ゲーマー日記 2010年10月分


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2010年10月1日 金曜日

 旅行中にTravian(Web)。


2010年10月2日 土曜日

 旅行中にTravian(Web)。


2010年10月3日 日曜日

 やっと旅行から戻ってこれたのでTravian(Web)。やってること変わらんけど。

 Civilization5(Win)にパッチが当たったので、初心者プレイ再開。技術開発が進んで宇宙船パーツを作り始めたが、首都に運び込めという指示に従っても何も起きない。国際連合を作っても投票が起きない。どうも征服エンディングを逃した後は、ただの箱庭プレイになっている模様。なんだかなあ。

 まあこれで終わるのもあまりに早いし、難易度を高めれば歯ごたえが出るに違いないと、2段上げて標準難易度のPrinceで次のプレイ開始。エンディングをさっさと見たいし、海に出ると面倒なのでパンゲア4文明。ソンガイ文明を引く。特典は蛮族や敵都市からの略奪金額が3倍というカツアゲ国家。Knightのユニークユニットがあるので、さっさとここまで技術開発をして、兵力をそろえて一気に隣国ギリシャを滅ぼす。そしてその勢いでアステカに遠征、これも滅ぼす。最後のドイツがちょっと手ごわそうだが、技術も既に上回っているようだし、なんだか歯ごたえがない。


2010年10月4日 月曜日

 Mixiアプリをやってて、間違えて広告バナーをクリックしてしまった縁でプロ野球オーナーズリーグ(Web)をプレイしてみることに。本来はリアルで購入したプロ野球カードのコードを入力して遊ぶらしいが、ない人はレンタルカードが25枚配布される。名前もろくに知らないルーキーばっかりだけど。まあそもそも野球そんなに詳しくないので、知ってる選手が少ないというのもある。

 オーダーや基本作戦だけ決めたら、あとは黙って見るだけというタイプ。試合開始直後から相手にデッドボールを連発したりして、割と荒っぽいチームらしい。乱打戦で逆転したはいいが、最終回はリリーフがこれまたデッドボール3連発で満塁。なんとか抑えたものの、試合終了後のダイジェストが「完璧な救援で1セーブ目」とかいうのが納得いかん。試合中継を見てると、イニング交代の際の読み込みが1分ぐらいかかるのがちょっとストレスたまる。一緒に遊ぶ相手がいないと、あまりやりそうにないかな。


2010年10月5日 火曜日

 プロ野球オーナーズリーグ(Web)でCOMとリーグ戦を始めてたら、既に開始していた伊政(仮名)が乱入してきた。リーグ途中でもCOMと交代できるのはなかなか便利なシステム。どうも伊政(仮名)チームの方が一枚上手らしく、短いリーグ戦は伊政(仮名)の優勝で幕を閉じる。


2010年10月6日 水曜日

 Travian(Web)。やっとカルチャーポイントが貯まったので、久々の移民。同盟の指示で、ワンダーのそばにしか移民してはならないことになっている。しかも重複を避けるため、各ウイングの移民先割り当てまで徹底しており、掲示板に各座標の専用スレッドまである。統制の取れた同盟である。まあ過去の経験を生かしてるのだろうから、相手も同様と考えればすぐ勝利につながるわけではないが。


2010年10月7日 木曜日

 Travian(Web)だけだと退屈なので、Mixiアプリを色々と物色するが、結局ろくなものがない。放置しておくだけでリーグ戦が進むプロ野球オーナーズリーグ(Web)は一応まだ継続中。2回目のリーグを開催したところ、ノス(仮名)が途中参加してくる。今回はメンバーが充実してるのか、作戦をいじったのが功を奏したのかは分からないが、少し調子がいいので勝てるかも。


2010年10月8日 金曜日

 Travian(Web)の合間にプロ野球オーナーズリーグ(Web)の結果を見る。ノス(仮名)との3連戦を2勝1敗で乗り越えて1位を守る。COMチームは勝手に自滅してるので、このまま優勝できる見込み。3日分ぐらいの試合数にするとリーグ戦も結構面白い。


2010年10月9日 土曜日

 Travian(Web)。初めて同盟チャットに潜り込んでみる。兵を全然作ってないので麦が余ってしょうがないため、輸送もめんどくさいし誰かの攻撃兵預かりを申し出る。無事話がまとまって、ひとまず首都で5000預かることに。

 日中Civilization5(Win)の続き。Prince難易度のソンガイ文明は、ついに最後の敵ドイツに宣戦布告。万全の構えだったつもりだが、敵も相応に兵を蓄えており、特にユニークユニットがPikemanでこっちのKnightの天敵なのが響き、一度は前線崩壊。しかし戦争中に既に技術がRiflemanに届いた我が軍の敵ではない。戦線を押し返すと、首都以外全部割譲という破格の降伏条件を示してくるが、エンディングを見たいので却下。力づくでドイツ各都市を蹂躙して回ってクリア。

 で、肝心のエンディングはというと、一枚絵が出るだけ。スコア登録はあるが、シリーズ恒例の地球の歴史リプレイ機能はなくなっており、ゲーム中いつでも見れるDemographicsの最後の状態が見れるだけ。なんだこの劣化は。全く報われない。シリーズ最悪と言ってもいい。


2010年10月10日 日曜日

 Steam(Win)で何か安売りしてるものはないか物色していたら、ふとWorms Reloaded(Win)というタイトルが目に入る。デモがあったのでダウンロードしてみる。昔懐かしのWormsシリーズそのまんまのグラフィック。この変わらなさがいいよね。チュートリアルをプレイしてみると、動きとか武器とかは昔と変わらないのだが、攻撃が敵に当たったときのHPの減り方がまるで違う。1回で1しか減らなくなっている。初期HPは100なので、100回攻撃を当てることになる。考えられん。まあ水に落とせば一撃で死ぬところは相変わらずなのでそれでいいのだが、水に落とすのが全てというのもちょっといかがなものか。

 あとクイックスタートモードにしたのに、オープニングなのか知らないが、かったるいアニメーションが延々と続く。1分ほど経っても終わる気配がないので、もうやる気をなくした。もったいないなあ、折角のいいコンテンツなのに。


2010年10月11日 月曜日

 Travian(Web)。


2010年10月12日 火曜日

 Travian(Web)。


2010年10月13日 水曜日

 Travian(Web)。

 これだけだと暇なので、プロ野球オーナーズリーグ(Web)のリーグ戦2シーズン目を開催。ノス(仮名)しか参加者がなく、またさびしく2人+COM2名のリーグ。


2010年10月14日 木曜日

 Travian(Web)。なんだか眠いし、やるゲームがないしで最近寝るのが早い。


2010年10月15日 金曜日

 プロ野球オーナーズリーグ(Web)はCOMに優勝をもっていかれる。最盛期は0.5ゲーム差まで詰め寄ったのだが、そこから連敗し、最終戦はノス(仮名)と2位を争うことに。お互いCOMとの試合だが、こっちは首位COMの方で不利な情勢。1-3の劣勢から、9回表の敵の攻撃に3連続四球で満塁、ピッチャー交代したら初球に満塁ホームランが出て、その後も1点追加され1-8。9回裏で少しは追いつくが、3-8で最終回分が余計。

 しかし一方でノス(仮名)も最下位COM相手に取りこぼしており、辛くも2位死守。まあこれはこれで盛り上がる。毎回リーグ初期配置は2軍級選手しか配られないため、特に積み重ねによる実力差がなく、また1試合ごとに1枚カードが引けるため、試合を重ねる楽しみもちゃんと残ってる。1日に1-2回覗く野球ゲームとしては丁度いい。


2010年10月16日 土曜日

 みほ(仮名)邸で久しぶりにボードゲーム会。今回はぽちょむきんすたー(仮名)と3名。まずはインカ帝国(ボード)。ぽちょむきんすたー(仮名)は帝国とか文明とかエイジとかいうキーワードがあるとつい買ってしまうそうな。気持ちはよく分かる。中身は連結ゲーム。インカの領土発展を3人で功名争いするのだが、時代を経るごとにインカ帝国の滅亡が近づいてきて、富の生産が少なくなってくるというどこか切ない背景。ゲームシステム的には、イベントカードの設置が新機軸。プレイヤー2名に影響を与えるように置くのだが、順番にひとつずつ置いていくので、最後のプレイヤーは自分に影響がある場所しか残ってないのに妨害カードだらけ、とかよくある。

 まず序盤は金代わりの労働力確保が必要なのだが、みんなで一斉に労働力稼ぎに躍起になっている中、イベント効果もあって労働力が使い切れないことがあり、いち早くVP稼ぎに軸足を移す。イベントで得た道路延伸効果を活用し、どんどん道路網を広げてVP獲得量がダントツに。このまま終盤まで突っ走ってそのままゴールイン。快勝。でも人数が多い方が道路網争いやイベント設置がカオスになって面白そうなので、4人で再戦希望。
<結果>
トップ皇帝167
2位ぽちょむきんすたー(仮名)132
ドベみほ(仮名)128

 次はプロフェシー(ボード)。デザイナーはあのスルーザエイジ(ボード)と同じ人らしいが、中身はファンタジーRPGで全然共通点が見つからない。強いて言えばコンポーネントがやたら多いことぐらいか。ストーリーは王道で、戦士とか魔法使いとかのキャラクターを冒険で鍛えてアーティファクト5個のうち4個を先にとった奴の勝ちというもの。タリスマン(ボード)の類で、勝敗よりもファンタジー世界の冒険を楽しむのが主目的。この面子にはいまひとつ合わない内容のような気がしたが、まあとりあえずやってみようということでキャラは魔法使いを選択。

 能力に関する運はよく、弱点であるHPもどんどん強化に成功するが、アイテム運に恵まれず、レアアイテムはひとつも入手できず、通常武器も当たると壊れるブーメランとか。どんな魔法使いだ。それでも最終的な対人戦を見据えて、対人修正のあるスキルや武器を集めてなんとか戦える状態にはもっていく。最後の5個目のアーティファクトをみほ(仮名)が取るといよいよ決戦という局面で体力回復に努めるが、実は決戦前に自動で回復するルールが存在したため、この数ターンの行動は全く無駄に。ここで武器取得などに動いていればもう少し強化できたのに、痛恨のミス。アーティファクトはぽちょむきんすたー(仮名)がまずみほ(仮名)から奪って3個、みほ(仮名)とうちが1個ずつ。まずはスキルで相手のダイスを3回振りなおしとかできるみほ(仮名)は殺すべき、とMP戦を挑む。ダイス3回振って、1さえ出なければ勝ちというところで、3回目に1を出して敗退。ゲームオーバー。4時間の苦労は一体。二度とやらん。<なおぽちょむきんすたー(仮名)もこのダイス3回に敗れて結局みほ(仮名)の勝利。br> <結果>
トップみほ(仮名)4個
2位ぽちょむきんすたー(仮名)1個
ドベ皇帝0個

 最後に半端な時間が余ったので、バトルライン(カード)を3人で遊べないかと頭を痛める。2人で7列ずつなので、3人なら4列で2列先取か。並べ方に難はあるが、各列は残り2名に勝っていることを証明する必要がある。戦術カードも残り2名とのカウント。さほどルールを捻らなくてもなんとかなりそうということでやってみる。これが意外にヒット。相手が2人いるので、証明が思うようにいかず、また4列しかないのですぐ埋まってしまう。うかつな捨て札をしてる余裕はなく、バトルライン最大の魅力である、身をよじるような悩みは健在。1戦目は引きがよく3列も勝利を得るが、2戦目はもうちょっとのところでぽちょむきんすたー(仮名)にもっていかれる。折角なので2本先取にしようということで3戦目も始めることに。

 ここからはちょっとしたドラマ。優勢に進めて、ぽちょむきんすたー(仮名)がいちはやく置ききってパスに入る。あとはみほ(仮名)の自滅待ちではあるが、こっちはこっちで置くと自滅してしまう。時間稼ぎに戦術カードを取るが、得たのは偵察とかへぼいカード。仕方なく偵察を使って残ってる戦術カード3枚全部を覗くと、有用なカードは全部ぽちょむきんすたー(仮名)の手元に眠ってるらしい。この厳しい情勢で勝ちを狙うか、あるいはみほ(仮名)に勝たせて3人横並びにして4戦目に突入するかの選択に迫られる。しかし次勝てる見込みなんぞありはしないし、勝てる見込みがあるなら進むべき。そういうわけで残ったへぼい戦術カードから泥沼を選択し、あとはでかい数字さえ引けばいい、という状態に。しかしここで4枚目を置けるようになって息を吹き返したぽちょむきんすたー(仮名)がアレキサンダーで「10」を設置。みほ(仮名)とのハイカードの引き合いに敗れ、ぽちょむきんすたー(仮名)逆転勝利。いやー遊べるねこれ。2人でも3人でも4人でも楽しいバトルライン。一家に一台どうぞ。
<結果>
トップぽちょむきんすたー(仮名)2勝
2位皇帝1勝
ドベみほ(仮名)0勝

 というわけで楽しいバトルラインデーでした。ちょっとはしょりすぎだが。


2010年10月17日 日曜日

 なんでもネクロマンサーが使えるという情報を聞きつけて、基本無料ということなのでAllods Online(Win)を軽い気持ちでプレイしてみる。中身はほぼWorld of Warcraft(Win)に近い。日本語版であることを褒めてやりたいが、機械翻訳に毛が生えたレベルの直訳で、システム的にも劣化クローン。戦闘は敵の方に向いてないとスキルが無効なわりに旋回速度は遅いし、ミニマップがないのでどこに移動するのかさっぱりだし。なぜこの程度の作品が今頃市場に出てくるのか疑問。一応手下は召喚できたが、Lv5だとメカサソリなのでネクロ気分は味わえなかった。ボツ。

 プロ野球オーナーズリーグ(Web)の人数が少ないと盛り上がらないので、まず昨日みほ(仮名)に始めるように指示し、Tuft(仮名)にもIRCで始めさせて、伊政(仮名)に声を掛けて、前回リーグから既にやる気のノス(仮名)と合わせて計5名。COMを入れて6チームリーグ開幕。やっとプロ野球っぽくなってきた。


2010年10月18日 月曜日

 Travian(Web)の暇つぶしに、なぜかパズルで遊ぼう(Web)でアートロジックをちまちまと。何が悲しくてPCでパズルを何時間もやらにゃいかんのだ。

 プロ野球オーナーズリーグ(Web)開幕3連戦はCOMに1勝2敗と負け越し、4位というあまりよろしくない順位からのスタート。しかしこれで引いた3枚のカードでなかなかよい補強が出来たので、少しずつ上がっていくしか。あまりいじるところのないゲームだが、6人リーグだと結構遊べる。


2010年10月19日 火曜日

 Travian(Web)しながら、昨日のパズルで遊ぼう(Web)のアートロジック続き。何箇所か論理破綻しているところがあったが、部分的で済んだのでなんとか補修して完成。なんかこれはこれで結構楽しかったりもする。頭使うし。

 プロ野球オーナーズリーグ(Web)は破竹の6連勝で一気に首位に。ノス(仮名)のチームもぴったり同率首位にくっついてるのが不気味ではあるが。


2010年10月20日 水曜日

 プロ野球オーナーズリーグ(Web)。先発投手を2枚引けて弱点解消。これで首位を磐石に、と思ったら伊政(仮名)がコンビニで実カードを1枚買ってみたとか日記に書いてる。奴め、いつものリアルマネー投入作戦か。引いたロッテの今江選手の能力を見たら、スーパーサイヤ人クラス。やべえよこれ。それを見たTuft(仮名)も買ってこようかとか言い出してる。えええちょっと大人げないよ君達。


2010年10月21日 木曜日

 Travian(Web)のかたわら、プロ野球オーナーズリーグ(Web)。オーナーとしていじれるのはオーダーと作戦ぐらいなのだが、作戦を変えると各選手の適性が表情で表される。これの最適解を見つけようと研究していたら、どうも表情は5段階しかないが、内部数値は10から15ぐらいの幅があるっぽい気がしてきた。そうなると表情から複数の変数を察するのは非常に難解。悩んでるうちに試合30分前になって、調査中の作戦がそのまま適用されてしまった罠。まあ相手がCOMチームでたまたま勝てたからよかったけど。


2010年10月22日 金曜日

 Travian(Web)のかたわらプロ野球オーナーズリーグ(Web)。作戦の最適解は、どうも一筋縄ではいかなさそう。Tuft(仮名)が選手の作戦適性が載ってるwikiを見つけてきたので、それを参考にさせてもらうが、まだ発展途上のため全部データがあるわけでもない。そうなると自力で調査しないといかん。なおリアルカード投入を始めた伊政(仮名)、Tuft(仮名)あたりが台頭しだして、首位もかなり危うい状況になってきた。1,2ゲーム差なので引っくり返されるのも時間の問題か。

 ほかにもなにかないかとMixiアプリを物色していたら、テイルズウィーバー(Web)というのを発見。確か同名のMMORPGがあったはずだが、どうもあれの出張広告版という位置づけっぽい。クエストボタンを押すことしかやることがなく、時間経過で行動力が貯まるまで待つという中身はほぼカイブツライフ(Web)。これでほんとに本編やりたくなるという広告効果が得られるのかいな。


2010年10月23日 土曜日

 ブラウザゲームではどうにも充足感が得られないので、やはりなにか大型ゲームをどっぷりやりたいところ。ネクロマンサー熱もあって、今のことろ最有力候補はEverquest2(Win)だが、5年前にさんざん悪態ついてやめた経緯があり、当時残した気に入らないポイントがどこまで解消されたか、現在調査中。

 プロ野球オーナーズリーグ(Web)はようやくデータ不足選手の調査、および作戦の最適解を割り出す。その間、genkyou(仮名)がリーグに途中参加したいというので、COMと交代で加入を認可。COM代わりに練習台にしてくれよう、と思ったら最適作戦にした途端、2-3で敗北。なんてこった。初期デッキにやられるとは。


2010年10月24日 日曜日

 Travian(Web)をぽちぽちやりつつ、Everquest2(Win)の昔の日記とかブックマークの残ってるサイトとかを読んでると、なんか戻りたくなる錯覚にとらわれる。

 プロ野球オーナーズリーグ(Web)は順調に首位を防衛中。genkyou(仮名)やノス(仮名)の下位チーム相手に貯金を増やしてる最中。手ごわい上位と対決する地獄のロードは明日あたりからか。

 伊政(仮名)から招待メールをもらったEverquest2(Win)を体験中。新規アカウントを作れば、2週間無料でプレイできるらしい。これは助かる。昔とだいぶ変わっていて、初心者島がなくなっていきなり本番が始まったり、初期クラスからの転職がなくなって、最初からネクロマンサーとして骨を召喚できたりと、いい方向に変化している。

 Lvもさくさく上がるようになっていて、さすが5年もの間進化し続けていただけはある。今まで色々なMMORPGを試していたが、日本語環境で遊べるゲームの中ではピカイチの出来。とは言え、日本語訳をし残している部分が多数あったりして、未だ発展途上ではあるが。順を追ってクエストをやってるだけで、ひと晩でLv12まで上がってしまう。


2010年10月25日 月曜日

 折角の14日の間に、Everquest2(Win)無料体験を遊び倒すことに。クエストだけやってたら、あっというまにLv16まで上がる。


2010年10月26日 火曜日

 Everquest2(Win)無料体験。あれよあれよとLv19に。生産Lvも上げ始める。Lv12まで上がり、冒険Lv12の呪文まで作れるようになったが、早く追いつかないと有用な呪文のアップグレードができない。


2010年10月27日 水曜日

 Everquest2(Win)無料体験。Lv22。


2010年10月28日 木曜日

 Everquest2(Win)無料体験。生産を冒険Lvに追いつかせようとするが、Lv20台に入るとTier3に入り、新たな材料が必要になるので採集する必要がある。NektulosForestに入ってこわごわと探索。Lv23。

 プロ野球オーナーズリーグ(Web)、ついに追いすがる伊政(仮名)に首位を譲ることに。しかしカードを引いたら黒枠(アンコモン)前田健とか、金枠(レア)成瀬とか、一流投手が揃ってきたので、そろそろ守りのチームに変身。


2010年10月29日 金曜日

 Everquest2(Win)無料体験。NektulosForestの海岸に出る。そういや昔はこの辺りで最終的に冒険をやめたような記憶がうっすらと。Lv25に上げる。

 プロ野球オーナーズリーグ(Web)は守りのチームに変えたところ、5試合で3失点とか素晴らしい状態に。これならあるいは首位奪還なるかもしれない。ちなみに3位から下は連敗状態で、首位と10ゲーム差以上ついてる。特筆すべきはgenkyou(仮名)で、途中加入時点でCOMが作っていた借金をどんどん返済し、3位にまで上ってきている。さすがリアルカードを山ほどムキムキしただけはある。


2010年10月30日 土曜日

 Everquest2(Win)無料体験。NektulosForestの中をさまよいつつLv27に上げる。Neriakの街は不便なのと、暗くてやりにくいので、Freeportへ移民することに。移民クエストを何段階かやる必要はあったが、街中をパトロールして不良をたたきのめせという程度なので軽くこなして無事移民成功。昔懐かしのLongshadowAlleyにアパートを借りて引越し。さらばNeriak。


2010年10月31日 日曜日

 Everquest2(Win)無料体験。Nektulos Forestも飽きてきたので、ButcherBlockMountainに赴き、山ほどクエストを受けてLv30に上げる。Ducent(仮名)が課金を再開したらしい。3年前はLv19でやめたとのことだが、その割にゲームの基本知識がほとんどない。DarkElfのくせに、UltraVisionの呪文をかけてやったら、この紫色の画面はなんだとか言い出す。まさか初めてなのか。

 以前みほ(仮名)からWii本体とWiiFitを借り受けていたのだが、うかつに出すと子供達が夢中になるので、タイミングを見計らっていたら妃から情報が漏れて、不本意ながら本日出さざるを得なくなる。借りておいてなんだが、リモコンが1つしかないと遊び方に制限があるので、いまひとつ夢中にならなかった模様。それでよかったのかいまいち微妙だけど。




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