなった甲斐あって、なんとか130F辺りを突破できそうなので、放置の方向で。


2015年6月13日 土曜日

 久々に風呂を沸かして入ったら、気づいたら4時間も浴槽で寝ていた件。

 この週末はボードゲームの週。まず今日は状況してくるぽちょむきんすたー(仮名)と合流してツォルキン会に出席。おしゃれなショッピングモール内のパーティー会場を借り切っての開催。ほほう、人数いるとこんな手もあるのか。ひとり500円でよく賄えるものだ。参加者の中にはだーゆ(仮名)も。

 ぽちょむきんすたー(仮名)は事前に経済の達人(ボード)に誘われていたらしいので、そっちはうっちゃっておいて、ブルームサービス(ボード)なる新作で人を募集していたのでだーゆ(仮名)と参加。5人プレイ。魔法にかかったみたい(カード)のボード版という触れ込みらしいが、元を知らないのでなんとも。システム的にはバッティングゲーム。10枚の手札から4枚を選んで、トリックテイキングっぽく回していく。カードには強弱2種類の効果があって、強を選ぶとそのトリックで他に強を誰かが選ぶと何ももらえない。弱を選べば無条件で効果が発揮できるものの、効果は弱い。後続プレイヤーがそもそもこの手札を選んだのかを読み切る必要がある。この辺は前作とほぼ同一らしく、そのカードシステムにエリアを描いたボードをつけ足したという、割と安易な続編らしい。

 場を盛り上げるためにも、色々と口先介入をしてみる。例えば場に出たカードの効果を尋ねておいて、聞くからには選んでないんだなと思わせておいて実は自分もそのカードを選んでいた、とか。これ以外にも3,4回の口撃を成功させ、だーゆ(仮名)にはほぼサギに近いとまで言われた。が、ボード上の移動がどうにも下手で点数はいまいちで4位に終わる。ひとりバッティングを逃れてひとりでがっぽり資源を取ったり、誰もいない辺境に向かってがっぽり点数を取ったプレイヤーがダントツで勝利。あとの4人はバッティングしまくりでどっこいどっこい。というか序盤から資源を取る王道を避けた4人が負けるってどういうことよ。バッティング部分はまあまあだが、ボード部分は明らかに冗長。失敗する続編だなこれは。

 次はだーゆ(仮名)にツォルキン会に来たからにはツォルキン(ボード)をやらないと、と誘われて4人プレイ。以前2回やったものの、もう2年も前なのですっかりルールとか忘れた。ほぼ初めてに近い状態なのに、残り3人は経験者。特にひとりはもはやプロというレベルで、資源をたっぷりもらってはそれを換金して、その金で別の資源を買ってという、通称資本主義プレイ。なにか邪魔してやりたくともどうにも死角がない。人がいないドクロ奉納路線に行ってみるが、肝心のドクロはそうそう手に入るものでもないのでなかなか難しい。せめて2位でも狙うかと、多めに持ってる食料タイルが得点になるモニュメントを狙い、最終ターンでなんとかギリギリで資源が集まり建てられたものの、やはり経験者には歯が立たず結局ドベ。なんでもこの資本主義プレイは死角がなさすぎるので、後に拡張セットで緩和されたらしい。

 面子の大半はそのまま拡張セット入りで引き続き試合を始めたようだが、トイレに行ってる間に入り損ねた。まあどっと疲れたので、やるかと言われてもやらなかったけど。しばらくぶらぶらしていたものの、同様にはぐれた面子が集まってマルコポーロの足跡(ボード)という新作をやることに。後で聞いたら、ツォルキンと同じデザイナーらしい。システム的にはワーカープレースメントなのだが、ワーカーはダイスを使う。最近この手法をちらほらと見る。前回のこの会でプレイした大建築時代(カード)とか。ダイス目の分だけ市場で資源を貰える数は増えるが、じゃあ全部大きい方がいいという単純な話でもなく、他人が先に選んだアクションに入るには金を払う必要があり、そのコストがダイス目分なので、そういう局面では小さい方がいい。

 またキャラ選択があって、それぞれにかなり強烈な特殊能力がついてる。プレイ順と逆順で選択するため、初手番になったら残り物しか来なかった。本来イタリアから旅が始まり、北京あたりがゴールになるゲームデザインなのだが、北京から始まるフビライ=ハンを選択。しかし困ったことに移動目標都市カードがどれも西側気味。これにこだわらず東側でぶいぶい言わす手もあったかもしれないのだが、配られた以上、ついついこれに目を奪われてしまう。いまひとつ特殊能力を生かしきれてない中、経験者の上家のキャラは市場で誰かが資源を取るとおこぼれを貰える能力。生かすも生かさないも、ひとりだけ収入が段違いなので、ミッションを達成しやすくその報酬でまた潤うという強キャラ。圧倒的な差がついて未経験者3人撃沈。一応2位になったのが救いか。

 重めのゲームを3つもやったらさすがにいい時間になってきたので、あとは軽いゲームでお茶を濁す。5本のきゅうり(カード)という、緑色でFで始まるタイトルがあったので確認したら、案の定F.F.氏の作品らしい。かつてファンだったときがあったので一応やってみると、さして捻りのないトリックテイキングだった。カードにきゅうりが書いてあって、最後のトリックを取った者は、きゅうりの本数分マイナス。4人中3位。

 最後は7人で髑髏と薔薇(カード)。ひたすら髑髏を出しまくるいつものプレイスタイルで押したが、残り3人ともなるとツワモノ揃いで脱落。3位。シンプルの極致ながら、実によくできているゲームである。

 ぽちょむきんすたー(仮名)がなぜか徹夜で上京したというので、少し早いながらもこの辺で撤退。


2015年6月14日 日曜日

 ぽちょむきんすたー(仮名)を家に泊めて、翌朝は伊政(仮名)の職場の会議室を借りてボードゲーム会。みほ(仮名)もこのために上京してきて、いつも通り4人で。まずはぽちょむきんすたー(仮名)のリクエストで蒸気の時代(ボード)。ポーカーチップを持参するか迷ったのだが、まあなくてもなんとかなるだろうと思ったら、お札が未開封だったのに開ける羽目に。やっぱり必要だった。みんな久しぶりのプレイだったので、1時間のインストし直しから。

 最初の線路敷設は競りの結果4番手に。まあ3箇所ほど序盤運べそうな荷物があったから、ひとりぐらいは長期的な観点に立つとしてどうにかなるだろうと楽観的な見通し。そして幸いにも2箇所余ったので、まだ中央に近い北東エリアからスタート。近くにいるのは中央を取ったみほ(仮名)と、南東にいる伊政(仮名)。珍しくぽちょむきんすたー(仮名)とは争わない配置。

 いつも序盤のことしか考えない近視眼的プレイなので、今回は最終的に距離6の荷物を残すことを念頭に。最初は中央進出から、みほ(仮名)あたりの線路を借りてでも西に出るかとも思ったが、伊政(仮名)が思ったより攻めてこないので、その隙にこちらから南下する方向。中盤はいまひとつ冴えない展開ながらも置いていかれない程度にはついていき、警戒されないポジションを確保して終盤。西部で悠々と伸ばすぽちょむきんすたー(仮名)がトップ目なので、東側はもう線路を引く用事もないし、軽く妨害路線を敷設。悔しがるぽちょむきんすたー(仮名)を見てるだけで幸せになれる。やっぱりこれがないとこのゲーム会は始まらない。

 これだけでも今までで一番楽しい蒸気だったが、別に勝機がないわけじゃなく、最後まで残した荷物を伊政(仮名)が取らずにいてくれたおかげで、距離6の荷物をガンガン運んで一気にのし上がる。途中資金不足で線路本数が少ないのが懸念だったが、なんとかぽちょむきんすたー(仮名)をかわして勝利。
<結果>
1位皇帝95
2位ぽちょむきんすたー(仮名)89
3位伊政(仮名)76
ドベみほ(仮名)73

 今日は会社経営ゲーム会だとぽちょむきんすたー(仮名)が定めたテーマに従い、次はビッグディール(ボード)。株券カードを引いて、会社を設立したり乗っ取ったりするゲーム。2枚同じ株券カードが揃えば初手でも会社設立できるのに、2ターンも引けずに無駄に過ごす。乗っ取りの旨味がいまひとつピンとこなかったが、試しに株式市場に売り払われたカードを拾って、みほ(仮名)に乗っ取りを申し出たら、逆提案でその株を買い取ってもらえることになり、差額分儲けるという株ゴロプレイが成立。なるほどと皆これで乗っ取りに目覚め、株ゴロが量産される。

 しかしこれは引きどきを誤ると、相手の会社を高値で買い取らざるを得なくなり、ぽちょむきんすたー(仮名)が調子に乗った結果大枚はたいてみほ(仮名)の会社を買収。恐らくこれが決定打となり、以後みほ(仮名)はゲーム終了前に会社を次々と清算していくタイミングを見計らい、逃げ切りに成功。うちは長期的に続く方に掛けて清算せずにいたが、かなり長期化したにも関わらず下位ダンゴ集団の中。おまけに自分のターンに終了したせいでプレイが1回少なく、僅差でドベに。
<結果>
1位みほ(仮名)11,350
2位伊政(仮名)7,250
3位ぽちょむきんすたー(仮名)7,100
ドベ皇帝6,550

 さすがに3つ目は厳しいので、あとはいつものバトルラインダブルス(カード)。2回ともキーカードをろくに引けなくて敗退し、最後はここまで2勝のぽちょむきんすたー(仮名)とのタッグ。勝てばぽちょむきんすたー(仮名)のおかげで、負けるとわしのせいらしい。なにこの士気がまるで上がらない戦い。上がらないけど、それ以上に敵の自滅が多かったおかげで勝利。伊政(仮名)が打つ手がチームメイトの思惑をつぶすシーンが多々。まあこれこそがダブルスの醍醐味。
<結果>
1位ぽちょむきんすたー(仮名)3勝
ドベみほ(仮名)1勝2敗
ドベ皇帝1勝2敗
ドベ伊政(仮名)1勝2敗

 蒸気の時代できっちり勝てたのは大きい。久々にヘビーゲームで思ったように作戦が決まった気がする。ビッグディールはアメリカンっぽい大味さだったが、ドイツゲームらしい。


2015年6月15日 月曜日

 土日と出歩いていたのでほとんどプレイできなかったが、久々に魔法使いと黒猫のウィズ(iOS)をまじめに。ここのところろくなイベントがなく、仕方なくストーリーの詰まっていたところをぼちぼちと進める程度で、通勤時間も半分は寝てたくらいなのだが、この土日は協同レイドで報酬大盤振る舞いがあったので、残り時間が少ないながらも必死で参加。


2015年6月16日 火曜日

 平日はClicker Heroes(Win)程度。いちいち転生すると放置できるようになるまで1-2時間はかかるので、先に進むとしたらどのくらい行けるのかを試す。Soulを貯めた結果、前回より強くなり、前回の壁だった150面辺りを突破。


2015年6月17日 水曜日

 Clicker Heroes(Win)。黙って見てるのもつまらんので、少しくらいならSoulを使ってもいいだろうとご先祖様の強化をしたところ、がくっと攻撃力が落ちて300面あたりから先に進まなくなったので、断念して転生。うかつに手を出しちゃいかんな。


2015年6月18日 木曜日

 Clicker Heroes(Win)。放置。


2015年6月19日 金曜日

 休暇を取得。土日出かけてたせいで、疲労が半端ない。昼寝したり書き物をしたりするとじっくりゲームする時間がとれないので、Clicker Heroes(Win)ぐらい。

 あとインペリアルサガ(Web)なるブラウザゲームが公開されたのでやってみる。サガシリーズは実はやったことないので、先入観一切なし。普通のターン制戦闘RPGに、侵攻ルートを2分する仕組みを導入した作品。戦力の分散は非常に危険で、かつボス戦は先に進んだチームが合流を待たずに先行するため、キャラがボコボコ死ぬ。死ぬとLPなるパラメータが減るので、多分0になるとロストするんじゃなかろうか。さりとて分散せずに全員行動するとクリアランクが低いので報酬が低い。キャラが成長する仕組みも謎だし、先に進む気がまるで起きない。まあスクウェアエニックス製(特に旧スクエア)な時点で肌に合わないだろうなとは予想してたのだが。


2015年6月20日 土曜日

 朝から粗大ゴミ運びやら子供たちの体育祭見学やらで休まる暇がない。Clicker Heroes(Win)は350面突破したものの、そこから先が厳しそうなので転生。Soulの数が3桁になったので、序盤の展開が非常に速い。1時間も経たずにスキル全解放して放置モードに入る。


2015年6月21日 日曜日

 久しぶりにゆっくりとゲームする時間が取れたので、Don't Starve(Win)を起動する。ロードするといきなりハチの巣と格闘しているシーンに出くわす。キラービーに襲われていて、反射的に逃げてなんとか生き延びるが、なんつうところでセーブしとるんだわし。状況メモの追記もしていないところを見ると、家族に呼ばれて急遽ゲームを終了させたままフォローせずにいたというところか。

 地上はよほどヘマをしない限りはそんなに困ることはないが、しかし地下洞窟に潜るのは怖い。準備を整えてからにしよう。バニーマンを手なずけるためのニンジンの量産と、ワーム対策にハチ爆弾が効くと聞いたのでハチ集め。いずれも冬の間は全く進まないので、何はさておき春を待つ。暇つぶしにクモ退治でもしようと思い立つが、よりによってクモの巣から女王が2匹も誕生しやがって、挙句の果てにそのタイミングでハウンド登場。とりあえずハウンドを女王にぶつけるが、ハウンドごときでは歯が立たなかった模様。せめて奴らの牙でも回収するかと思ってうろうろしてる内に、女王の下僕召還により囲まれて死亡。

 めんどくさいながらも荷物回収して、春になったら早速蜂の巣を作ってニンジン用の畑も開墾。やることあるときは楽しい。


2015年6月22日 月曜日

 Don't Starve(Win)。いよいよ地下洞窟へ。入るといきなり大量のクモに追い立てられる。そしてすぐそばには沼があり、触手がウネウネしてるのでそっちに押し付けてみるが、触手も即死するくらいの大軍相手にどうにもならない。死亡。

 その後、入っては死んで身代わり人形を準備して、を数回繰り返しつつもなんとかクモを駆逐することに成功。見たら巣が4つもありやがった。そりゃ多いわけだ。これでやっと洞窟が探検できる。久々にバニーマンと再会するが、ニンジンの手持ちがなかったので後で。肉類は持たないように身を清めてきたので、敵対されずに済むことは確認した。

 今度はワーム相手に苦戦するが、例のハチ爆弾を設置してみたら確かに撃退できた。が、ハチ爆弾使い捨てなんで、今後大量生産しておかないといかん模様。


2015年6月23日 火曜日

 魔法使いと黒猫のウィズ(iOS)。新コラボイベントが始まる。高橋留美子コラボ。こりゃまたずいぶんと大物と。まあ何だろうと新イベントはありがたい。イベントの鮮度なんてせいぜい1週間なので、毎週なにか新しいのが欲しいのだが、どうも5月辺りから運営の仕事がいまひとつ遅い。6月に入ってやっと2つ目。さりとて他にろくなゲームもないのでおとなしくコレをやり続けるしかなさそうなのだが。


2015年6月24日 水曜日

 通勤中は魔法使いと黒猫のウィズ(iOS)に励み、帰宅後はClicker Heroes(Win)をほぼ放置で。最近の平日標準パターン。


2015年6月25日 木曜日

 平日標準パターン。


2015年6月26日 金曜日

 今年の夏休みはバラにして、金曜休みを5回。3連休が一杯楽しめる、コストパフォーマンスに優れた方法。

 ちなみに今日は魔法使いと黒猫のウィズ(iOS)の月例イベント、魔道杯の日。先月は予告もなく潰しやがって、2ヶ月ぶりの開催。なんでも2周年記念に新システムを搭載してリニューアルという話を聞いた時点で嫌な予感はしていたのだが、スタートの16時に入ってみると、案の定サーバエラー発生。2周年もやってるならピーク負荷ぐらい予測できるだろう。へぼ運営め。何のために休んだのか。


2015年6月27日 土曜日

 魔法使いと黒猫のウィズ(iOS)、魔道杯は日付変更の手前でスパートかけようかと思ったところで再びエラー祭り。へぼ運営め。結局直った頃には日付変更線越えてた。折角順調に昇段していって、9段まできてしかも得意な青デッキだったので一気に稼ぐつもりだったのに。

 日付が変わってからやっとサーバが安定する。10段に昇格したが、赤デッキがいまいち強くないので勝ち抜けが難しい。幸いにして今回の魔道杯から、在位中の段より下を選ぶことができるため、わざわざ降格と昇格を繰り返す手間がなくなり、安定して勝てる9段で稼ぐことに。


2015年6月28日 日曜日

 魔法使いと黒猫のウィズ(iOS)。魔道杯は9段まできたおかげで、やっとまともにポイントを稼げるようになり、今までより1桁上を狙えるように。そうなると欲が出るもので、課金ポイントを使って魔力を回復すればひょっとして上位報酬がもらえるチーム内3500位が取れるんじゃないか、などと思い立って、ちょっと頑張り始める。

 最初の内は、1回やるだけで1000位ぐらい上昇してたのが、上位に行くほどまばらになってくるので、1回で100位ぐらいしか上がらなくなってくる。このペースのままだと仮定しても、時間的にで24時までやり続けても結構ギリギリ。しかもやればやるほど上昇幅が半分に狭くなっていく感じで、これは数学的には限りなく0に近くなる奴ですかひょっとして。5000位ぐらいのところでこのことに気づき、どうやら無理であると判断して撤退。やはり最上段近くにならなと狙えない領域なのか。


2015年6月29日 月曜日

 魔法使いと黒猫のウィズ(iOS)。もう上位報酬はあきらめる。下位報酬のチーム2万位ぐらいは楽にクリアできるようになった。通算報酬も残さず取れるようになったのでこれで満足。


2015年6月30日 火曜日

 魔法使いと黒猫のウィズ(iOS)、間髪入れずに新イベント。やっと運営がやる気を取り戻した模様。他に面白いスマホゲームもなかったことだし、またまじめにプレイするか。




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